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関税局・税関の動き

過去の関税局・税関の動きについては、一覧をご覧下さい。


令和4年9月15日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和4年8月分貿易統計(速報)を発表した。 令和4年8月分については、輸出は自動車、鉱物性燃料等が増加し、8兆619億円(対前年同月比22.1%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、10兆8,792億円(同49.9%増)となり、差引額は▲2兆8,173億円となった。〔報道発表

令和4年8月17日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和4年7月分貿易統計(速報)を発表した。 令和4年7月分については、輸出は自動車、鉱物性燃料等が増加し、8兆7,528億円(対前年同月比19.0%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、10兆1,896億円(同47.2%増)となり、差引額は▲1兆4,368億円となった。〔報道発表

令和4年7月21日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和4年6月分貿易統計(速報)及び令和4年上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    令和4年6月分については、輸出は鉱物性燃料、鉄鋼等が増加し、8兆6,284億円(対前年同月比19.4%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、10兆122億円(同46.1%増)となり、差引額は▲1兆3,838億円となった。 令和4年上半期分については、輸出は鉄鋼、鉱物性燃料等が増加し、45兆9,378億円(対前年同期比15.2%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、53兆8,619億円(同37.9%増)となり、差引額は▲7兆9,241億円となった。〔報道発表

令和4年6月16日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和4年5月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和4年5月分については、輸出は鉄鋼、鉱物性燃料等が増加し、7兆2,521億円(対前年同月比15.8%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、9兆6,367億円(同48.9%増)となり、差引額は▲2兆3,847億円となった。〔報道発表

令和4年5月19日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和4年4月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和4年4月分については、輸出は鉄鋼、鉱物性燃料等が増加し、8兆762億円(対前年同月比12.5%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、8兆9,154億円(同28.2%増)となり、差引額は▲8,392億円となった。〔報道発表

令和4年4月20日(水曜日)

  • 「関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が参議院本会議で可決され、成立した。
  • 財務省関税局は令和4年3月分貿易統計(速報)及び令和3年度分貿易統計(速報)を発表した。
    令和4年3月分については、輸出は半導体等製造装置、鉄鋼等が増加し、8兆4,609億円(対前年同月比14.7%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、8兆8,733億円(同31.2%増)となり、差引額は▲4,124億円となった。令和3年度分については、輸出は鉄鋼、自動車等が増加し、85兆8,786億円(対前年同期比23.6%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し91兆2,534億円(同33.3%増)となり、差引額は▲5兆3,749億円となった。〔報道発表

令和4年4月19日(火曜日)

  • 「関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会で可決された。

令和4年4月14日(木曜日)

  • 「関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。

令和4年4月13日(水曜日)

  • 「関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会で可決された。

令和4年4月5日(火曜日)

  • ロシアに対する関税における最恵国待遇の撤回を内容とする関税暫定措置法の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された。[提出法案

令和4年3月25日(金曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院本会議で可決され、成立した。

令和4年3月24日(木曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会で可決された。

令和4年3月16日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和4年2月分貿易統計(速報)を発表した。令和4年2月分については、輸出は鉄鋼、鉱物性燃料等が増加し、7兆1,901億円(対前年同月比19.1%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、7兆8,583億円(同34.0%増)となり、差引額は▲6,683億円となった。〔報道発表

令和4年3月10日(木曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。

令和4年3月8日(火曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会で可決された。

令和4年2月17日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和4年1月分貿易統計(速報)を発表した。 令和4年1月分については、輸出は鉄鋼、鉱物性燃料等が増加し、6兆3,320億円(対前年同月比9.6%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、8兆5,231億円(同39.6%増)となり、差引額は▲2兆1,911億円となった。〔報道発表

令和4年1月28日(金曜日)

  • 暫定税率等の適用期限の延長、海外の事業者を仕出人とする模倣品の水際取締りの強化等を内容とする関税定率法等の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された。[提出法案

令和4年1月20日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和3年12月分貿易統計(速報)及び令和3年分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年12月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が増加し、7兆8,814億円(対前年同月比17.5%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、8兆4,638億円(同41.1%増)となり、差引額は▲5,824億円となった。令和3年分については、輸出は鉄鋼、自動車等が増加し、83兆931億円(対前年比21.5%増)、輸入は原粗油、非鉄金属等が増加し、84兆5,652億円(同24.3%増)となり、差引額は▲1兆4,722億円となった。〔報道発表

令和3年12月16日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和3年11月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年11月分については、輸出は鉄鋼、半導体等製造装置等が増加し、7兆3,671億円(対前年同月比20.5%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、8兆3,218億円(同43.8%増)となり、差引額は▲9,548億円となった。〔報道発表

令和3年11月17日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和3年10月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年10月分については、輸出は鉄鋼、半導体等製造装置等が増加し、7兆1,840億円(対前年同月比9.4%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、7兆2,514億円(同26.7%増)となり、差引額は▲674億円となった。〔報道発表

