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ホーム > 東京税関 > 税関広報広聴室  > 東京税関なう!(平成25年)

東京税関なう!

 東京税関なう!平成24年へ      

平成25年12月27日

羽田税関支署 「羽田空港CIQ合同キャンペーン」を実施

東京税関羽田税関支署は、羽田空港国際線ターミナルにおいて、東京入国管理局羽田空港支局、東京検疫所東京空港検疫所支所、動物検疫所羽田空港支所、横浜植物防疫所羽田空港支所と合同で、「羽田空港CIQ合同キャンペーン」を実施した。出国旅客に対しリーフレット等を配布し、海外旅行時のCIQ手続きを適正かつ円滑に遂行してもらうこと、情報ひろばの有効活用についてPRした。

 


平成25年12月26日

成田税関支署 CIQキャンペーンを実施

東京税関成田税関支署は、成田空港第2旅客ターミナルビル出国エリアにて、東京入国管理局成田空港支局、成田空港検疫所、動物検疫所成田支所、横浜植物防疫所成田支所と合同で「CIQ手続き合同キャンペーン」を実施し、出国旅客に対しCIQ手続きを適正かつ円滑に行ってもらうためのキャンペーンを実施した。

  

平成25年12月18日

東京税関 千葉県立市川工業高等学校にて税関教室を実施

東京税関は、千葉県立市川工業高等学校において、全校生徒約800名を対象に税関教室を実施した。「税関の仕事」、「麻薬の恐ろしさ」について説明するとともに、麻薬探知犬(カイ号、クリーム号)によるデモンストレーションを行い、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための広報活動を実施した。

 

平成25年12月13日

羽田税関支署  諏訪実業高等学校の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、諏訪実業高等学校21名の見学を受け入れ、税関の知的財産の水際取締りについて説明したほか、入国検査場の見学およびCIQ情報ひろばを案内した。

東京税関 ベトナム税関職員を受け入れ

東京税関は、関税技術協力事業の一環で、ベトナム税関職員12名を受け入れた。東京税関本関において、東京税関の概況について説明した後、総括関税評価官(評価センター)事務室等の視察対応を行うとともに、大井出張所において、事務概況等の説明や通関事務室等の視察対応を行った。

 

 

成田税関支署 横芝敬愛高校にて税関教室を実施

東京税関成田税関支署は、横芝敬愛高等学校において全校生徒約350名を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」「薬物の恐ろしさ」や「知的財産侵害物品」ついて説明を行うともに、麻薬探知犬(トニー号、ミキ号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用及び密輸撲滅のための広報活動を実施した。

   

 

成田税関支署 白井市立桜台小学校にて税関教室を実施

東京税関成田税関支署は、白井市立桜台小学校において5,6年生約190名を対象に税関教室を実施した。「税関の仕事」、「麻薬の恐さ」や「ニセモノ(知的財産侵害物品)」について説明を行うともに、麻薬探知犬(サン号、ゼット号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用及び密輸撲滅のための広報活動を実施した。

  

 

平成25年12月11日

芝浦出張所 街頭キャンペーンを実施

東京税関芝浦出張所は、年末特別警戒期間に併せてJR田町駅東口にて、芝浦通関協議会と協力して税関の水際取締に対する国民の理解と協力及び密輸情報の提供依頼を目的とした街頭キャンペーンを実施した。

 

成田税関支署 国際トラベル・ホテル・ブライダル専門学校の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、国際トラベル・ホテル・ブライダル専門学校生17名の見学を受け入れ、成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、旅具検査場で水際取締状況を紹介した。

平成25年12月10日

成田税関支署  東総教頭会の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、東総教頭会から小中学校の教頭先生13名の見学を受け入れ、成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、旅具検査場で水際取締状況を紹介した。

平成25年12月9日

羽田税関支署 「警察との合同キャンペーン」を実施

東京税関羽田税関支署は、羽田空港国際線ターミナルにおいて、警視庁東京空港警察署と合同でキャンペーンを実施した。出国旅客に対しリーフレット等を配布し、「運び屋への注意喚起」と「密輸に関する情報提供」についてPRした。

 

 

羽田税関支署 子安小学校の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、子安小学校5・6年生31名の見学を受け入れ、税関の業務内容や税金について説明したほか、入国検査場の見学およびCIQ情報ひろばを案内した。 

 

平成25年12月6日

成田税関支署 税理士会成田支部の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署及び成田航空貨物出張所は、千葉県税理士会成田支部・13名の見学を受け入れ、成田地区税関の業務概要や不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、保税蔵置場を案内した。

  

平成25年12月5日

年末特別警戒出陣式を実施 

東京税関では、貨物や旅客の動きが活発になる年末期を迎え、覚醒剤等不正貨物の密輸入事犯や知的財産侵害物品の不正輸入に厳正に対処するため、平成25年12月5日から15日までを「年末特別警戒」の期間として設定し、その出陣式を実施した。細田税関長から職員に対し「“国民の安全・安心の確保”のため、プロとしての自覚を持つとともに水際取締りの一層の強化に努め、国民の期待に全力で応えていくこと」との訓示が行われた。 

  

 

成田税関支署 千葉県薬物乱用防止指導員習志野健康福祉センター地区協議会の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、千葉県薬物乱用防止指導員習志野健康福祉センター地区協議会20名の見学を受け入れた。成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、旅具検査場で水際取締状況を紹介した。


平成25年12月4日

東京税関、WIPOジャパンファンド研修生を受け入れ

東京税関は、WIPO(世界知的所有権機関)及び特許庁が主催するWIPOジャパンファンド研修の一環で、アジア太平洋地域で知的財産関係の執行に携わる政府職員31名を受け入れ、東京税関の概況や我が国の通関制度について説明した後、本関の通関事務室等の視察対応をし、総括知的財産調査官(知財センター)が知的財産侵害物品の水際取締について講義を行った。

 
 

東京税関 越谷市立北陽中学校にて税関教室を実施

東京税関は、越谷市立北陽中学校において、全校生徒約270名を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」や「麻薬の恐ろしさ」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(アクセル号、ウィリエル号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

 

平成25年11月29日

東京税関 川口市立里中学校にて税関教室を実施

東京税関は、川口市立里中学校において、全校生徒及びその保護者約460名を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」や「麻薬の恐ろしさ」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(ウッツ号、ファーナ号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

  

成田税関支署 株式会社エイチ・アイ・エスの見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、株式会社エイチ・アイ・エスから18名の見学を受け入れ、旅具検査場で水際取締状況を紹介した後、成田税関支署の概要と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行った。

  

平成25年11月22日

東京税関 アジア地域政府機関の著作権実務担当職員を受け入れ

東京税関は、WIPO(世界知的所有権機関)、文化庁等が主催する著作権・著作隣接権のエンフォースメントに関する特別研修(東京特別研修)の一環で、アジア地域政府機関の著作権実務担当職員12名(カンボジア、中国、ラオス、モルディブ、モンゴル、ミャンマーの各国から2名)を受け入れた。東京税関の概況を説明した後、本関の通関事務室等の視察対応をし、総括知的財産調査官(知財センター)が知的財産侵害物品の水際取締りについて講演を行った。

  

成田税関支署 東京税関成田地区密輸出入取締対策協議会を開催

東京税関成田税関支署は、深刻な社会問題となっている覚醒剤等の不正薬物や銃器等の密輸事犯について、関係取締機関との情報交換と取締強化を目的として「第34回東京税関成田地区密輸出入取締対策協議会」を開催した。同協議会には、東京税関をはじめ関係機関である千葉地方検察庁、千葉県警本部、東京入国管理局成田支局、 厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部など、計8機関から39名が参加し、今後の密輸出入取締対策等について協議を行った。



平成25年11月21日

成田税関支署 一日成田税関支署長を実施

東京税関成田税関支署は、麻薬等の密輸入防止の意識高揚及び地域社会との連携を目的として、成田市立吾妻中学校2年生の男女2名をお招きし、「一日成田税関支署長」を実施した。

  
 

平成25年11月13日、20日

成田税関支署 千葉県立農業大学校の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、11月13日と20日の両日、千葉県立農業大学校農学科1年生・31名と29名の見学を受け入れた。成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、ワシントン条約該当物品等の展示コーナーを案内し、旅具検査場で水際取締状況を紹介した。

