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門司税関からのお知らせ

イベント・キャンペーンのお知らせ  

 イベント・キャンペーン

 予定日時

 場所

 内容

 

 

 

平成25年2月28日(木曜日)NEW

  • 門司税関福岡空港税関支署は、福岡市立松崎中学校の生徒等19名に対し水際で取り締まる税関の役割や県内の覚醒剤摘発事例等を紹介するとともに、不正薬物の恐ろしさを説明し、絶対に手を出さないよう注意喚起を行った。

     

平成25年2月27日(水曜日)NEW

  • 門司税関苅田出張所は、福岡県苅田港務所において、苅田港務所職員及び埠頭警備員13名に対し、税関業務説明会を開催した。説明会では、税関の歴史・役割及び苅田港の貿易概況等を説明するとともに、最近の不正薬物等の摘発事例を紹介し、併せて不正薬物の水際阻止に係る協力依頼を行った。

       
  • 門司税関福岡空港税関支署は、麻生外語観光&製菓専門学校トラベルビジネス科の学生等46名の見学を受け入れ、税関業務、水際で取り締まる税関の役割や最近の不正薬物の摘発事例を紹介するとともに、海外旅行時の手続きの説明や偽ブランド商品を購入しないように注意喚起を行った。

平成25年2月23日(土曜日)

  • 門司税関福岡空港税関支署は、福岡空港利用促進協議会が主催した福岡空港航空講座の受講者19名に対し、税関の役割や海外旅行の際の手続きを説明するとともに、最近の不正薬物の摘発事例や運び屋に巻き込まれた事例などを紹介した。

平成25年2月22日(金曜日)

  • 門司税関福岡空港税関支署は、福岡市西区周船寺校区防犯組合の見学者21名を受け入れ、税関業務及び水際で取り締まる税関の役割や不正薬物の恐ろしさを説明するとともに、最近の不正薬物の摘発事例を紹介した。

平成25年2月21日(木曜日)

  • 門司税関伊万里税関支署は、伊万里西ローターリークラブ例会において、会員34名に対し講演を行った。講演では、園田支署長が最近の税関行政、水際での取締り等について説明を行った。

  • 門司税関下関税関支署は、長門商工会議所において、管内の税関協力員10名との連絡会議を開催した。会議では、税関から不正薬物当の摘発状況や隠匿手口等を紹介し、水際取締りについて理解と協力を求めた。

平成25年2月20日(水曜日)

  • 門司税関厳原税関支署は、対馬市商工会において、対馬市商工会青年部15名に対し講演を行った。講演では、高ア支署長が「税関の仕事と役割」と題し、税関の安全・安心への取組、不正薬物の恐ろしさについて説明を行った。また、真正品とコピー商品の展示も行い、精巧にできたコピー商品に参加者からは驚きの声が聞かれた。

     
  • 門司税関は、下関市薬物対策協議会指導者研修に参加した山口県薬物乱用防止推進員下関協議会のメンバー及び下関市立下関保健所生活衛生課の職員計15名の見学を受け入れ、「薬物対策の現状と課題等」と題して、税関における取締り・課題等への取組状況及び薬物乱用防止の啓蒙活動について説明を行った。
    見学者からは、青少年指導における現状や地域住民が見かけた不審な情報を通報するなど地域・取締官庁との連携の必要性等、積極的な意見等が出された。
    また、会場には、不正薬物に係る見本や密輸手口の展示に加え、国内に持ち込めないコピー商品やワシントン条約該当物品を併せて展示し、見学者に注意喚起を行った。

平成25年2月19日(火曜日)

  • 門司税関細島税関支署は、宮崎県北部港湾事務所が主催する細島港(コンテナターミナル)の見学・説明会において、日向市立日知屋東小学校5年生等105名に対し、社会悪物品の密輸阻止、知的財産権侵害物品やワシントン条約規制物品の取締りなどの税関業務を説明した。

平成25年2月18日(月曜日)

  • 門司税関は、平成24年の門司税関における関税法違反事件の摘発状況等について発表した。不正薬物の密輸事犯の摘発件数は12件(対前年比約1.3倍)、覚醒剤、大麻等の押収量は、約118kg(対前年比約13倍)、向精神薬等の錠剤型薬物の押収量は、約730錠(対前年比68%)であった。〔報道発表資料へリンク〕  

     
  • 門司税関は、門司通関士部会関門支部本関地区会議において、通関士等34名に対し、分類例規の一部改正や通関業法における注意点等を説明した。                                                  

平成25年2月15日(金曜日)

  • 門司税関宇部税関支署は、2月13日から15日までの3日間、山口県立宇部商業高等学校2年生3名のインターンシップを受入れ、税関業務に関する説明等を行った。生徒たちは保税工場見学や外国貿易船での乗船業務などを体験し、大変良い経験になったと感想を述べていた。

  • 門司税関福岡空港税関支署は、筑紫女学園大学の学生等19名に対し税関の役割や不正薬物の恐ろしさ、海外旅行時の留意事項等について説明した。 

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平成25年2月14日(木曜日)

  • 門司税関は、中間市中央公民館において、同市婦人会会員25名に対し、福岡財務支局と合同での講演を行った。
    財務省の地方支分部局である税関と財務支局との連携策の一環として初めて実施した講演では、福岡財務支局内川広報相談官が「私たちの暮らしと税金・消費税の行方(社会保障・税一体改革)」、門司税関上田税関広報広聴室長が「税関の役割と海外旅行での注意点」とそれぞれ題して説明を行った。
    本講演を機に両機関では、共通の使命である我が国の経済発展・地域に貢献するため、今後も更なる連携強化を図っていくこととしている。