令和3年10月20日(水曜日)

  • 財財務省関税局は令和3年9月分及び令和3年度上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年9月分については、輸出は鉄鋼、鉱物性燃料等が増加し、6兆8,412億円(対前年同月比13.0%増)、輸入は原粗油、医薬品等が増加し、7兆4,640億円(同38.6%増)となり、差引額は▲6,228億円となった。
    令和3年度上半期分については、輸出は自動車、鉄鋼等が増加し、41兆4,648億円(対前年同期比34.2%増)、輸入は原粗油、医薬品等が増加し、41兆8,546億円(同30.3%増)となり、差引額は▲3,898億円となった。〔報道発表

令和3年9月16日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和3年8月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年8月分については、輸出は鉄鋼、半導体等製造装置等が増加し、6兆6,058億円(対前年同月比26.2%増)、輸入は原粗油、医薬品等が増加し、7兆2,411億円(同44.7%増)となり、差引額は▲6,354億円となった。〔報道発表

令和3年8月18日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和3年7月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年7月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が増加し、7兆3,564億円(対前年同月比37.0%増)、輸入は原粗油、鉄鉱石等が増加し、6兆9,154億円(同28.5%増)となり、差引額は4,410億円となった。〔報道発表

令和3年7月21日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和3年6月分及び令和3年上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年6月分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が増加し、7兆2,208億円(対前年同月比48.6%増)、輸入は原粗油、非鉄金属等が増加し、6兆8,376億円(同32.7%増)となり、差引額は3,832億円となった。
    令和3年上半期分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が増加し、39兆8,573億円(対前年同期比23.2%増)、輸入は非鉄金属、通信機等が増加し、38兆8,723億円(同12.2%増)となり、差引額は9,850億円となった。〔報道発表

令和3年6月16日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和3年5月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年5月分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が増加し、6兆2,613億円(対前年同月比49.6%増)、輸入は原粗油、医薬品等が増加し、6兆4,484億円(同27.9%増)となり、差引額は▲1,871億円となった。〔報道発表

令和3年5月20日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和3年4月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年4月分については、輸出は自動車、半導体等製造装置等が増加し、7兆1,811億円(対前年同月比38.0%増)、輸入は原粗油、石油製品等が増加し、6兆9,258億円(同12.8%増)となり、差引額は2,553億円となった。〔報道発表

令和3年4月19日(月曜日)

  • 財務省関税局は令和3年3月分及び令和2年度分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年3月分については、輸出は自動車、非鉄金属等が増加し、7兆3,781億円(対前年同月比16.1%増)、輸入は医薬品、鉄鉱石等が増加し、6兆7,144億円(同5.7%増)となり、差引額は6,637億円となった。
    令和2年度分については、輸出は自動車、鉱物性燃料等が減少し、69兆4,873億円(対前年度比8.4%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、68兆1,803億円(同11.6%減)となり、差引額は1兆3,070億円となった。〔報道発表

令和3年3月31日(水曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院本会議で可決され、成立した。

令和3年3月30日(火曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会で可決された。

令和3年3月18日(木曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。

令和3年3月17日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和3年2月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年2月分については、輸出は自動車、鉱物性燃料等が減少し、6兆380億円(対前年同月比4.5%減)、輸入は通信機、衣類・同付属品等が増加し、5兆8,206億円(同11.8%増)となり、差引額は2,174億円となった。〔報道発表

令和3年3月16日(火曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会で可決された。

令和3年2月17日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和3年1月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和3年1月分については、輸出は半導体等製造装置、プラスチック等が増加し、5兆7,798億円(対前年同月比6.4%増)、輸入は原粗油、衣類・同付属品等が減少し、6兆1,037億円(同9.5%減)となり、差引額は▲3,239億円となった。〔報道発表

令和3年1月29日(金曜日)

  • 暫定税率等の適用期限の延長、個別品目の関税率等の見直し等を内容とする関税定率法等の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された。[提出法案

令和3年1月21日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和2年12月分及び令和2年分貿易統計(速報)を発表した。 令和2年12月分については、輸出はプラスチック、非鉄金属等が増加し、6兆7,062億円(対前年同月比2.0%増)、輸入は原粗油、石炭等が減少し、5兆9,552億円(同11.6%減)となり、差引額は7,510億円となった。
    令和2年分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が減少し、68兆4,067億円(対前年比11.1%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、67兆7,320億円(同13.8%減)となり、差引額は6,747億円となった。〔報道発表

令和2年12月16日(火曜日)

  • 財務省関税局は令和2年11月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年11月分については、輸出は鉱物性燃料、鉄鋼等が減少し、6兆1,136億円(対前年同月比4.2%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆7,469億円(同11.1%減)となり、差引額は3,668億円となった。〔報道発表

令和2年11月18日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和2年10月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年10月分については、輸出は鉱物性燃料、船舶等が減少し、6兆5,661億円(対前年同月比0.2%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆6,932億円(同13.3%減)となり、差引額は8,729億円となった。〔報道発表

