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神戸税関の動き(平成27年)

 神戸税関は、秩序ある貿易の維持と発展、社会の安全・安心を守るため地域と共に考え、共に歩む税関行政を推進しています。神戸税関の取組みをご紹介します。


 

  • 12月28日(月) 神戸税関はこんにゃく製品等に係る関税等ほ脱事件について告発しました

     神戸税関は、こんにゃく製品及びこんにゃく粉に係る関税等ほ脱事件について調査を終え、神戸地方検察庁に告発しました。

  • 12月24日(木) 神戸税関は出前授業を実施しました

     神戸税関は、神戸市立玉津中学校において、全校生徒888名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐ろしさ』をテーマとした出前授業を行いました。

  • 12月22日(火) 神戸税関はTPP大筋合意の概要説明及びEPA活用セミナーを開催しました(広島会場)

     神戸税関は、広島商工会議所、中国財務局及び広島商工会議所連合会とともに「TPP大筋合意の概要説明及びEPA活用セミナー」を開催し、輸出入関連企業等から68名の方々に出席いただきました。セミナーでは、当関から「TPPの大筋合意及び我が国のEPAの概要について」(資料:日本の経済連携協定(EPA)の概要[PDF@881kb A869kb])及び「EPA/TPPの原産地規則について」(資料:EPAの原産地規則[PDF@1000kb A964kb B791kb C901kb D173kb]、EPAの原産地規則について(別冊)[PDF@561kb A1000kb B974kb C563kb])の説明を行ったほか、商工会議所から「EPA特定原産地証明書の取得手続きについて」の説明が行われました。

  • 12月22日(火) 神戸税関は新規AEO事業者対して認定書を交付しました

     神戸税関は、AEO事業者(認定通関業者)として認定された、日東物流株式会社に対して、認定書を交付しました。 AEO制度とは、貨物のセキュリティー管理とコンプライアンス(法令遵守)が優れた事業者を税関が認定することにより、国民生活の安全・安心を確保するとともに、事業者の手続きの簡素化を図ることで、国際競争力の向上を目指すものです。

  • 12月22日(火) 神戸税関は大麻樹脂密輸入事件について告発しました

     神戸税関は、中華人民共和国上海港から、国際フェリーを利用して神戸港に入国したオランダ人男性旅客による大麻樹脂密輸入事件を関税法違反で神戸地方検察庁に告発しました。

  • 12月21日(月) 神戸税関はTPP大筋合意の概要説明及びEPA活用セミナーを開催しました(高松会場)

     神戸税関は、四国財務局、高松商工会議所及びJETRO香川とともに「TPP大筋合意の概要説明及びEPA活用セミナー」を開催し、輸出入関連企業等から51名の方々に出席いただきました。セミナーでは、当関から「TPPの大筋合意及び我が国のEPAの概要について」(資料:日本の経済連携協定(EPA)の概要[PDF@922kb A869kb])及び「EPA/TPPの原産地規則について」(資料:EPAの原産地規則[PDF@1000kb A964kb B791kb C901kb D173kb]、EPAの原産地規則について(別冊)[PDF@561kb A1000kb B974kb C563kb])の説明を行ったほか、商工会議所から「EPA特定原産地証明書の取得手続きについて」及びJETROから「企業のFTA/EPA活用について」の説明が行われました。

  • 12月21日(月) 岡山空港出張所は岡山市立上道中学校で出前講座を実施しました

     神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、岡山市立上道中学校の2年生160名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前講座を実施しました。

  • 12月17日(木) 広島税関支署は指定薬物密輸入事件について告発しました

     神戸税関広島税関支署は、中華人民共和国来国際スピード郵便物を利用した指定薬物密輸入事件を関税法違反で広島地方検察庁に告発しました。

  • 12月17日(木) 神戸税関は平成27年11月分の貿易統計(速報)を発表しました
  •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年11月分貿易統計(速報)を発表しました。 11月分の神戸港の輸出は、原動機、建設用・鉱山用機械等が減少し、4,295億円(対前年同月比5.7%減)、輸入は、無機化合物、輸送用機器等が減少し、2,624億円(同0.6%減)となり、差引は1,671億円の輸出超過となりました。また、特集記事として「米菓」の輸出について発表しました。【報道発表資料】 