 

平成25年11月17日

山梨政令派出所 「薬物乱用防止普及運動」に参加

東京税関山梨政令派出所は、山梨県民の日記念行事が行われた小瀬スポーツ公園において、山梨県薬物乱用防止指導員協議会が主催する「薬物乱用防止普及運動」に参加し、薬物乱用防止に関する啓蒙活動を行った。併せて、社会悪物品等の摘発状況やコピー商品等を展示し、来場者に輸入禁制品等に関する啓蒙活動を行った。 

 

平成25年11月16日

成田税関支署 現代産業科学館にて講演

東京税関成田税関支署は、千葉県立現代産業科学館の特別展「飛べ!大空に とばすワザ とぶフシギ〜」のイベントで講演を行った。講演では、「税関の仕事」についてや、麻薬・コピー商品など「日本に持ち込んではならないもの」についての説明と、麻薬探知犬(ユーマ号・ゼット号)によるデモンストレーションを行い、職業としての税関の紹介と薬物乱用防止及び密輸撲滅のための広報活動を行った。

  

平成25年11月15日

成田税関支署 香取市立小見川西小学校の職場体験学習を受け入れ

東京税関成田税関支署は、千葉県香取市立小見川西小学校6年生・3名の職場体験学習を受け入れた。小学生は税関の仕事の説明を受けたほか、旅具検査場で検査体験をし、麻薬探知犬(パキラ号)によるデモンストレーションを見学した。

   


酒田税関支署 酒田市立飛鳥中学校にて税関教室を実施

東京税関酒田税関支署は、酒田市立飛鳥中学校において3年生(53名)を対象に税関教室を開催した。同教室では、「税関の役割」、「麻薬の恐ろしさ」について説明を行い、不正薬物防止に関する啓蒙を図った。

 

平成25年11月14日

羽田税関支署 千葉地区保税会姉崎分会の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、千葉地区保税会姉崎分会38名の見学を受け入れた。税関の役割や不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、入国検査場などを案内し、水際取締り状況を紹介した。また、税関業務に対する理解と協力を求めるとともに、密輸に関する情報提供依頼を行った。


平成25年11月9日

東京税関 中野区立北原小学校にて税関教室を実施

東京税関は、中野区立北原小学校において、6年生児童約40名を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」や「麻薬の恐ろしさ」について説明を行い、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

平成25年11月7日

東京税関 三郷市立北中学校にて税関教室を実施

東京税関は、三郷市立北中学校において、全校生徒約450名を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」や「麻薬の恐ろしさ」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(ケイ号、パキラ号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

 

平成25年11月4日

立川出張所 「ダメ・ゼッタイフェア」に参加

東京税関立川出張所は、薬物乱用防止推進協議会等が主催する「ダメ・ゼッタイフェア」に参加し、立川地区保税会及び通関協議会の協力を得て、来場者へ情報提供の協力依頼をするとともに、麻薬探知犬(ロジャー号・ラブ号)によるデモンストレーションを行い、不正薬物防止のための啓蒙を行った。

 

 平成25年11月1日

新潟税関支署 「新潟県立村上高等学校」で税関教室を実施

新潟税関支署は、新潟県立村上高等学校において、全学年(580名)を対象に税関教室を開催し、「麻薬の恐ろしさ」や「税関の役割」について講話を行い(東京税関チャンネル「税関密輸取締最前線 〜佐渡島沖不審船舶を追う〜」を活用)、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

平成25年10月30日

東京税関 シンガポールICA職員の視察受け入れ

東京税関は、シンガポールICA(Immigration & Checkpoints Authority)職員の視察を受け入れ、青海コンテナ検査センター及び羽田税関支署において、執務状況の説明や検査場等の視察対応を行った。 

 

平成25年10月29日

成田税関支署 千葉県生涯大学校OB会の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、千葉県生涯大学校OB・11名の見学を受け入れ、成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、旅具検査場で水際取締状況を紹介した。

 

 

東京税関 江東区立第二亀戸小学校にて税関教室を実施

東京税関は、江東区立第二亀戸小学校において、5,6年生児童約100名を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」や「麻薬の恐ろしさ」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(サン号、マジック号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

 

平成25年10月25日

新潟税関支署 新潟県立新発田南高等学校で税関教室を開催

東京税関新潟税関支署は、新発田市の新潟県立新発田南高等学校において、 1年生(320名)を対象に税関教室を開催し、「麻薬の恐ろしさ」や「税関の役割」について講話を行い、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

平成25年10月24日

酒田税関支署 山形県立庄内農業高等学校で税関教室を開催

東京税関酒田税関支署は、山形県立庄内農業高等学校において、2年生(85名)を対象に税関教室を実施した。同教室では、「税関の役割」、「麻薬の恐ろしさ」及び「海外旅行における税関の通関手続き」について説明するとともに、麻薬探知犬(ハウル号・ロジャー号)によるデモンストレーションを行い、不正薬物防止に関する啓蒙を図った。

  

成田税関支署 株式会社アスティーの見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、株式会社アスティー新入社員及び引率者12名の見学を受け入れた。成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、旅具検査場で水際取締状況を紹介した。

 

平成25年10月21日

東京税関 「経済連携協定の利用支援セミナー 〜貿易の円滑化に向けた税関・財務局の取組み〜」を開催

東京税関は関東財務局と共催で、『経済連携協定の利用支援セミナー』を開催した。本セミナーは、産業界との繋がりが深い関東財務局との共催により、我が国の経済連携協定の概要、経済連携協定を利用するために必要な原産地規則及び関税分類、並びに最近の財政・金融トピックについて紹介し、経済連携協定の利用を促進すること等を目的に開催したものである。当日は4名の講師による講演が行われ、150名を超える多数の参加者が聴講した。 (詳細はこちら

 

  


成田税関支署 シンガポール航空会社の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、シンガポール航空会社と旅行代理店の社員・25名の見学を受け入れた。旅具検査場で水際取締状況を紹介した後、成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行った。

 


平成25年10月18日

成田税関支署 流山市青少年指導センターの見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、流山市青少年指導センター補導員44名の見学を受け入れ、成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、ワシントン条約該当物品などの展示コーナーを案内し、旅具検査場で水際取締状況を説明した。

 

平成25年10月17日

羽田税関支署 「密輸撲滅キャンペーン」に参加

東京税関羽田税関支署は、羽田国際空港において東京通関業会羽田支部が主催する「密輸撲滅キャンペーン」に参加し、海外旅行者及び空港従業者に対し、密輸情報提供リーフレットを配布し、薬物及び銃器の密輸入に対する取締への協力を呼びかけた。

 

平成25年10月9日

成田税関支署 密輸撲滅キャンペーンに参加

東京税関成田税関支署は空港第2ビル駅(成田空港第2ターミナル)出札口コンコースで、東京通関業会成田支部主催の「密輸撲滅キャンペーン」に参加した。最近は「運び屋」による不正薬物密輸事犯が多発しているため、今月実施する「薬物及び銃器取締強化期間」に併せて、旅行客や空港従業員に「運び屋」にならないよう注意と情報提供を呼びかけた。

 

 

東京税関 ASEAN税関職員を受け入れ

東京税関は、関税技術協力事業の一環で、ASEAN税関職員12名(カンボジア、ラオス、ミャンマー、ベトナムの各国から3名)を受け入れた。東京税関本関において、総括原産地調査官(原産地センター)が我が国の原産地証明の検証制度及び手法の紹介等について講義を行うとともに、通関事務室等の視察対応を行った。

 

平成25年10月8日

東京税関 品川駅で密輸撲滅キャンペーンに参加

東京税関は、品川駅において東京通関業界が主催する「密輸撲滅キャンペーン」に参加し、通勤の方達に対して密輸情報提供リーフレットを配布し、税関検査の協力と密輸情報提供を呼び掛けた。

  

平成25年10月7、8日

東京税関 ベトナム税関職員の視察受け入れ

東京税関は、ベトナムへのNACCS型システム(VNACCS)導入に向けた調査のため来訪したベトナム税関職員の視察を受け入れ、成田航空貨物出張所、東京税関本関及び大井出張所において、通関事務室等の視察対応を行った。

 