令和2年10月19日(月曜日)

  • 財務省関税局は令和2年9月分貿易統計(速報)及び令和2年度上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年9月分については、輸出は鉄鋼、鉱物性燃料等が減少し、6兆551億円(対前年同月比4.9%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆3,801億円(同17.2%減)となり、差引額は6,750億円となった。
    令和2年度上半期分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が減少し、30兆9,114億円(対前年同期比19.2%減)、輸入は原粗油や液化天然ガス等が減少し、32兆262億円(同18.1%減)となり、差引額は▲1兆1,148億円となった。〔報道発表

令和2年9月16日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和2年8月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年8月分については、輸出は自動車、鉱物性燃料等が減少し、5兆2,327億円(対前年同月比14.8%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、4兆9,844億円(同20.8%減)となり、差引額は2,483億円となった。〔報道発表

令和2年8月29日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和2年7月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年7月分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が減少し、5兆3,689億円(対前年同月比19.2%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆3,572億円(同22.3%減)となり、差引額は116億円となった。〔報道発表

令和2年7月20日(月曜日)

  • 財務省関税局は令和2年6月分貿易統計(速報)及び令和2年上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年6月分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が減少し、4兆8,620億円(対前年同月比26.2%減)、輸入は原粗油、自動車等が減少し、5兆1,309億円(同14.4%減)となり、差引額は▲2,688億円となった。
    令和2年上半期分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が減少し、32兆3,642億円(対前年同期比15.4%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、34兆6,038億円(同11.6%減)となり、差引額▲2兆2,395億円となった。 〔報道発表

令和2年6月17日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和2年5月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年5月分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が減少し、4兆1,848億円(対前年同月比28.3%減)、輸入は原粗油、航空機類等が減少し、5兆182億円(同26.2%減)となり、差引額は▲8,334億円となった。〔報道発表

令和2年5月21日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和2年4月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年4月分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が減少し、5兆2,023億円(対前年同月比21.9%減)、輸入は原粗油、石炭等が減少し、6兆1,327億円(同7.2%減)となり、差引額は▲9,304億円となった。〔報道発表

令和2年4月20日(月曜日)

  • 財務省関税局は令和2年3月分及び令和元年度分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年3月分については、輸出は自動車、船舶等が減少し、6兆3,579億円(対前年同月比11.7%減)、輸入は石炭、液化天然ガス等が減少し、6兆3,529億円(同5.0%減)となり、差引額は49億円となった。
    令和元年度分については、輸出は自動車、自動車の部分品等が減少し、75兆8,800億円(対前年度比6.0%減)、輸入は液化天然ガス、原粗油等が減少し、77兆1,713億円(同6.3%減)となり、差引額は▲1兆2,912億円となった。〔報道発表

令和2年3月27日(金曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会及び参議院本会議で可決され、成立した。

令和2年3月19日(木曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。

令和2年3月18日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和2年2月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年2月分については、輸出は自動車、金属加工機械等が減少し、6兆3,216億円(対前年同月比1.0%減)、輸入は液化天然ガス、衣類・同付属品等が減少し、5兆2,117億円(同14.0%減)となり、差引額は1兆1,098億円となった。〔報道発表

令和2年3月17日(火曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会で可決された。

令和2年2月19日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和2年1月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和2年1月分については、輸出は自動車、建設用・鉱山用機械等が減少し、5兆4,305億円(対前年同月比2.6%減)、輸入は液化天然ガス、通信機等が減少し、6兆7,431億円(同3.6%減)となり、差引額は▲1兆3,126億円となった。〔報道発表

令和2年2月4日(火曜日)

  • 暫定税率の適用期限の延長等、個別品目の関税率等の見直しを内容とする関税定率法等の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された。[提出法案

令和2年1月23日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和元年12月分及び令和元分貿易統計(速報)を発表した。 令和元年12月分については、輸出は自動車、建設用・鉱山用機械等が減少し、6兆5,771億円(対前年同月比6.3%減)、輸入は液化天然ガス、原粗油等が減少し、6兆7,296億円(同4.9%減)となり、差引額は▲1,525億円となった。
    令和元年分については、輸出は自動車の部分品、鉄鋼等が減少し、76兆9,278億円(対前年同期比5.6%減)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、78兆5,716億円(同5.0%減)となり、差引額▲1兆6,438億円となった。〔報道発表

令和元年12月18日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和元年11月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和元年11月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が減少し、6兆3,822億円(対前年同月比7.9%減)、輸入は原粗油、通信機等が減少し、6兆4,642億円(同15.7%減)となり、差引額は▲821億円となった。〔報道発表

令和元年11月20日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和元年10月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和元年10月分については、輸出は自動車、原動機等が減少し、6兆5,774億円(対前年同月比9.2%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆5,601億円(同14.8%減)となり、差引額は173億円となった。〔報道発表