  • 12月17日(木)  松山税関支署は松山市立勝山中学校で出前授業を実施しました

     神戸税関松山税関支署は、松山市立勝山中学校の全校生徒706名を対象に『薬物乱用防止教室』をテーマとした出前授業を行いました。

  • 12月16日(水)  神戸税関は神戸学院大学の学生を受け入れました

     神戸税関は神戸学院大学の学生14名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物の恐ろしさを説明しました。

  • 12月16日(水) 坂出税関支署は出前授業を行いました

     神戸税関坂出税関支署は、香川県立坂出高等学校において810名を対象に「税関の仕事と役割」「不正薬物の密輸と乱用の恐ろしさ」等をテーマとした出前講座を実施しました。

  • 12月15日(火) 神戸税関職員は神戸大学経済学部において講義を行いました

     神戸税関職員は、神戸大学経済学部において、『税関行政6(貿易の円滑化)-国際物流のセキュリティ強化と貿易円滑化の両立-』と題した10回目の講義を行いました。

  • 12月14日(月) 水島税関支署は夜間帯テロ対策訓練に参加しました

     神戸税関水島税関支署は、水島港中国電力水島発電所岸壁で実施された三機関合同(税関・警察・海保)による夜間帯テロ対策訓練に参加し、関係機関の連携強化と事案対処能力の向上を図りました。

  • 12月14日(月) 神戸税関は関西福祉大学金光藤蔭高等学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は関西福祉大学金光藤蔭高等学校の生徒13名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 12月11日(金) 岡山空港出張所は岡山市立中央中学校で出前講座を実施しました

     神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、岡山市立中央中学校の2年生108名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前講座を実施しました。

  • 12月10日(木) 宇野税関支署は薬物銃器水際取締キャンペーンを行いました

     神戸税関宇野税関支署は、香川県香川郡直島町において国際テロ対策キャンペーンに合わせて、薬物銃器水際取締キャンペーンを行い、密輸防止に係るチラシやティッシュを配布しました。

  • 12月10日(木) 坂出税関支署及び同高松出張所は密輸防止キャンペーンを実施しました

     神戸税関坂出税関支署及び同高松出張所は、高松空港の国内線到着・出発ロビーにおいて密輸防止キャンペーンを実施し、航空機利用旅客に不正薬物・銃器等の密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 12月10日(木) 広島空港出張所は東広島市立黒瀬中学校及び河内中学校の校外学習生を受け入れました

     神戸税関広島税関支署広島空港出張所は、午前中に東広島市立黒瀬中学校1年生(計36名)、午後に東広島市立河内中学校1年生(計35名)を受け入れ、水際で不正薬物などを取締る税関の取組みや、実際に今年、広島空港で覚醒剤の摘発があったこと、関税の重要性等について説明した後、覚醒剤ダミーを隠匿したスーツケースを利用して、入国模擬検査を体験してもらった。生徒たちからは、「税関についてよく知ることができた」「カスタム君がかわいい」「広島空港で覚醒剤摘発があったことに驚いた」とさまざまな感想があった。

  • 12月10日(木) 姫路税関支署は年末特別警戒合同出陣式を行いました

     神戸税関姫路税関支署は、12月9日から18日までの間、「年末特別警戒」を実施します。年末特別警戒は、年末に密輸事犯の増加が懸念されることから、不正薬物等社会悪物品などの水際取締りを強化するもので、10日に海上保安部・警察・入国管理局・港湾管理者と「合同出陣式」を行いました。

  • 12月10日(木) 神戸税関は清風学園中学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は清風学園中学校の生徒13名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 12月10日(木) 神戸税関は神戸学院大学の学生を受け入れました 

     神戸税関は、神戸学院大学の学生22名を受け入れ、税関の役割や国際物流と通関手続きについて説明しました。

  • 12月9日(水) 神戸税関は年末特別警戒を実施します

      神戸税関は、12月9日から18日までの間、「年末特別警戒」を実施します。年末特別警戒は、年末に密輸事犯の増加が懸念されることから、不正薬物等社会悪物品などの水際取締りを強化するもので、期間初日となる9日に出陣式と税関長による現場視察を行いました。

