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門司税関からのお知らせ

令和3年1月22日(金曜日)

  • 門司税関徳山税関支署防府出張所は、山口県防府市立牟礼南小学校で開催された薬物乱用防止教室において、防府警察署と合同で、6年生を対象に講話を行った。
    同警察署から、不正薬物を乱用した際の身体やその後の生活に及ぼす影響などについての説明後、それらを水際で取り締まる税関の仕事について、隠匿事例を交えて紹介した。

     税関教室の様子

令和3年1月21日(木曜日)

  • 門司税関は、令和2年分及び令和2年12月分の九州経済圏貿易概況(速報値)を発表した。
    令和2年分について、輸出額は、自動車や船舶等の減少により7兆4,654億円(対前年比12.8%減)で、2年連続のマイナスとなった。一方、輸入額は、原粗油や石炭等の減少により5兆4,445億円(対前年比19.2%減)で、2年連続のマイナスとなった。輸出から輸入を差し引いた差引額は2兆208億円で、6年連続の輸出超過となった。
    令和2年12月分について、輸出額は、半導体等製造装置やプラスチック等の増加により7,614億円(対前年同月比5.5%増)で、2か月ぶりのプラスとなった。一方、輸入額は、原粗油や石炭等の減少により4,793 億円(対前年同月比20.4%減)で、21か月連続のマイナスとなった。輸出から輸入を差し引いた差引額は2,821 億円で、72か月連続の輸出超過となった。(令和2年分及び2年12月分の報道発表資料はこちら)。

     会見の様子

  • 門司税関徳山税関支署は、山口県周南警察署と合同で周南市立桜木小学校6年生を対象に2日間に渡って薬物乱用防止教室を実施した。
    周南警察署による不正薬物を乱用した際の身体やその後の生活に及ぼす影響などについて説明の後、それらを水際で取り締まる税関の仕事について、隠匿事例を交えて紹介した。

     税関教室の様子

令和3年1月19日(火曜日)

  • 門司税関徳山税関支署は、徳山大学の学生に対し、税関の役割や業務について説明するとともに、社会悪物品等の摘発事例や税関の仕事のやりがいと魅力についても紹介した。

     講演の様子

令和3年1月15日(金曜日)

  • 門司税関徳山税関支署は、山口県周南市立沼城小学校で開催された薬物乱用防止教室において、周南警察署と合同で、6年生を対象に講話を行った。
    同警察署から、不正薬物を乱用した際の身体やその後の生活に及ぼす影響などについて説明した後、それらを水際で取り締まる税関の仕事について隠匿事例を交えて紹介した。

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令和3年1月13日(水曜日)

  • 門司税関徳山税関支署は、山口県周南警察署と合同で周南市立遠石小学校6年生を対象に薬物乱用防止教室を実施した。
    同教室では、周南警察署による不正薬物を乱用した際の身体やその後の生活に及ぼす影響などについての説明の後、それらを水際で取り締まる税関の仕事について隠匿事例を交えて紹介した。

     税関教室の様子

  • 門司税関大分税関支署は、府内高等学校において、生徒及び教職員に対し、税関教室を開催した。
    同教室では水際で取り締まる税関の仕事や不正薬物の恐ろしさなどについて説明を行った。

     税関教室の様子