令和元年10月21日(月曜日)

  • 財務省関税局は令和元年9月分及び令和元年度上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    令和元年9月分については、輸出は自動車の部分品、原動機等が減少し、6兆3,685億円(対前年同月比5.2%減)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、6兆4,915億円(同1.5%減)となり、差引額は▲1,230億円となった。
    令和元年度上半期分については、輸出は自動車の部分品、半導体等製造装置等が減少し、38兆2,332億円(対前年同期比5.3%減)、輸入は液化天然ガス、原粗油等が減少し、39兆812億円(同2.6%減)となり、差引額▲8,480億円となった。〔報道発表

令和元年9月18日(水曜日)

  • 財務省関税局は令和元年8月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和元年8月分については、輸出は自動車、半導体等製造装置等が減少し、6兆1,410億円(対前年同月比8.2%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆2,773億円(同12.0%減)となり、差引額は▲1,363億円となった。〔報道発表

令和元年8月19日(月曜日)

  • 財務省関税局は令和元年7月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和元年7月分については、輸出は自動車の部分品、半導体等製造装置等が減少し、6兆6,432億円(対前年同月比1.6%減)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、6兆8,928億円(同1.2%減)となり、差引額は▲2,496億円となった。〔報道発表

令和元年7月18日(木曜日)

  • 財務省関税局は令和元年6月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和元年6月分については、輸出は船舶、自動車の部分品等が減少し、6兆5,845億円(対前年同月比6.7%減)、輸入は非鉄金属、液化天然ガス等が減少し、5兆9,950億円(同5.2%減)となり、差引額は5,895億円となった。
    令和元年上半期分については、輸出は半導体等製造装置、鉄鋼等が減少し、38兆2,404億円(対前年同期比4.7%減)、輸入は石油製品、非鉄金属鉱等が減少し、39兆1,292億円(同1.1%減)となり、差引額▲8,888億円となった。〔報道発表

令和元年6月19日(水曜日)

  • 宮島政務官は、G20大阪サミット、ラグビーワールドカップ、2020年は東京オリンピック・パラリンピック競技大会といった国際的なイベントの開催を控える中、東京税関を訪れ、麻薬探知犬による検査状況や犯則物件などを視察し、水際取締りに取り組む税関職員を激励した。

宮島政務官と麻薬探知犬 職員の説明を受ける宮島政務官 犯則物件を見る宮島政務官

  • 財務省関税局は令和元年5月分貿易統計(速報)を発表した。
    令和元年5月分については、輸出は半導体等製造装置、自動車の部分品等が減少し、5兆8,351億円(対前年同月比7.8%減)、輸入は液化天然ガス、有機化合物等が減少し、6兆8,022億円(同1.5%減)となり、差引額は▲9,671億円となった。〔報道発表

平成31年4月17日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成31年3月分及び平成30年度分貿易統計(速報)を発表した。
    平成31年3月分については、輸出は鉄鋼、科学光学機器等が減少し、7兆2,013億円(対前年同月比2.4%減)、輸入は航空機類、衣類・同付属品等が増加し、6兆6,728億円(同1.1%増)となり、差引額は+5,285億円となった。
    平成30年度分については、輸出は鉱物性燃料、自動車等が増加し、80兆7,088億円(対前年度比1.9%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、82兆2,943億円(同7.1%増)となり、差引額は▲1兆5,854億円となった。〔報道発表

平成31年3月29日(金曜日)

  • 「関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が参議院本会議で可決され、成立した。

平成31年3月28日(木曜日)

  • 「関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会で可決された。

平成31年3月18日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成31年2月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成31年2月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が減少し、6兆3,843億円(対前年同月比1.2%減)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、6兆453億円(同6.7%減)となり、差引額は+3,390億円となった。〔報道発表

平成31年3月14日(木曜日)

  • 「関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。

平成31年3月12日(火曜日)

  • 「関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会で可決された。

平成31年2月20日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成31年1月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成31年1月分については、輸出は船舶、半導体等製造装置等が減少し、5兆5,742億円(対前年同月比8.4%減)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、6兆9,895億円(同0.6%減)となり、差引額は▲1兆4,152億円となった。〔報道発表

平成31年2月8日(金曜日)

  • 暫定税率等の適用期限の延長等、個別品目の関税率等の見直しを内容とする関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された。[提出法案

平成31年1月23日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成30年12月分及び平成30年分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年12月分については、輸出は半導体等製造装置、通信機等が減少し、7兆240億円(対前年同月比3.8%減)、輸入は液化天然ガス、航空機類等が増加し、7兆793億円(同1.9%増)となり、差引額は▲553億円となった。
    平成30年分については、輸出は自動車、原動機等が増加し、81兆4,866億円(対前年比4.1%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、82兆6,899億円(同9.7%増)となり、差引額▲1兆2,033億円となった。〔報道発表