平成25年10月4日

東京税関 ミャンマー税関職員を受け入れ

東京税関は、関税技術協力事業の一環で、ミャンマー税関職員10名を受け入れた。東京税関本関において総括関税評価官(評価センター)が我が国の関税評価に係る事前教示制度について講義を行った後、大井出張所において事務概況等の説明や通関事務室等の視察対応を行った。

  

平成25年10月3日

新潟税関支署 「密輸撲滅キャンペーン」に参加

新潟税関支署は、東京通関業会新潟通関協議会主催の密輸撲滅キャンペーンに参加した。朝のJR新潟駅前で通勤・通学する方々にキャンペーングッズを配布し、密輸防止に向けた情報提供等を呼び掛けるとともに、薬物及び銃器取締強化期間に併せ、税関における密輸取締りへの取組みをアピールした。 

 

 

成田税関支署 深谷地区保護司会の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、深谷地区保護司会・23名の見学を受け入れ、成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、入国検査場で水際取締状況を紹介した。

平成25年10月2日

酒田税関支署 保管証券の返還式を開催

東京税関酒田税関支署は、終戦時に外地からの引揚者よりお預かりした保管証券について、親族の方に対して返還を行なった。(保管証券等について)

 

平成25年9月28日 

羽田税関支署 空の日「羽田空港・空の日フェスティバル2013」に参加

東京税関羽田税関支署は、「羽田空港・空の日フェスティバル2013」に参加した。動物検疫所の「クンくん」や東京入国管理局の「とりぶ」をはじめとする仲間のキャラクターとともに、カスタム君が行進。出国旅客や来場者へキャンペーングッズを配布し、税関業務をPRした。

 

平成25年9月27日

羽田税関支署 一般社団法人 日本貿易会の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、一般社団法人 日本貿易会の会員13名の見学を受け入れた。税関の役割や取組みをパンフレット等で説明したほか、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。

平成25年9月26、27日

東京税関 WCO奨学生を受け入れ

東京税関は、関税技術協力事業の一環で、WCO(世界税関機構)奨学生(政策研究大学院大学)10名を受け入れ、東京税関本関、青海コンテナ検査センター、大井出張所、成田税関支署及び成田航空貨物出張所において、執務状況の説明や視察対応を行った。 

 

平成25年9月25日

「原産地・品目分類・関税評価セミナー」を開催

東京税関は、適正な通関業務を確保するため、通関の専門分野である「原産地規則」、「品目分類」、「関税評価」の3分野について、輸出入者の方々にご理解を深めていただくため、3分野合同のセミナーを東京税関本関において開催した。幅広い業界から100名を超える参加があった。

 

平成25年9月24日

株式会社明正を特定保税承認者に承認

東京税関は、株式会社明正に対し、「特定保税承認者(AEO保税承認者)」の承認書を交付した。


 

羽田税関支署 大田区立入新井第一小学校で税関教室を開催

東京税関羽田税関支署は、大田区立入新井第一小学校において、1年生・2年生・4年生・特別支援学級の児童(約290名)を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」「麻薬の恐ろしさ」について、DVDやクイズを交えながら説明するとともに、麻薬探知犬(ビッグ号・ケイト号)のデモンストレーションを行い、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

 

平成25年9月18日

羽田税関支署  日本通運潟Cンターンシップの見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、日本通運潟Cンターンシップの学生他 計14名の見学を受け入れた。税関の役割や取組みをビデオやパンフレットで説明したほか、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。

 CIQ情報ひろば

 

平成25年9月12日

羽田税関支署 山梨学院大学の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、山梨学院大学の3年生11名の見学を受け入れた。税関の役割や取組みをビデオやパンフレットで説明したほか、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。

 

平成25年9月9日

ディー・エイチ・エル・ジャパン株式会社を認定通関業者に認定

東京税関は、ディー・エイチ・エル・ジャパン株式会社に対し、「認定通関業者(AEO通関業者)」の認定書を交付した。

 

平成25年9月6日

東京税関 韓国関税庁国境監視課職員の視察受け入れ

東京税関は、韓国関税庁国境監視課職員の視察を受け入れた。東京税関の概況を説明した後、本関の監視部事務室や青海コンテナ検査センター、羽田税関支署の入国検査場において旅具検査状況及び麻薬探知犬による検査の視察対応を行った。

  

平成25年9月3日

東京税関  「平成25年上半期知的財産侵害物品差止状況」を発表

東京税関は、「平成25年上半期の東京税関における知的財産侵害物品の差止状況」を発表した。発表に合わせて差止められた知的財産侵害物品の展示及び説明を行ったところ、報道機関から知的財産侵害物品の差止状況等に対する多数の質問があり、関心の高さがうかがえた。

報道機関に対する差止状況発表風景 会場に展示した知的財産侵害物品

 

成田税関支署 獨協大学法学部の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、獨協大学法学部学生他19名の見学を受け入れた。成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行い、旅具検査場で水際取締状況を紹介した。

平成25年9月2日

東京税関 ミャンマー財務副大臣の視察受け入れ

東京税関は、リン・アウン ミャンマー財務副大臣一行を受け入れた。東京税関の概況を説明した後、本関の通関事務室及び青海コンテナ検査センターの視察対応を行った。

 

平成25年8月28日

山梨政令派出所 山梨県立甲府西高等学校にて税関教室を実施

東京税関山梨政令派出所は、山梨県立甲府西高等学校において、1年生(280名)を対象に『税関教室』を実施した。「税関の役割」や「麻薬の恐ろしさ」について説明を行い、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

 

 

東京税関 マレーシア税関職員の視察受け入れ

東京税関は、日・馬(マレーシア)AEO相互承認に向けた協議のため、来訪したマレーシア税関職員の視察を受け入れた。総括認定事業者管理官(AEOセンター)が合同実地調査に関する質疑応答を行った後、本関の通関事務室やAEOセンター事務室を案内し、AEO制度実施状況等を説明した。

 

 

羽田税関支署 日本通運潟Cンターンシップの見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、日本通運潟Cンターンシップの学生他 計11名の見学を受け入れた。税関の役割や取組みをビデオやパンフレットで説明したほか、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。

平成25年8月27日

成田税関支署 「キッズプログラム」の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、株式会社阪急阪神エクスプレスが実施した従業員家族の職場訪問「キッズプログラム」に参加した小中学生の見学を受け入れた。職員との名刺交換に始まり、税関業務の説明を受け、麻薬探知犬のデモンストレーションを見学するなど分刻みのスケジュールをこなし、税関の仕事について理解を深めてもらった。

  

平成25年8月20、22日

成田税関支署 ワンデイ・サマースクールを受け入れ

東京税関成田税関支署は、8月20日と22日の両日、成田国際空港株式会社(NAA)が実施した空港見学会「成田エアポート ワンデイ・サマースクール2013」に参加した小学4年生から6年生の子供たちの見学を受け入れた。全国から公募で集まった各日30名の子供たちとその保護者に、麻薬探知犬のデモンストレーションを行い税関の仕事について理解を深めてもらった。

  

平成25年8月21日

東京税関 インドネシア知的財産権総局著作権担当局長の視察受け入れ

東京税関は、インドネシア知的財産権総局ユスリサル著作権担当局長一行を受け入れた。東京税関の概況を説明した後、本関の通関事務室や貨物検査場の視察対応をし、総括知的財産調査官(知財センター)が知的財産侵害物品の水際取締りについて講義を行った。

  

平成25年8月20日

成田税関支署 トラベルジャーナル学園の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、トラベルジャーナル学園就職対策講座生12名の見学を受け入れ、成田税関支署の概況と不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、旅具検査場で水際取締状況を紹介した。

 

羽田税関支署 「東京しごとの日、ファミリーデー」参加者の見学を受入れ

東京税関羽田税関支署は、東京都が主催する「東京しごとの日、ファミリーデー」に参加する企業の家族22名を受け入れた。税関の役割や取組みをビデオやパンフレットで説明したほか、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。

 

平成25年8月19日

羽田税関支署 私立神奈川学園高等学校2年生の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、私立神奈川学園高等学校の2年生の見学を受け入れた。税関の役割や取組をビデオやパンフレットで説明したほか、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。

 

