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関税局・税関の動き

過去の関税局・税関の動きについては、一覧をご覧下さい。


平成28年8月18日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成28年7月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年7月分については、輸出は自動車、船舶等が減少し、5兆7,284億円(対前年同月比14.0%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆2,149億円(同24.7%減)となり、差引額は5,135億円となった。〔報道発表

平成28年7月25日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成28年6月分及び平成28年上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年6月分については、輸出は自動車、鉄鋼等が減少し、6兆255億円(対前年同月比7.4%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆3,326億円(同18.8%減)となり、差引額は6,928億円となった。
    平成28年上半期分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、34兆5,183億円(対前年同月比8.7%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、32兆7,041億円(同17.2%減)となり、差引額は1兆8,142億円となった。 〔報道発表

平成28年6月20日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成28年5月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年5月分については、輸出は鉄鋼、半導体等電子部品等が減少し、5兆910億円(対前年同月比11.3%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆1,317億円(同13.8%減)となり、差引額は▲407億円となった。〔報道発表

平成28年5月23日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成28年4月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年4月分については、輸出は鉄鋼、自動車等が減少し、5兆8,892億円(対前年同月比10.1%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆657億円(同23.3%減)となり、差引額は8,235億円となった。〔報道発表

平成28年4月20日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成28年3月分及び平成27年度分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年3月分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、6兆4,566億円(対前年同月比6.8%減)、輸入は液化天然ガス、原粗油等が減少し、5兆7,016億円(同14.9%減)となり、差引額は7,550億円となった。
    平成27年度分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、74兆1,173億円(対前年度比0.7%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、75兆1,964億円(同10.3%減)となり、差引額は▲1兆792億円となった。 〔報道発表

平成28年3月29日(火曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会及び参議院本会議で可決され、成立した。

平成28年3月17日(木曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。
  • 財務省関税局は平成28年2月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年2月分については、輸出は鉄鋼等が減少し、5兆7,034億円(対前年同月比4.0%減)、輸入は液化天然ガス、原粗油等が減少し、5兆4,606億円(同14.2%減)となり、差引額は2,428億円となった。〔報道発表

平成28年3月16日(水曜日)

  • 「関税定率法等の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会で可決された。

平成28年2月18日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成28年1月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成28年1月分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、5兆3,516億円(対前年同月比12.9%減)、輸入は液化天然ガス、原粗油等が減少し、5兆9,976億円(同18.0%減)となり、差引額は▲6,459億円となった。〔報道発表

平成28年2月9日(火曜日)

  • 暫定税率の適用期限の延長、税関における水際取締りの強化、輸出入申告官署の自由化等を内容とする関税定率法等の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された。[提出法案]

平成28年1月25日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成27年12月分及び平成27年分貿易統計(速報)を発表した。
    平成27年12月分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、6兆3,376億円(対前年同月比8.0%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆1,973億円(同18.0%減)となり、差引額は1,402億円となった。
    平成27年分については、輸出は自動車等が増加し、75兆6,316億円(対前年同月比3.5%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、78兆4,637億円(同8.7%減)となり、差引額は▲2兆8,322億円となった。〔報道発表

平成27年12月17日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成27年11月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成27年11月分については、輸出は鉄鋼、有機化合物等が減少し、5兆9,814億円(対前年同月比3.3%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆3,611億円(同10.2%減)となり、差引額は▲3,797億円となった。〔報道発表

平成27年11月19日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成27年10月分貿易統計(速報)を発表した。
    平成27年10月分については、輸出は船舶、有機化合物等が減少し、6兆5,440億円(対前年同月比2.1%減)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆4,325億円(同13.4%減)となり、差引額は1,115億円となった。〔報道発表

平成27年10月21日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成27年9月分及び平成27年度上半期分貿易統計(速報)を発表した。
    平成27年9月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆4,174億円(対前年同月比0.6%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆5,318億円(同11.1%減)となり、差引額は▲1,145億円となった。
    平成27年度上半期分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、37兆7,590億円(対前年同期比5.2%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、39兆676億円(同5.5%減)となり、差引額は▲1兆3,086億円となった。〔報道発表