平成30年12月19日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成30年11月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年11月分については、輸出は船舶、有機化合物等が増加し、6兆9,276億円(対前年同月比0.1%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、7兆6,649億円(同12.5%増)となり、差引額は▲7,373億円となった。〔報道発表

平成30年11月27日(火曜日)

  • 2019年はG20大阪サミットやラグビーワールドカップ、2020年は東京オリンピック・パラリンピック競技大会といった国際的なイベントの開催を控える中、麻生大臣は、平成30年度密輸摘発功績者大臣表彰式に出席し、多量の薬物等を摘発した税関職員を表彰するとともに、訓示を行った。また、東京税関を視察し、税関職員を激励した。
    麻生大臣訓示[PDF:202KB]

儀杖隊の出迎えを受ける麻生大臣 表彰式で訓示する麻生大臣

平成30年11月19日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成30年10月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年10月分については、輸出は自動車、原動機等が増加し、7兆2,434億円(対前年同月比8.2%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、7兆6,927億円(同19.9%増)となり、差引額は▲4,493億円となった。〔報道発表

平成30年10月18日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成30年9月分及び平成30年度上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年9月分については、輸出は自動車、通信機等が減少し、6兆7,266億円(対前年同月比1.2%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、6兆5,871億円(同7.0%増)となり、差引額は1,396億円となった。
    平成30年度上半期分については、輸出は半導体等製造装置、自動車等が増加し、40兆3,657億円(対前年同期比5.2%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、40兆1,437億円(同10.0%増)となり、差引額2,220億円となった。〔報道発表

平成30年9月19日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成30年8月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年8月分については、輸出は半導体等製造装置、自動車等が増加し、6兆6,916億円(対前年同月比6.6%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、7兆1,362億円(同15.4%増)となり、差引額は▲4,446億円となった。〔報道発表

平成30年8月16日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成30年7月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年7月分については、輸出は鉱物性燃料、鉄鋼等が増加し、6兆7,474億円(対前年同月比3.9%増)、輸入は原粗油、医薬品等が増加し、6兆9,786億円(同14.6%増)となり、差引額は▲2,312億円となった。〔報道発表

平成30年7月19日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成30年6月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年6月分については、輸出は原動機、半導体等電子部品等が増加し、7兆524億円(対前年同月比6.7%増)、輸入は原粗油、非鉄金属等が増加し、6兆3,310億円(同2.5%増)となり、差引額は7,214億円となった。
    平成30年上半期分については、輸出は自動車、半導体等製造装置等が増加し、40兆1,305億円(対前年比6.2%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、39兆5,238億円(同7.5%増)となり、差引額6,067億円となった。〔報道発表

平成30年6月18日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成30年5月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年5月分については、輸出は自動車、半導体等製造装置等が増加し、6兆3,233億円(対前年同月比8.1%増)、輸入は原粗油、航空機類等が増加し、6兆9,016億円(同14.0%増)となり、差引額は▲5,783億円となった。〔報道発表

平成30年5月21日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成30年4月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年4月分については、輸出は自動車、船舶等が増加し、6兆8,223億円(対前年同月比7.8%増)、輸入は原粗油、原動機等が増加し、6兆1,963億円(同5.9%増)となり、差引額は6,260億円となった。〔報道発表

平成30年4月18日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成30年3月分及び平成29年度分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年3月分については、輸出は自動車、半導体等製造装置等が増加し、7兆3,819億円(対前年同月比2.1%増)、輸入は衣類・同付属品、石炭等が減少し、6兆5,845億円(同0.6%減)となり、差引額は7,973億円となった。
    平成29年度分については、輸出は自動車、半導体等製造装置等が増加し、79兆2,219億円(対前年度比10.8%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が増加し、76兆7,660億円(同13.6%増)となり、差引額2兆4,559億円となった。〔報道発表

平成30年3月30日(金曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院本会議で可決され、成立した。

平成30年3月29日(木曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会で可決された。

平成30年3月22日(木曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。

平成30年3月20日(火曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会で可決された。

平成30年3月19日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成30年2月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年2月分については、輸出は自動車、航空機類等が増加し、6兆4,630億円(対前年同月比1.8%増)、輸入は衣類・同付属品、液化天然ガス等が増加し、6兆4,596億円(同16.5%増)となり、差引額は34億円となった。〔報道発表

平成30年2月19日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成30年1月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成30年1月分については、輸出は自動車、半導体等製造装置等が増加し、6兆856億円(対前年同月比12.2%増)、輸入は原粗油、医薬品等が増加し、7兆290億円(同7.9%増)となり、差引額は▲9,434億円となった。〔報道発表

平成30年2月6日(火曜日)

  • 暫定税率の適用期限の延長、金の密輸入に対応するための罰則の引上げ等を内容とする関税定率法等の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された。[提出法案