平成25年8月18日

新潟税関支署直江津出張所 「直江津港フェスティバル2013」に参加

東京税関新潟税関支署直江津出張所は、直江津港佐渡汽船ターミナルにて、「直江津港フェスティバル2013」に参加した。来場者に対し、薬物等の摘発事例のパネル展示やパンフレットの配布を行い、密輸防止に向けた情報提供等を呼び掛けた。

  

平成25年8月12日

成田税関支署 CIQ手続き合同キャンペーンを実施

東京税関成田税関支署は、8月12日(月)、成田空港第2旅客ターミナルビル出国エリアにて、東京入国管理局成田空港支局、成田空港検疫所、動物検疫所成田支所、横浜植物防疫所成田支所と合同で「CIQ手続き合同キャンペーン」を実施し、出国旅客に対し海外旅行時の手続きを適正かつ円滑に行ってもらうためのキャンペーンを行った。

キャラクターは左からクンくん、とりぶ、カスタム君、クウタン キャンペーンの様子

平成25年8月9日

成田税関支署 夢チャレンジ体験スクールを受け入れ

東京税関成田税関支署は、千葉県夢チャレンジ体験スクールのキャリア教育しごと体験キャンプに参加する千葉県内の高校生(10名)を受け入れた。成田税関支署の概況及び不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、麻薬探知犬のデモンストレーションや職員へのインタビューを行い、税関の仕事について理解を深めてもらった。

麻薬探知犬によるデモンストレーション 説明会の様子

 

「東京港親子社会科見学会」参加者の見学を受け入れ

東京税関は、東京都港湾局が主催する「親子社会科見学会」の参加者(約70名)の見学を受け入れ、税関の役割や取組みを紹介したほか、「情報ひろば」を案内し、税関業務に対する理解と協力を求めた。

説明を受ける参加者の皆さん ワシントン条約のコーナー

平成25年8月8日

新潟税関支署 「保管物件の虫干し」を実施

新潟税関支署は、新潟市歴史博物館みなとぴあ敷地内の旧新潟税関庁舎内において、終戦後に外地から引き揚げた際に税関等に預けた保管物件(通貨や証券等)の虫干しを行い、返還促進のために一般公開を行った。お心あたりのある方は、税関までご連絡ください。  連絡先は、こちらをクリック

虫干しの様子 見学者の皆さん

平成25年8月7日

羽田税関支署  「財務省 子ども霞が関見学デー 税関ってどんなとこ?」を実施

東京税関羽田税関支署は、羽田空港国際線ターミナルにおいて「子ども霞が関見学デー」を実施した。これは、夏休み期間中の小中学生に対して、府省庁等が連携して業務説明や見学などを実施するイベント。財務省では、羽田税関支署を案内して税関の仕事について勉強してもらった。  さらに詳しく

麻薬犬のデモンストレーションの様子 旅具検査を体験

平成25年8月2  

佐渡監視署 「両津地区沿岸警備協力会の街頭キャンペーン」に参加

新潟税関支署佐渡監視署は、両津港の佐渡汽船ターミナル付近において、両津地区沿岸警備協力会が主催する街頭キャンペーンに警察署・海上保安署と共に参加し、密漁・密輸の防止、不審船発見への協力依頼のチラシと「するめ」の配布を行った。「するめ」だけに、「密輸・密漁はするめ〜!」と。 

協力依頼する職員 密輸・密漁はするめ〜!

平成25年7月29

羽田税関支署 「羽田空港CIQ合同キャンペーン」を実施

東京税関羽田税関支署は、羽田空港国際線ターミナルにおいて、東京入国管理局羽田空港支局、東京検疫所東京空港検疫所支所、動物検疫所羽田空港支所、横浜植物防疫所羽田空港支所と合同で、「羽田空港CIQ合同キャンペーン」を実施した。出国旅客に対しリーフレット等を配布し、海外旅行時のCIQ手続きを適正かつ円滑に遂行してもらうこと、情報ひろばの有効活用についてPRした。 さらに詳しく  

記念撮影 合同キャンペーンの様子

平成25年7月28

新潟税関支署 「浜で遊ぼう in 南浜」に参加

新潟税関支署は、新潟市北区に所在する南浜漁港において開催された「浜で遊ぼう in 南浜」に参加した。摘発事例のパネル展示やパンフレットの配布を行い、情報提供依頼及び密輸防止への協力を呼び掛けた。また、税関イメージキャラクターであるカスタム君も登場し、参加者とふれあうと共に税関への協力を呼び掛けた。  

イベントの様子 大人気のカスタム君

平成25年7月25

羽田税関支署 私立高田高等学校1年生の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、私立高田高等学校の高校1年生6名の見学を受け入れた。実習を取り入れながら税関の役割や取組みを説明し、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。

真剣にメモをとる見学者の皆さん 記念撮影

 

成田税関支署 英国内務省犯罪予防大臣(副大臣)の視察受け入れ

東京税関成田税関支署は、ジェレミー・ブラウン英国内務省犯罪予防大臣(副大臣)一行を受け入れた。日本税関における薬物取締り対策、成田税関支署の概況を説明したのち、入国検査場において旅具検査状況及び麻薬探知犬による検査の視察対応を行った。

職員の説明を受ける一行 麻薬探知犬によるデモ

平成25年7月24日

平成25年上半期分成田空港貿易概況(速報)説明会を実施

東京税関調査部調査統計課は、成田税関支署にて、成田空港常駐プレスを対象に「平成25年上半期分成田空港貿易概況(速報)説明会」を実施した。

 

平成25年7月22日

羽田税関支署 私立田園調布雙葉高等学校1年生の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、私立田園調布雙葉高等学校の高校1年生ほか、計6名の見学を受け入れた。税関の役割や取組みをビデオやパンフレットで説明したほか、出入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。

展示物を見学する様子

平成25年7月16日 

東京税関 三郷市立南中学校にて税関教室を実施

東京税関は、三郷市立南中学校において、全校生徒(569名)を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」や「麻薬の恐ろしさ」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(セラ号、ウッツ号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。 

 

平成25年7月10日

羽田税関支署 国立市環境浄化協議会の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、国立市環境浄化協議会(22名)の見学を受け入れた。税関の役割や取組み、不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。また、税関業務に対する理解と協力を求めるとともに、密輸に関する情報提供依頼を行った。

説明を聞く参加者の皆さん 参加者の皆さんと

平成25年7月8日

東京税関 江東区立第三砂町中学校にて税関教室を実施

東京税関は、江東区立第三砂町中学校において、生徒約350名を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」や「麻薬の恐ろしさ」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(ゼット号、フウ号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

説明を聞く生徒の皆さん 麻薬探知犬のデモンストレーション 

平成25年7月7日

酒田税関支署 「ダメ。ゼッタイ。普及運動ヤング街頭キャンペーン」に参加

7月7日(日)、山形県イオンモール三川店において、山形県主催による「ダメ。ゼッタイ。普及運動ヤング街頭キャンペーン」が開催された。当支署職員とカスタム君が参加し、買物客に対して広報リーフレット等の配布や密輸手口のパネルを説明しながら、密輸情報提供と税関業務への理解を呼びかけた。

 

 

平成25年7月6日

新潟税関支署 「薬物乱用防止キャンペーン」に参加

新潟税関支署は、新潟県薬物乱用防止「ダメ。ゼッタイ。」普及活動の一環である「新潟地区626ヤング街頭キャンペーン」に参加した。キャンペーンは、ショッピングモール(アピタ新潟西店)において、ボーイ・ガールスカウト等と共に、啓発資材を通行人に配布し、薬物乱用の防止を呼び掛けるとともに、国連支援募金の呼びかけを行った。

 

平成25年6月28日

江東区立亀高小学校にて税関教室を実施

東京税関は、江東区立亀高小学校において、5、6年生の生徒及び保護者の計約70名を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」や「麻薬の恐ろしさ」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(ウッツ号、マジック号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

 

 

平成25年6月27日

フェデラルエクスプレスコーポレーションをAEO通関業者に承認

東京税関は、フェデラルエクスプレスコーポレーションに対し「認定通関業者(AEO通関業者)」の認定書を交付した。

記念写真

平成25年6月21日

羽田税関支署 大田区立蓮沼中学校で税関教室を開催

東京税関羽田税関支署は大田区立蓮沼中学校において、全校生徒(約370 名)を対象に税関教室を実施した。「税関の役割」「麻薬の恐ろしさ」について、DVDやクイズを交えながら説明するとともに、麻薬探知犬(ラン号とリーダー号)のデモンストレーションを行い、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