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平成25年2月12日(火曜日)

  • 門司税関下関税関支署は、下関市内で開催された下関北ロータリークラブ例会において、「最近における税関行政について」と題し、会員36名に対し講演を行った。講演では、笹尾支署長が税関の歴史やその役割、最近の密輸入事犯の摘発状況等を紹介した。

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平成25年2月8日(金曜日)NEW

  • 門司税関は、福岡市内で開催された日本関税協会門司支部主催の西九州ブロック保税部会において、「最近における税関行政について」と題し、講演を行った。講演では、中村監視部長が税関の3つの使命を中心に、取締り状況、保税制度、AEO制度等について説明した 。

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  • 門司税関福岡空港税関支署は、福岡市立席田小学校の生徒等9名に対し、税関業務及び水際で取り締まる税関の役割や不正薬物の恐ろしさを説明するとともに、最近の密輸入事犯の摘発状況を紹介した。

平成25年2月5日(火曜日)

  • 門司税関厳原税関支署は、対馬市交流センターにおいて、「税関の安全・安心の取り組みと不正薬物の恐ろしさ」と題し、対馬市役所職員75名に対し講演を行った。講演では、高ア支署長が税関の仕事と役割を説明するとともに、最近の密輸入事犯の摘発状況などを紹介した。
    対馬においては、一昨年から釜山を往来する旅客船の運航本数が増え、より外国が身近に感じられるようになったこともあり、税関業務に対する参加者たちの関心の高さが伺えた。

平成25年2月4日(月曜日)

  • 門司税関宇部税関支署は、宇部港において、海上保安部、入管、警察、消防など危機管理コアメンバー10機関と合同でテロ対策訓練を実施した。
    訓練は、テロ支援国を出港した船舶が宇部港に入港するという想定で、船内検査及び税関のX線車を活用したテロリストの拳銃密輸阻止及び制圧に始まり、生物化学兵器による負傷者の救助及び除染、武装小型船の捕捉・制圧等の訓練が本番さながらに実施され、関係機関などとの連携及び連絡体制の確認を行った。

平成25年2月2日(土曜日)

  • 門司税関福岡空港税関支署は、福岡市内で開催された福岡市薬剤師会学校薬剤師研究大会において、「不正薬物の密輸の現状」と題し、学校薬剤師等約120名に対して水際で取り締まる税関の役割や不正薬物の摘発事例等を紹介した。

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平成25年1月31日(金曜日)

  • 門司税関福岡空港税関支署は、麻生外語観光&製菓専門学校の学生等計73名(1月25日24名、28日24名、31日25名)の見学を受入れ、税関業務及び水際で取り締まる税関の役割や不正薬物の恐ろしさを説明するとともに、最近の密輸入事犯の摘発状況について紹介した。 

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平成25年1月25日(金曜日)

  • 門司税関は、日南市内で開催された日本関税協会門司支部主催の油津地区懇談会において、「最近における税関行政について」と題し、講演を行った。講演では、榊調査部長が税関の3つの使命を中心に、取締り状況、システム化、AEO等について説明した 。
       

    平成25年1月24日(木曜日)

  • 門司税関は、本関(北九州市)での定例記者発表において、九州経済圏(九州、沖縄及び山口県)の平成24年12月分及び平成24年分の貿易速報を発表した。〔門司税関の貿易統計へリンク〕   

         
  • 門司税関厳原税関支署は、長崎県対馬振興局において開催された対馬水産物の韓国向け輸出に係る検討会で「輸出申告手続きについて」と題し、税関の役割及び輸出申告の流れついて説明を行った。

    平成25年1月23日(水曜日)

  • 門司税関は、大分市内で開催された日本関税協会門司支部主催の大分地区合同懇談会において、「最近における税関行政について」と題し、講演を行った。講演では、篠ア税関長が税関の3つの使命を中心に、取締り状況、システム化、AEO等について説明した。

       

    平成25年1月18日(金曜日)

  • 門司税関は、日向市内で開催された日本関税協会門司支部主催の南九州ブロック保税部会において、「最近における税関行政について」と題し、講演を行った。講演では、中村監視部長が税関の3つの使命を中心に、取締り状況、保税制度、AEO制度等について説明した 。

       
  • 門司税関厳原税関支署は、対馬市商工会理事会(会社経営者や貿易業者等が会員)において、理事等33名に対し講演を行った。講演では、高ア支署長が税関の仕事と役割を説明するとともに、最近の密輸入事犯の摘発状況について紹介した。本理事会での税関講演は初めてということもあり、参加者からは税関手続きや港を中心とした地域活性化に関する質問等が多数あるなど、税関業務への関心の高さが伺えた。 
  • 門司税関福岡空港税関支署は、叶V日本企画オープンカレッジ福岡校の生徒等6名に対し、税関業務及び水際で取り締まる税関の役割や不正薬物の恐ろしさを説明するとともに、最近の不正薬物の摘発事例を紹介した。

    平成25年1月17日(木曜日)

  • 門司税関厳原税関支署は、韓国への修学旅行を予定している上対馬高等学校の教員及び生徒等45名に対し、 税関業務、税関手続及び密輸事件に巻き込まれないための注意事項等を説明した。

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