平成30年1月24日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成29年12月分及び平成29年分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年12月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が増加し、7兆3,021億円(対前年同月比9.3%増)、輸入は原粗油、通信機等が増加し、6兆9,431億円(同14.9%増)となり、差引額は3,590億円となった。
    平成29年分については、輸出は半導体等製造装置、自動車等が増加し、78兆2,897億円(対前年比11.8%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、75兆2,986億円(同14.0%増)となり、差引額2兆9,910億円となった。〔報道発表

平成29年12月18日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成29年11月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年11月分については、輸出は半導体等製造装置、自動車等が増加し、6兆9,204億円(対前年同月比16.2%増)、輸入は原粗油、通信機等が増加し、6兆8,071億円(同17.2%増)となり、差引額は1,134億円となった。〔報道発表

平成29年11月20日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成29年10月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年10月分については、輸出は自動車、半導体等製造装置等が増加し、6兆6,931億円(対前年同月比14.0%増)、輸入は原粗油、石油製品等が増加し、6兆4,077億円(同18.9%増)となり、差引額は2,854億円となった。〔報道発表

平成29年10月19日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成29年9月分及び平成29年度上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年9月分については、輸出は原動機、半導体等電子部品等が増加し、6兆8,110億円(対前年同月比14.1%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、6兆1,408億円(同12.0%増)となり、差引額は6,702億円となった。
    平成29年度上半期分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、38兆3,738億円(対前年同期比12.8%増)、輸入は石炭、液化天然ガス等が増加し、36兆4,549億円(同15.3%増)となり、差引額は1兆9,190億円となった。 〔報道発表

平成29年9月20日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成29年8月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年8月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆2,780億円(対前年同月比18.1%増)、輸入は石炭、液化天然ガス等が増加し、6兆1,644億円(同15.2%増)となり、差引額は1,136億円となった。〔報道発表

平成29年8月14日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成29年7月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年7月分については、輸出は自動車、船舶等が増加し、6兆4,949億円(対前年同月比13.4%増)、輸入は液化天然ガス、石炭等が増加し、6兆761億円(同16.3%増)となり、差引額は4,188億円となった。〔報道発表

平成29年7月20日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成29年6月分及び平成29年上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年6月分については、輸出は半導体等製造装置、自動車等が増加し、6兆6,076億円(対前年同月比9.7%増)、輸入は石炭、液化天然ガス等が増加し、6兆1,676億円(同15.5%増)となり、差引額は4,399億円となった。
    平成29年上半期分については、輸出は半導体等製造装置、自動車の部分品等が増加し、37兆7,873億円(対前年同期比9.5%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、36兆7,429億円(同12.2%増)となり、差引額は1兆444億円となった。〔報道発表

平成29年6月19日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成29年5月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年5月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が増加し、5兆8,514億円(対前年同月比14.9%増)、輸入は液化天然ガス、石炭等が増加し、6兆547億円(同17.8%増)となり、差引額は▲2,034億円となった。〔報道発表

平成29年5月22日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成29年4月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年4月分については、輸出は半導体等製造装置、鉄鋼等が増加し、6兆3,292億円(対前年同月比7.5%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、5兆8,475億円(同15.1%増)となり、差引額は4,817億円となった。〔報道発表

平成29年5月9日(火曜日)

  • 千九百九十四年の関税及び貿易に関する一般協定の譲許表第三十八表(日本国の譲許表)の修正及び訂正に関する二千十六年三月二十四日に作成された確認書(WTO譲許表の修正及び訂正)の締結について、5月9日に閣議決定され、我が国は、WTO事務局長に宛てた通告書において、本件確認書の効力発生日を平成29年5月16日と指定する(予定)。これにより、情報技術製品の貿易の拡大に関する宣言(拡大ITA)で決定された対象産品は、5月16日に関税撤廃される予定。〔実行関税率表(附表)(INN、民間航空機協定等)

平成29年4月20日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成29年3月分及び平成28年度分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年3月分については、輸出は自動車の部分品、科学光学機器等が増加し、7兆2,291億円(対前年同月比12.0%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、6兆6,144億円(同15.8%増)となり、差引額は6,147億円となった。
    平成28年度分については、輸出は自動車、鉄鋼等が減少し、71兆5,247億円(対前年度比3.5%減)、輸入は液化天然ガス、原粗油等が減少し、67兆5,179億円(同10.2%減)となり、差引額は4兆69億円となった。〔報道発表

平成29年4月12日(水曜日)

平成29年3月31日(金曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院本会議で可決され、成立した。

平成29年3月30日(木曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会で可決された。

平成29年3月23日(木曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。

平成29年3月22日(水曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会で可決された。
  • 財務省関税局は平成29年2月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年2月分については、輸出は自動車の部分品、半導体等電子部品等が増加し、6兆3,465億円(対前年同月比11.3%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、5兆5,331億円(同1.2%増)となり、差引額は8,134億円となった。〔報道発表