 

 

羽田税関支署 大原トラベル・ホテル・ブライダル専門学校浜松校の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、大原トラベル・ホテル・ブライダル専門学校浜松校の学生40名の見学を受け入れた。税関の役割や取組みや通関手続きをパンフレットで説明したほか、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。また、税関業務に対する理解と協力を求めるとともに、密輸に関する情報提供依頼を行った。

 

平成25年6月20日

GEヘルスケア・ジャパン株式会社をAEO輸出者に承認

東京税関は、GEヘルスケア・ジャパン株式会社に対し「特定輸出者(AEO輸出者)」の承認書を交付した。

記念写真

 

平成25年6月19日

成田税関支署 田村駒株式会社の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、田村駒株式会社新入社員及び引率者(14名)を受け入れ、成田税関支署の概況及び不正薬物の密輸動向等に関する説明を行った他、旅具検査場において水際での取締状況を紹介した。

 

 

平成25年6月18日

株式会社LIXILをAEO輸出者に承認

東京税関は、株式会社LIXILに対し「特定輸出者(AEO輸出者)」の承認書を交付した。

記念写真

田中貴金属インターナショナル株式会社をAEO輸出者に承認

東京税関は、田中貴金属インターナショナル株式会社に対し「特定輸出者(AEO輸出者)」の承認書を交付した。

記念写真

成田税関支署 芝山町立芝山中学校で税関教室を実施

東京税関成田税関支署は、芝山町立芝山中学校において、生徒、職員及び保護者計211名を対象に税関教室を実施し、「税関業務」、「麻薬の恐ろしさ」及び「税関における不正薬物の取締り」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(ウォーズ号、セラ号)のデモンストレーションを行い、税関の役割について理解を深めてもらった。

説明を聞く生徒達  麻薬探知犬のデモンストレーション

羽田税関支署 横浜消費生活考える会の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、横浜消費生活考える会14名の見学を受け入れた。税関の役割や取組みをビデオやパンフレットで説明したほか、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。また、税関業務に対する理解と協力を求めるとともに、密輸に関する情報提供依頼を行った。

説明する税関職員  屋上から説明している様子

 

平成25年6月14日

UNCTAD原産地規則セミナーを開催

東京税関は、UNCTAD(国連貿易開発会議)の協力の下、アジア各国(インド、タイ、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、ラオス)の原産地証明書発給当局等の職員13名に対し、特恵原産地規則に関するセミナーを開催した。総括原産地調査官(原産地センター)、財務省関税局、経済産業省及び日本商工会議所が講義を行うと共に、通関実務や検査業務等の視察対応を行った。

講義の様子  集合写真 

矢吹海運株式会社をAEO通関業者に承認

東京税関は、矢吹海運株式会社に対し「認定通関業者(AEO通関業者)」の認定書を交付した。

認定書交付式の様子


平成25年6月12日

羽田税関支署 栃木県立宇都宮白楊高等学校2年生の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、栃木県立宇都宮白楊高等学校の高校2年生43名の見学を受け入れた。実習を取り入れながら税関の役割や取組みを説明し、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。

平成25年6月11日

「関税評価・品目分類・原産地セミナー」を開催

東京税関は、関税等の納税の基礎となる「関税評価」、「品目分類」、「原産地規定」の3分野について、輸入者の方々にご理解を深めていただくため、3分野合同のセミナーを東京税関本関において開催した。幅広い業者から125名の参加があった。今後も輸入者のニーズに応えられるよう、セミナーを継続的に開催していく。

セミナーの様子1 セミナーの様子2

平成25年6月5日

WCO奨学生を受け入れ

東京税関成田税関支署及び成田航空貨物出張所は、関税技術協力事業の一環で、WCO(世界税関機構)奨学生(政策研究大学院大学における関税制度、税関行政を含む公共財政分野の1年間の修士課程コース)9名を受け入れた。成田税関支署及び成田航空貨物出張所の取り組みを説明し、旅客及び航空貨物の通関状況等の視察対応を行った。

 

 

平成25年6月3日

山形県・東京税関連絡協議会を開催

東京税関と山形県は、山形県・東京税関連絡協議会を開催した。
当関からは塚越税関長、山形県からは細谷副知事が出席し、山形県を巡る貿易動向や港湾・空港情勢、将来展望など、山形県における一層の貿易の活性化に関し、活発な意見交換が行われた。
本協議会は、平成元年から開催されており今回で23回目となる。

塚越東京税関長  細谷 山形県副知事 

船橋市立海神南小学校にて税関教室を実施

東京税関は、船橋市立海神南小学校において、6年生児童(約90名)とその保護者を対象に税関教室を実施し、「税関の役割」や「麻薬の恐ろしさ」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(アクセル号、ウッツ号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。なお、麻薬探知犬のデモンストレーションの時間は、3年生児童(約100名)も参加してその様子を見学した。

「麻薬の恐ろしさ」の説明  麻薬探知犬のデモンストレーション

平成25年5月31日

成田税関支署 千葉県旭市立第二中学校を受け入れ

東京税関成田税関支署は、千葉県旭市立第二中学校の生徒77名の見学を受け入れ、成田税関支署の概況や不正薬物の密輸動向等について説明を行った他、旅具検査場において水際での取締状況を紹介した。

説明を聞く生徒のみなさん 

平成25年5月28、29日

東京税関 タイ税関職員を受け入れ 

東京税関は、国際協力機構(JICA)と協力して税関手続の専門家をタイに派遣して実施しているプロジェクト(関税分類及び関税評価における透明性及び予見性向上プロジェクト)の一環として、タイ税関職員14名を受け入れた。総括関税鑑査官(分類センター)及び総括関税評価官(評価センター)が講義を行い、首席関税鑑査官、首席関税評価官及び上記各センターの執務状況の視察対応を行った。

 

平成25年5月25、26日

東京みなと祭に参加

東京税関は、第65回「東京みなと祭」に参加し、晴海会場(晴海客船ターミナル)に税関ブースを出店し、コピー商品やワシントン条約該当物品、密輸手口などの展示を行い、税関行政の重要性を訴えるとともに、密輸情報の提供を依頼した。
また、5月25日は、同会場のステージにて東京税関音楽隊が演奏を行うとともに、たくさんの聴衆に対して税関の業務内容を説明して税関行政への理解と協力を求めた。

税関の展示ブース 東京税関音楽隊
 

平成25年5月22日〜24日

WCO研修員を受け入れ

東京税関は、関税技術協力事業の一環で、WCO(世界税関機構)フェローシップ・プログラム・スペイン語コースの研修員4名を3日間にわたって受け入れた。税関の様々な分野における取り組みを講義し、東京外郵出張所、青海コンテナ検査センター及び通関部門等の視察対応を行った。

研修の一幕    東京外郵出張の様子

平成25年5月22日  

新潟県・東京税関連絡協議会を開催 

東京税関と新潟県は、新潟県・東京税関連絡協議会を開催した。本協議会は平成2年から開催されており、今回が第21回目となる。当関からは塚越税関長らが、新潟県からは花角副知事らが出席し、新潟県を巡る港湾・空港情勢、将来展望、貿易動向等、新潟県における一層の貿易の活性化に関し活発な意見交換が行われた。

塚越税関長 花角新潟県副知事
 

平成25年5月16日

「AEO認定事業者による公開セミナー」を開催

東京税関は、AEO認定事業者による公開セミナーを開催した。このセミナーはAEOを取得された事業者の皆様から、制度の活用例や副次的な効果、あるいは取得に向けた苦労話など、生の声をご講演いただき、既にAEOを認定されている事業者の皆様とAEO取得を目指す事業者の皆様の参考とさせていただくために開催したもの。当日は6名の講師より、AEO取得の動機、申請プロセスにおける苦労点、AEO取得後の効果等の幅広い内容の講演が行われた。