平成27年9月17日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成27年8月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年8月分については、輸出は自動車、船舶等が増加し、5兆8,815億円(対前年同月比3.1%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆4,511億円(同3.1%減)となり、差引額は▲5,697億円となった。〔報道発表

平成27年8月19日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成27年7月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年7月分については、輸出は自動車、船舶等が増加し、6兆6,638億円(対前年同月比7.6%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆9,318億円(同3.2%減)となり、差引額は▲2,681億円となった。〔報道発表

平成27年7月23日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成27年6月分及び平成27年上半期分貿易統計(速報)を発表した。 平成27年6月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆5,057億円(対前年同月比9.5%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆5,748億円(同2.9%減)となり、差引額は▲690億円となった。平成27年上半期分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、37兆8,080億円(対前年同期比7.9%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、39兆5,330億円(同7.4%減)となり差引額は▲1兆7,251億円となった。〔報道発表

平成27年6月17日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成27年6月分及び平成27年上半期分貿易統計(速報)を発表した。 財務省関税局は平成27年5月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年5月分については、輸出は半導体等電子部品、船舶等が増加し、5兆7,405億円(対前年同月比2.4%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、5兆9,564億円(同8.7%減)となり、差引額は▲2,160億円となった。

平成27年5月25日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成27年4月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年4月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆5,515億円(対前年同月比8.0%増)、輸入は原粗油、液化天然ガス等が減少し、6兆6,049億円(同4.2%減)となり、差引額は▲534億円となった。〔報道発表

平成27年4月22日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成27年3月分・平成26年度分貿易統計(速報)を発表した。平成27年3月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆9,274億円(対前年同月比8.5%増)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、6兆6,981億円(同14.5%減)となり、差引額は2,293億円となった。平成26年度分については、輸出は自動車、金属加工機械等が増加し、74兆6,709億円(対前年度比5.4%増)、輸入は原粗油、石炭等が減少し、83兆8,051億円(同1.0%減)となり、差引額は▲9兆1,343億円となった。〔報道発表

平成27年3月31日(火曜日)

  • 「関税法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が参議院財政金融委員会、参議院本会議で可決され、成立した。

平成27年3月18日(水曜日)

  • 財務省関税局は平成27年2月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年2月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、5兆9,411億円(対前年同月比2.4%増)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、6兆3,657億円(同3.6%減)となり、差引額は▲4,246億円となった。〔報道発表

平成27年3月13日(金曜日)

  • 「関税法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案」が衆議院財務金融委員会、衆議院本会議で可決された。今後、同法案は参議院に送られる。

平成27年2月20日(木曜日)

  • 財務省関税局は平成27年1月分貿易統計(速報)を発表した。平成27年1月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆1,447億円(対前年同月比17.0%増)、輸入は原粗油、石油製品等が減少し、7兆3,222億円(同9.0%減)となり、差引額は▲1兆1,775億円となった。〔報道発表

平成27年2月17日(火曜日)

  • 関税法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案が閣議決定され、国会に提出された〔提出法案

平成27年2月10日(火曜日)

  • 安倍総理大臣とサイハンビレグ・モンゴル首相との間で、日・モンゴル経済連携協定の署名が行われた。今後、両国で必要な国内法上の手続を完了した後、発効となる。[経済連携協定のページへ

平成27年1月26日(月曜日)

  • 財務省関税局は平成26年12月分・平成26年分貿易統計(速報)を発表した。平成26年12月分については、輸出は自動車、半導体等電子部品等が増加し、6兆8,965億円(対前年同月比12.9%増)、輸入は液化天然ガス、通信機等が増加し、7兆5,572億円(同1.9%増)となり、差引額は▲6,607億円となった。平成26年分については、輸出は自動車、科学光学機器等が増加し、73兆1,052億円(対前年比4.8%増)、輸入は液化天然ガス、半導体等電子部品等が増加し、85兆8,865億円(同5.7%増)となり、差引額は▲12兆7,813億円となった。〔報道発表

平成27年1月15日(木曜日)

  • 日・オーストラリア経済連携協定が、本日発効した。これは我が国にとって、シンガポール、メキシコ、マレーシア、チリ、タイ、インドネシア、ブルネイ、ASEAN、フィリピン、スイス、ベトナム、インド及びペルーとの経済連携協定に続く、14番目の発効となる。[経済連携協定のページへ