平成29年2月20日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成28年12月分及び平成28年分貿易統計(速報)を発表した。
    平成29年1月分については、輸出は、鉱物性燃料、自動車の部分品等が増加し、5兆4,219億円(対前年同月比1.3%増)、輸入は原粗油、石炭等が増加し、6兆5,088億円(同8.5%増)となり、差引額は▲1兆869億円となった。〔報道発表

平成29年2月7日(火曜日)

  • 暫定税率の適用期限の延長、旅客及び航空貨物に係る事前報告制度の拡充等を内容とする関税定率法等の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された。[提出法案

平成29年1月25日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成28年12月分及び平成28年分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年12月分については、輸出は自動車の部分品、半導体等電子部品等が増加し、6兆6,790億円(対前年同月比5.4%増)、輸入は液化天然ガス、医薬品等が減少し、6兆376億円(同2.6%減)となり、差引額は6,414億円となった。
    平成28年分については、輸出は鉄鋼、自動車等が減少し、70兆392億円(対前年比7.4%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、65兆9,651億円(同15.9%減)となり、差引額は4兆741億円となった。〔報道発表

平成28年12月19日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成28年11月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年11月分については、輸出は自動車の部分品等が増加したものの、自動車、鉄鋼等が減少し、5兆9,565億円(対前年同月比0.4%減)、輸入は医薬品、原粗油等が減少し、5兆8,040億円(同8.8%減)となり、差引額は1,525億円となった。〔報道発表

平成28年11月21日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成28年10月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年10月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が減少し、5兆8,699億円(対前年同月比10.3%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆3,737億円(同16.5%減)となり、差引額は4,962億円となった。〔報道発表

平成28年10月24日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成28年9月分及び平成28年度上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年9月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が減少し、5兆9,684億円(対前年同月比6.9%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆4,701億円(同16.3%減)となり、差引額は4,983億円となった。
    平成28年度上半期分については、輸出は自動車、鉄鋼等が減少し、34兆209億円(対前年同期比9.9%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、31兆5,630億円(同19.1%減)となり、差引額は2兆4,580億円となった。〔報道発表

平成28年9月21日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成28年8月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年8月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が減少し、5兆3,164億円(対前年同月比9.6%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆3,351億円(同17.3%減)となり、差引額は▲187億円となった。〔報道発表

平成28年8月18日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成28年7月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年7月分については、輸出は自動車、船舶等が減少し、5兆7,284億円(対前年同月比14.0%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆2,149億円(同24.7%減)となり、差引額は5,135億円となった。〔報道発表

平成28年7月25日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成28年6月分及び平成28年上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年6月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が減少し、6兆255億円(対前年同月比7.4%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆3,326億円(同18.8%減)となり、差引額は6,928億円となった。
    平成28年上半期分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、34兆5,183億円(対前年同月比8.7%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、32兆7,041億円(同17.2%減)となり、差引額は1兆8,142億円となった。 〔報道発表

平成28年6月20日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成28年5月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年5月分については、輸出は鉄鋼、半導体等電子部品等が減少し、5兆910億円(対前年同月比11.3%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆1,317億円(同13.8%減)となり、差引額は▲407億円となった。〔報道発表

平成28年5月23日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成28年4月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年4月分については、輸出は鉄鋼、自動車等が減少し、5兆8,892億円(対前年同月比10.1%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆657億円(同23.3%減)となり、差引額は8,235億円となった。〔報道発表

平成28年4月20日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成28年3月分及び平成27年度分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年3月分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、6兆4,566億円(対前年同月比6.8%減)、輸入は液化天然ガス、原粗油等が減少し、5兆7,016億円(同14.9%減)となり、差引額は7,550億円となった。
    平成27年度分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、74兆1,173億円(対前年度比0.7%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、75兆1,964億円(同10.3%減)となり、差引額は▲1兆792億円となった。 〔報道発表

平成28年3月29日(火曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会及び参議院本会議で可決され、成立した。

平成28年3月17日(木曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。
  • 財務省関税局は平成28年2月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年2月分については、輸出は鉄鋼等が減少し、5兆7,034億円(対前年同月比4.0%減)、輸入は液化天然ガス、原粗油等が減少し、5兆4,606億円(同14.2%減)となり、差引額は2,428億円となった。〔報道発表

平成28年3月16日(水曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会で可決された。

平成28年2月18日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成28年1月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年1月分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、5兆3,516億円(対前年同月比12.9%減)、輸入は液化天然ガス、原粗油等が減少し、5兆9,976億円(同18.0%減)となり、差引額は▲6,459億円となった。〔報道発表

平成28年2月9日(火曜日)

  • 暫定税率の適用期限の延長、税関における水際取締りの強化、輸出入申告官署の自由化等を内容とする関税定率法等の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された。[提出法案]

平成28年1月25日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成27年12月分及び平成27年分貿易統計(速報)を発表した。
    平成27年12月分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、6兆3,376億円(対前年同月比8.0%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆1,973億円(同18.0%減)となり、差引額は1,402億円となった。
    平成27年分については、輸出は自動車等が増加し、75兆6,316億円(対前年同月比3.5%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、78兆4,637億円(同8.7%減)となり、差引額は▲2兆8,322億円となった。〔報道発表