講師の方々 (セミナーの概要及び資料はこちら)
 ・中野 克洋 氏 セイコーエプソン梶@事業基盤強化本部 生産企画・貿易管理部長
 ・野原 直樹 氏 潟oンダイ グローバル戦略室 物流管理チーム マネージャー
 ・田辺    隆 氏 日精サービス梶@取締役 経営企画部長
 ・坂井    敬 氏 葛゚鉄エクスプレス 通関管理部長
 ・川合 利直 氏 三井物産インターファッション梶@業務統括本部 運輸部長
 ・松田 泰政 氏 伊藤忠商事梶@貿易・物流統括管理室長

 

 

平成25年5月15日

東京税関 WCO奨学生を受け入れ

東京税関は、関税技術協力事業の一環で、WCO(世界税関機構)奨学生(政策研究大学院大学)9名を受け入れ、総括関税監査官(分類センター)によるセンター機構と各税関との業務の連携及び事前教示制度についての講義並びに執務状況の視察対応を行った。

東京税関職員による説明 

東京税関 「密輸撲滅キャンペーン」に参加

東京税関は、品川駅において東京通関業会が主催する「密輸撲滅キャンペーン」に参加し、通勤中の方達に対して密輸情報提供リーフレットを配布し、税関検査への協力と密輸情報提供を呼びかけた。

通勤中の方々へ協力を依頼 

羽田税関支署 「密輸撲滅キャンペーン」に参加

東京税関羽田税関支署は、羽田国際空港において東京通関業会羽田支部が主催する「密輸撲滅キャンペーン」に参加し、海外旅行者及び空港従業者に対し、密輸情報提供リーフレットを配布し、薬物及び銃器の密輸入に対する取締りへの協力を呼びかけた。

協力依頼の呼びかけ 参加者集合写真

平成25年5月14日

東京外郵出張所 WCO奨学生を受け入れ 

東京税関東京外郵出張所は、関税技術協力事業の一環で、WCO(世界税関機構)奨学生(政策研究大学院大学における関税制度、税関行政を含む公共財政分野の1年間の修士課程コース及び青山学院大学戦略経営・知的財産権分野の1年間の修士課程コース)18名を受け入れた。東京外郵出張所の取組みを説明し、知的財産侵害物品の現状、通関状況等の視察対応を行った。

講義の様子 知的財産侵害物品の取り締まりについての説明

成田税関支署 松戸市警防ネットワークを受け入れ

東京税関成田税関支署は、松戸市警防ネットワーク(16名)を受け入れ、成田税関支署の概況及び不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、旅具検査場において水際での取締状況を紹介した。

松戸市警防ネットワークの皆さん

平成25年5月9日

成田空港において「密輸撲滅キャンペーン」に参加

東京税関成田航空貨物出張所、成田南部航空貨物出張所及び成田税関支署は、成田空港において、成田通関協議会が主催する「密輸撲滅キャンペーン」に参加し、一般旅行者及び空港従業員に対して税関検査への理解と密輸情報提供を呼び掛けた。

協力依頼の呼びかけ  参加者

成田税関支署 バンコク国際空港税関職員を受け入れ

東京税関成田税関支署は、バンコク国際空港税関職員(17名)を受け入れ、成田税関支署の概況及び不正薬物の密輸動向等に関する説明を行った他、入国検査場において旅具検査及び麻薬探知犬による検査など、水際での取締状況を紹介した。

 

 

平成25年5月8日

新潟税関支署 「密輸撲滅キャンペーン」に参加

東京税関新潟税関支署は、新潟通関協議会主催の「密輸撲滅キャンペーン」に参加した。朝のJR新潟駅で通勤・通学者に対してキャンペーングッズを配布し、密輸防止に向けた情報提供等を呼び掛けるとともに、5月7日〜31日までの薬物及び銃器取締強化期間に合わせた税関の密輸取締りをアピールした。

駅前での呼びかけ  参加者

平成25年4月26日

「日本企業の海外展開支援に関するセミナー 〜途上国税関の近代化及び高度化に向けた関税局・税関の取組み〜」を展開

東京税関は、日本企業の国際的な活動を側面から支援することを目的に、『日本企業の海外展開支援に関するセミナー』を開催した。当日は5名の講師より、関税局・税関が政府開発援助(ODA)の一環として実施している関税協力事業や、本協力事業としてベトナムに提供しているVNACCSの導入状況、更には同国内の物流事情等について、幅広い内容の講演が行われた。


講師の方々、講演内容

・馬場 義郎 氏(関税局参事官室(国際協力担当)国際協力専門官)
  「途上国税関の近代化及び高度化に向けた関税局・税関の取組み」
・田口 祐司 氏(東京税関総務部総務課関税協力専門官)
  「東京税関における関税技術協力事業の取組み」
・櫻井 広樹 氏(ベトナム税関総局 JICA専門家(チーフアドバイザー))
  「財務省・税関の実施するODA」
・渡辺 達矢 氏(東京税関業務部統括審査官(特別通関部門担当))
  「VNACCS」
・茅野 敦史 氏(KWE(Kintetsu World Express)ベトナムハノイ支店長)
  「ベトナム国内の物流事情」

挨拶をする塚越税関長  会場の様子
 

羽田税関支署 東京都立調布南高等学校の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、東京都立調布南高等学校の2年生44名の見学を受け入れた。実習を取り入れながら税関の役割や取組みを説明し、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。 

説明を聞く見学者  情報ひろばにおいて記念撮影

平成25年4月25日

スイス税関職員を受け入れ

日・スイスAEO相互承認協議が東京税関において開催され、来訪したスイス税関職員2名に対しAEO制度の実施状況等について説明した。また、通関部門や貨物検査状況等の視察対応を行った。

スイス税関職員と記念撮影

成田税関支署 「密輸防止キャンペーン」を実施

東京税関成田税関支署は、成田空港第2旅客ターミナルビル3階の出国エリアにて、千葉県、千葉県警、NAAと合同で「密輸防止キャンペーン」を実施し、出国旅客での預かり物に注意するよう呼びかけ、密輸防止の啓発を行った。

リーフレットを配布している様子  集合写真  

平成25年4月24日 

 

「関税評価に関する法令等改正説明会」を開催

東京税関は、本年4月より関税評価に関する法令上の規定が明確化されたことについて、通関業者の方々にご理解を深めていただくために、説明会を東京税関本関において開催した。幅広い業界から160名を超える多数の参加があった。

会場の様子

新潟税関支署 「保管証券等返還式」を開催

東京税関新潟税関支署は、終戦時に外地引揚者よりお預かりした保管証券等について、この度、3名の親族者に対して返還を行い、うち1名2点の返還について同支署において返還式を開催した。
(保険証券等の返還については、こちらをクリックして下さい。)

返還式1 返還式2 

羽田税関支署 リコーロジスティクスグループ見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、リコーロジスティクスグループ定期新入社員合同研修11名の見学を受け入れた。税関の役割や取組みをビデオやパンフレットで説明したほか、入国検査場やCIQ情報ひろばを案内した。また、税関業務に対する理解を求めるとともに、密輸に関する情報提供依頼を行った。

見学者

平成25年4月17日

羽田税関支署 兼松繊維株式会社の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、兼松繊維株式会社他7名の見学を受け入れた。税関の役割や取組みをビデオやパンフレットで説明したほか、入国検査場及びCIQひろばを案内した。また、税関業務に対する理解と協力を求めるとともに、密輸に関する情報提供依頼を行った。

見学者

平成25年4月16日

「関税評価に関する法令等改正説明会 」を開催

東京税関は、本年4月より関税評価に関する法令上の規定が明確化されたことについて、輸入者の方々にご理解を深めていただくために、東京税関本関において説明会を開催した。幅広い業界から90名を超える参加があった。

会場の様子

平成25年4月15日

トライネット・ロジスティクス株式会社をAEO保税承認者に承認

東京税関は、トライネット・ロジスティクス株式会社に対し、「特定保税承認者(AEO保税承認者)」の承認書を交付した。

記念写真

平成25年4月8日

成田税関支署 国際空港上屋株式会社を受け入れ

東京税関成田税関支署は、国際空港上屋株式会社新入社員及び引率者(13名)を受け入れ、成田税関支署の概況及び不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、旅具検査場において水際での取締状況を紹介した。

説明を聞く参加者 

WCO認定専門家へ認定書を授与

東京税関は、WCO(世界税関機構)から技術支援の専門家として認定された職員3名に対し、認定書授与式を行った。WCOでは途上国税関の改革・近代化に向けた技術支援を行っており、認定専門家は講師として活躍している。

