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税関ロゴマーク

画像(税関ロゴマーク)

税関ロゴマークデザインの解説

デザインは、中央に航空機、船、ゲート(門)を組み合わせ、従前のロゴマークにある"関"の字を引き継いでいます。また、ゲート(門)の中の秤は公平を、鍵は保全を意味し、税関の役割を図で表現するとともに、3つの桜が税関の使命(安全・安心な社会の確保、関税等の適正・公平な課税、貿易の円滑化)を示しています。

このロゴマークは、神戸税関職員がデザインしたもので、2007年11月1日から全国の税関で使われています。

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