平成27年12月17日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成27年11月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成27年11月分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、5兆9,814億円(対前年同月比3.3%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆3,611億円(同10.2%減)となり、差引額は▲3,797億円となった。〔報道発表

平成27年11月19日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成27年10月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成27年10月分については、輸出は船舶、有機化合物等が減少し、6兆5,440億円(対前年同月比2.1%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆4,325億円(同13.4%減)となり、差引額は1,115億円となった。〔報道発表

平成27年10月21日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成27年9月分及び平成27年度上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    平成27年9月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆4,174億円(対前年同月比0.6%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆5,318億円(同11.1%減)となり、差引額は▲1,145億円となった。
    平成27年度上半期分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、37兆7,590億円(対前年同期比5.2%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、39兆676億円(同5.5%減)となり、差引額は▲1兆3,086億円となった。〔報道発表

平成27年9月17日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成27年8月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年8月分については、輸出は自動車、船舶等が増加し、5兆8,815億円(対前年同月比3.1%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆4,511億円(同3.1%減)となり、差引額は▲5,697億円となった。〔報道発表

平成27年8月19日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成27年7月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年7月分については、輸出は自動車、船舶等が増加し、6兆6,638億円(対前年同月比7.6%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆9,318億円(同3.2%減)となり、差引額は▲2,681億円となった。〔報道発表

平成27年7月23日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成27年6月分及び平成27年上半期分貿易統計(速報)を発表した。 平成27年6月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆5,057億円(対前年同月比9.5%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆5,748億円(同2.9%減)となり、差引額は▲690億円となった。平成27年上半期分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、37兆8,080億円(対前年同期比7.9%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、39兆5,330億円(同7.4%減)となり差引額は▲1兆7,251億円となった。〔報道発表

平成27年6月17日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成27年6月分及び平成27年上半期分貿易統計(速報)を発表した。 財務省関税局は平成27年5月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年5月分については、輸出は半導体等電子部品、船舶等が増加し、5兆7,405億円(対前年同月比2.4%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆9,564億円(同8.7%減)となり、差引額は▲2,160億円となった。

平成27年5月25日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成27年4月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年4月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆5,515億円(対前年同月比8.0%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆6,049億円(同4.2%減)となり、差引額は▲534億円となった。〔報道発表

平成27年4月22日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成27年3月分・平成26年度分貿易統計(速報)を発表した。平成27年3月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆9,274億円(対前年同月比8.5%増)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、6兆6,981億円(同14.5%減)となり、差引額は2,293億円となった。平成26年度分については、輸出は自動車、金属加工機械等が増加し、74兆6,709億円(対前年度比5.4%増)、輸入は原粗油、石炭等が減少し、83兆8,051億円(同1.0%減)となり、差引額は▲9兆1,343億円となった。〔報道発表

平成27年3月31日(火曜日)

  • 「関税法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会、参議院本会議で可決され、成立した。

平成27年3月18日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成27年2月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年2月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、5兆9,411億円(対前年同月比2.4%増)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、6兆3,657億円(同3.6%減)となり、差引額は▲4,246億円となった。〔報道発表

平成27年3月13日(金曜日)

  • 「関税法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会、衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。

平成27年2月20日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成27年1月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年1月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆1,447億円(対前年同月比17.0%増)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、7兆3,222億円(同9.0%減)となり、差引額は▲1兆1,775億円となった。〔報道発表

平成27年2月17日(火曜日)

  • 関税法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された〔提出法案

平成27年2月10日(火曜日)

  • 安倍総理大臣とサイハンビレグ・モンゴル首相との間で、日・モンゴル経済連携協定の署名が行われた。今後、両国で必要な国内法上の手続を完了した後、発効となる。[経済連携協定のページへ

平成27年1月26日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成26年12月分・平成26年分貿易統計(速報)を発表した。平成26年12月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆8,965億円(対前年同月比12.9%増)、輸入は液化天然ガス、通信機等が増加し、7兆5,572億円(同1.9%増)となり、差引額は▲6,607億円となった。平成26年分については、輸出は自動車、科学光学機器等が増加し、73兆1,052億円(対前年比4.8%増)、輸入は液化天然ガス、半導体等電子部品等が増加し、85兆8,865億円(同5.7%増)となり、差引額は▲12兆7,813億円となった。〔報道発表

平成27年1月15日(木曜日)

  • 日・オーストラリア経済連携協定が、本日発効した。これは我が国にとって、シンガポール、メキシコ、マレーシア、チリ、タイ、インドネシア、ブルネイ、ASEAN、フィリピン、スイス、ベトナム、インド及びペルーとの経済連携協定に続く、14番目の発効となる。[経済連携協定のページへ
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