  

平成25年4月4日

日精サービス株式会社をAEO保税運送者に承認

東京税関は、日精サービス株式会社に対し、「特定保税運送者(AEO保税運送者)」の承認書を交付した。

記念撮影 

平成25年4月3日 

ヤマトグローバルロジスティクスジャパン株式会社をAEO通関業者に認定

東京税関は、ヤマトグローバルロジスティクスジャパン株式会社に対し、「認定通関業者(AEO通関業者)」の認定書を交付した。

記念撮影

平成25年4月2日

テイ・エス テック株式会社をAEO輸入者に承認

東京税関は、テイ・エス テック株式会社に対し、「特例輸入者(AEO輸入者)」の承認書を交付した。

記念撮影 

平成25年3月29日

成田税関支署 長岡市国際交流協会「ワールド・リーダーズ・セミナー」の中高生を受け入れ

東京税関成田税関支署は、長岡市国際交流協会主催「ワールド・リーダーズ・セミナー」の参加者である中高生等(22名)を受け入れ、旅具検査場において税関業務の説明及び麻薬探知犬(マジック号)のデモンストレーションを実施、水際における不正薬物等の取締状況を紹介した。

麻薬探知犬の説明を聞く参加者  麻薬探知犬のデモンストレーション

平成25年3月28日

アジア大洋州地域(24カ国)の税関職員を受け入れ

東京税関は、関税技術協力事業の一環で、アジア大洋州地域(24カ国)の税関職員40名を受け入れた。東京税関における化学分析業務を説明し、通関部門や分析業務状況等の視察対応を行った。

業務説明の様子

平成25年3月27日

WCO奨学生を受け入れ

東京税関成田税関支署及び成田航空貨物出張所は、関税技術協力事業の一環で、WCO(世界税関機構)奨学生(青山学院大学戦略経営・知的財産権プログラム修士課程コース)9名を受け入れた。東京税関、成田税関支署及び成田航空貨物出張所の取組みを説明し、旅客及び航空貨物の通関状況等の視察対応を行った。

業務説明の様子  税関検査場の様子

平成25年3月19日

成田税関支署 「CIQ合同手続き周知キャンペーン」を実施

東京税関成田税関支署は、成田空港第2旅客ターミナルビル出国エリアにて、東京入国管理局成田空港支局、成田空港検疫所、動物検疫所成田支所、横浜植物防疫所成田支所と合同で「CIQ合同手続き周知キャンペーン」を実施し、出国旅客に対しCIQ手続きを適正かつ円滑に遂行してもらうためのキャンペーンを行った。

 

ロシア貿易関係省庁職員を受け入れ

東京税関は、外務省によるロシア政府職員の招聘事業の一環として、ロシア連邦税関庁を含む貿易関係省庁職員14名を受け入れ、東京税関の取り組みを説明し、通関部門や貨物検査状況等の視察対応を行った。

 

東京税関長 「新潟地区講演会」で講演

塚越東京税関長は、新潟市内のホテルにおいて開催された「新潟地区講演会」(日本関税協会東京支部主催)に講師として招かれ、「最近の税関行政」について講演を行った。

 


平成25年3月18日

新潟税関支署 東京税関名誉署長(佐渡地区)委嘱式を実施

東京税関新潟税関支署は、新潟県佐渡島における「税関行政への理解と協力」を深めていただくため、塚越税関長から佐渡島民の近藤光雄氏に対し、東京税関名誉署長(佐渡地区)の委嘱状を交付しました。近藤名誉署長は、平成15年以降6期連続の委嘱で、改めて「麻薬やけん銃の密輸阻止・撲滅に取り組んでいきたい」と抱負を述べられました。

 

平成25年3月12日

伊東財務大臣政務官 東京税関をご視察

伊東財務大臣政務官は、東京税関をご視察された。当日は、成田税関支署、麻薬探知犬訓練センター、東京税関本関、青海コンテナ検査センター及び東京外郵出張所を精力的にご視察された。

 

新潟税関支署佐渡監視署 佐渡市立相川小学校で税関教室を実施

東京税関新潟税関支署佐渡監視署は、佐渡島内の佐渡市立相川小学校において5年生及び6年生(計47名)を対象に税関教室を開催し、「麻薬の恐ろしさ」や「税関の役割」について授業を行うとともに、麻薬探知犬のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止の呼びかけと密輸阻止への取組みを啓発した。

税関職員の説明を聞く児童達  教室後、児童達との記念撮影

平成25年3月1日

東京税関 知的財産侵害物品の差止状況を発表

東京税関は、平成24年の東京税関における知的財産侵害物品の差止状況を発表した。また、都内廃棄処理施設において差止物品の一部(約9万点)を廃棄処分し、その状況を報道機関に公開した。(詳しい資料はこちら

報道発表の様子 廃棄処分の様子

東京税関 日新エアカーゴ株式会社をAEO通関業者に認定

東京税関は、日新エアカーゴ株式会社に対し「認定通関業者(AEO通関業者)」の認定書を交付した。

 

平成25年2月27日

成田税関支署 成田空港常駐プレス見学会を実施

東京税関成田税関支署は、成田空港記者会及び成田空港民放クラブの記者を対象に税関見学会を実施し、成田税関支署、成田航空貨物出張所及び麻薬探知犬訓練センターの業務を紹介するとともに税関業務への理解を求めた。

 

 

平成25年2月26日

眞露株式会社をAEO輸入者に承認

東京税関は、眞露株式会社に対し、「特例輸入者(AEO輸入者)」の承認書を交付した。

記念写真

平成25年2月25日 

「東京税関国際物流シンポジウム〜首都圏国際物流を巡る情勢と展望〜」を開催

東京税関は、「東京税関国際物流シンポジウム」を開催した。本シンポジウムは、東京港及び首都圏空港における我が国の国際物流の枢要なプレーヤーの方々をパネリストとしてお招きし、「東京港の国際物流」、「首都圏空港の国際物流」の2つのセッションで行われた。当日は、首都圏のAEO関係事業者等約260名が参加し、満席の会場の中、現下の国際物流を巡る情勢と今後の展望について最新の情勢を紹介いただき、活発なパネルディスカッションが行われた。

  【セッション1 東京港の国際物流】

セッション1の会場の様子  セッション1のパネリストの方々

  パネリストの方々、スピーチ内容
   ・安達 均 氏(潟Pイラインジャパン 取締役)          
      
「外航コンテナ荷動きを巡る情勢」
   ・光田 昌弘 氏(日本通運梶@東京国際輸送支店長)
      「輸出入貨物の動向と弊社の戦略」
   ・鈴木 宏 氏(鞄葉 代表取締役会長)
      「東京港(京浜地区)の冷蔵・冷凍貨物及び倉庫施設の現状と今後の展望」     
   ・荒木 俊夫 氏((社)東京都トラック協会 海上コンテナ専門部会部会長)
      「東京港の海上コンテナドレージの現状と課題」 

 【セッション2 首都圏空港の国際物流】

 セッション2の会場の様子  セッション2のパネリストの方々

  パネリストの方々、スピーチ内容
   ・矢野 俊一 氏(郵船ロジスティクス梶@代表取締役会長)
      「フォワーダーから見た国際航空貨物の動き」
   ・岡田 晃 氏(全日本空輸梶@常務取締役執行役員)      
      「航空貨物輸送の現状と展望」
   ・
田 淳子 氏(DHLジャパン梶@執行役員)      
      「国際エクスプレス貨物の現状と展望」
   ・塚原 治 氏(国際空港上屋梶@代表取締役社長)       
      「共同上屋の今後の展開」

         ※議事の概要等資料は、こちらをクリック 

平成25年2月21日 

大井出張所の女性職員と大井通関協議会女性連絡会との意見交換会を実施

東京税関大井出張所は、本年で7回目となる出張所の女性職員と大井通関協議会女性連絡会との意見交換会を実施し、「税関と通関業者との協力関係の向上について」との議題で、女性の職域拡大や子育てと仕事の両立の難しさなど双方の職員に共通する内容について、活発で有意義な意見交換が行われた。

意見交換会の様子 

平成25年2月18日

不正薬物密輸入摘発概況について発表

東京税関は、平成24年の東京税関における不正薬物密輸入事犯の摘発概況等について発表した。不正薬物の押収量は427kgに上り、過去5年間で最高であった。
資料はこちらをクリック 資料1  資料2

 

平成25年2月15日

新潟税関支署 加茂市立加茂中学校で税関教室を実施

東京税関新潟税関支署は、新潟県内の加茂市立加茂中学校3年生(96名)を対象に税関教室を開催し、「麻薬の恐ろしさ」や「税関の役割」について授業を行うとともに、麻薬探知犬のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止の呼びかけと密輸阻止への取組みを啓発した。

生徒に説明する職員 麻薬探知犬のデモンストレーション

新潟税関支署 新潟市立大夫浜小学校で税関教室を実施

東京税関潟税関支署は、新潟県内の新潟市立大夫浜小学校6年生(34名)を対象に税関教室を開催し、「麻薬の恐ろしさ」や「税関の役割」について授業を行うとともに、麻薬探知犬のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止の呼びかけと密輸阻止への取組みを啓発した。

児童に説明する職員 税関イメージキャラクター「カスタム君」も説明に参加

羽田税関支署 大田区立大森第四小学校で税関教室を実施

東京税関羽田税関支署は、大田区立大森第四小学校において、6年生等(約130名)を対象に税関教室を実施した。税関教室では、「税関の役割」「麻薬の恐ろしさ」について説明するとともに、麻薬探知犬ケイト号とアックス号がデモンストレーションを行い、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

税関教室の写真 麻薬探知犬によるデモンストレーション

平成25年2月14

東京航空貨物出張所 市川市立福栄中学校職場体験を受け入れ

東京航空貨物出張所は、市川市立福栄中学校1年生6名を受け入れ、職場体験を実施した。業務説明、事務室見学のほか、通関業務の疑似体験などにより、税関の役割、麻薬の恐ろしさなどについて理解を深めてもらった。

説明を聞く生徒たち

日本コンテナ輸送株式会社をAEO保税運送者に承認

東京税関は、日本コンテナ輸送株式会社に対し「特定保税運送者(AEO保税運送者)」の承認書を交付した。

交付時の写真

郵船ロジスティクス株式会社をAEO通関業者に認定

東京税関は、郵船ロジスティクス株式会社に対し「認定通関業者(AEO通関業者)」の認定書を交付した。

交付時の写真

平成25年2月6日

成田税関支署 千葉県薬物乱用防止指導員山武地区協議会の見学を受け入れ

東京税関成田税関支署は、千葉県薬物乱用防止指導員山武地区協議会12名の見学を受け入れ、成田税関支署の概況及び不正薬物の密輸動向等に関する説明を行ったほか、旅具検査場において水際での取締状況を紹介した。

職員の説明を聞く見学者

平成25年2月5日

成田税関支署 旭市立古城小学校を受け入れ

東京税関成田税関支署は、旭市立古城小学校4年生及び職員23名の見学を受け入れ、税関の役割及び薬物乱用の恐ろしさ等の説明を行ったほか、旅具検査場において麻薬探知犬(マジック号、ファントム号)のデモンストレーションを実施し、税関の水際取締りの状況を紹介した。

麻薬探知犬の説明を聞く児童 麻薬探知犬のデモンストレーションに見入る児童

平成25年2月1日

羽田税関支署 大田区立大森第五小学校にて税関教室を実施

東京税関羽田税関支署は、大田区立大森第五小学校において、6年生等(約40名)を対象に税関教室を実施し、「税関の役割」「麻薬の恐ろしさ」について説明するとともに、麻薬探知犬(フラック号、エルマ号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

 説明を聞く生徒たち 麻薬探知犬のデモンストレーション

POSCO JAPAN株式会社をAEO輸入者に承認
東京税関は、POSCO JAPAN株式会社に対し、「特例輸入者(AEO輸入者)」の承認書を交付した。 

記念写真

平成25年1月26日 

市川市立信篤小学校にて税関教室を実施

東京税関は、市川市立信篤小学校において、6年生(約140名)とその保護者を対象に税関教室を実施し、「麻薬の恐ろしさ」や「税関の役割」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(ミッキー号、ファーナ号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓蒙活動を実施した。

説明をする職員 麻薬探知犬

平成25年1月25日

株式会社ジーシーをAEO輸出者に承認

東京税関は、株式会社ジーシーに対し「特定輸出者(AEO輸出者)」の承認書を交付した。

認定書交付式の写真


平成25年1月24日

平成24年分成田空港貿易概況(速報)説明会を実施

東京税関調査部調査統計課は成田税関支署において、成田空港常駐プレスを対象に「平成24年分成田空港貿易概況(速報)説明会」を実施した。(資料はこちらをクリック

説明会の様子

平成25年1月23日

センコー株式会社をAEO通関業者に認定

東京税関は、センコー株式会社に対し「認定通関業者(AEO通関業者)」の認定書を交付した。

認定書交付時の写真 記者会見の様子

平成25年1月22日

「関税評価・品目分類・原産地規則セミナー」を開催

東京税関は、関税等の納税の基礎となる「関税評価」、「品目分類」、「原産地規定」の3分野について、輸入者の方々にご理解を深めていただくため、3分野合同のセミナーを東京税関本関において開催した。幅広い業界から100名を超える多数の参加があった。今後も輸入者のニーズに応えられるよう、セミナーを継続的に開催することとしている。 

会場の様子 説明する税関職員

平成25年1月18日

羽田税関支署 青山学院大学の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、青山学院大学の大学3年生及び4年生12名の見学を受け入れた。税関の役割や取組みをビデオやパンフレットで説明したほか、入国検査場及びCIQ情報ひろばを案内した。

説明を聞く学生たち

平成25年1月17日

成田税関支署 富里市立富里中学校にて税関教室を実施

東京税関成田税関支署は、富里市立富里中学校において、1年生及び職員35名を対象に税関教室を実施し、「税関業務」及び「麻薬探知犬」について説明を行うとともに麻薬探知犬(ミキ号、アレック号)のデモンストレーションを行い、税関の役割について理解を深めてもらった。 

説明を聞く生徒たち 麻薬探知犬のデモンストレーション

平成25年1月16日

草加市立両新田中学校にて税関教室を実施

東京税関は、草加市立両新田中学校において、全校生徒(540名)を対象に税関教室を実施し、「麻薬の恐ろしさ」や「税関の役割」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(ユーマ号、ゼット号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓発活動を実施した。

説明を聞く生徒たち 麻薬探知犬のデモンストレーション

 

平成25年1月14日

埼玉方面事務所 麻薬・覚せい剤乱用撲滅キャンペーンに参加

東京税関監視部埼玉方面事務所は、JRさいたま新都心駅の自由通路において、社団法人埼玉県医薬品配置協会が主催する麻薬・覚せい剤乱用撲滅キャンペーンに参加した。例年にない大雪の中、隣接するさいたまスーパーアリーナでは成人式が行われており、振り袖やスーツ姿の新成人にカスタム君も雪にもめげずに張り切ってアピールし、密輸情報の提供及び麻薬・覚せい剤乱用撲滅を呼びかけた。

 

 

平成25年1月10日

三郷市立前川中学校にて税関教室を実施

東京税関は、三郷市立前川中学校において、全校生徒(361名)を対象に税関教室を実施し、「麻薬の恐ろしさ」や「税関の役割」について説明を行うとともに、麻薬探知犬(トニー号・ウィリエル号)のデモンストレーションを実施し、薬物乱用防止及び密輸撲滅のための啓発活動を実施した。

説明を聞く生徒たち 麻薬探知犬のデモンストレーション

 

平成25年1月9日

セイコーエプソン株式会社をAEO輸入者に承認

東京税関は、セイコーエプソン株式会社に対し、「特例輸入者(AEO輸入者)」の承認書を交付した。

記念写真

 

平成25年1月4日 

羽田税関支署 早稲田大学創造理工学部建築学科の見学を受け入れ

東京税関羽田税関支署は、早稲田大学創造理工学部建築学科4年生の見学を受け入れた。税関の役割や取組みをビデオやパンフレットで説明したほか、貨物合同庁舎を案内した。

説明を聞く学生