  • 12月9日(水) 水島税関支署は三機関合同出陣式を行いました

      神戸税関水島税関支署は、12月9日から18日までの間、「年末特別警戒」を実施します。年末特別警戒は、年末に密輸事犯の増加が懸念されることから、水際取締りを強化するもので、9日に海上保安部及び警察と「三機関合同出陣式」を行いました。

  • 12月9日(水) 水島税関支署は新見市立大佐中学校で出前授業を実施しました

      神戸税関水島税関支署は、新見市立大佐中学校において、全校生徒約74名を対象に『税関の仕事と薬物乱用の恐ろしさ』をテーマとした出前授業を行いました。

  • 12月9日(水) 神戸税関は京都産業大学の学生を受け入れました

      神戸税関は、京都産業大学の学生30名を受け入れ、税関の役割や業務内容について説明するとともに、屋上から神戸港を案内しました。

  • 12月8日(火) 神戸税関職員は神戸大学経済学部において講義を行いました

      神戸税関職員は、神戸大学経済学部において、『税関行政5(水際における国民の安全・安心の確保)-知的財産保護や環境問題等への対応-』と題した9回目の講義を行いました。

  • 12月8日(火) 神戸税関はマレーシア税関職員を受け入れました 

      神戸税関は、12月7日(月)及び8日(火)の2日間、関税技術協力事業の一環として、マレーシア税関職員15名を受け入れました。神戸税関本関において、神戸税関の概況を説明した後、関税分類に関する具体的な事例について詳しく分析・研究を行うとともに、事務室の視察などを行いました。

  • 12月8日(火) 岡山空港出張所は岡山市立京山中学校で出前講座を実施しました 

      神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、岡山市立京山中学校の1年生293名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前講座を実施しました。

  • 12月7日(月) 岡山空港出張所は津山市立津山東中学校で出前講座を実施しました

     神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、津山市立津山東中学校の3年生250名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前講座を実施しました。

  • 12月4日(金) 神戸税関は税務大学校大阪研修生の研修生を受け入れました

     神戸税関は、午前と午後に分かれて税務大学校大阪研修生の研修生95名を受け入れ、税関の役割や業務内容について説明しました。

  • 12月4日(金) 新居浜税関支署は出前授業を行いました

     神戸税関新居浜税関支署は、「薬物乱用防止教室」と題して、西条市立丹原東中学校において、全校生徒及び教師約300名を対象に出前授業を実施しました。授業では、危険ドラッグを含む不正薬物の種類や薬物乱用による身体への影響について説明したほか、水際で不正薬物等の取締りを行う税関の仕事について紹介しました。

  • 12月3日(木) 広島税関支署は広島港テロ対策合同訓練に参加しました

     神戸税関広島税関支署は、広島港外貿埠頭及びその周辺海域で実施されたテロ対策合同訓練(8機関117名)に参加しました。広島港における不測のテロ事案に対して、各関係機関との連携・協力を再確認し、水際におけるテロ対策をより一層推進するとともに事案対応能力の向上を図りました。

  • 12月3日(木) 神戸税関はTPP協定大筋合意の概要(税関手続き)及び輸出入申告官署の自由化等に関する説明会を開催しました

     神戸税関は、松山港湾合同庁舎において、「TPP協定大筋合意の概要(税関手続き)及び輸出入申告官署の自由化等に関する説明会」を開催し、輸入業務に携わる方々に出席いただきました。説明会では、TPP協定における原産地規則や輸出入申告官署の自由化等について説明しました。

  • 12月2日(水) 神戸税関はTPP協定大筋合意の概要(税関手続き)及び輸出入申告官署の自由化等に関する説明会を開催しました

     神戸税関は、水島愛あいサロンにおいて、「TPP協定大筋合意の概要(税関手続き)及び輸出入申告官署の自由化等に関する説明会」を開催し、輸入業務に携わる方々に出席いただきました。説明会では、TPP協定における原産地規則や輸出入申告官署の自由化等について説明しました。

  • 12月1日(火)神戸税関職員は神戸大学経済学部において講義を行いました 

      神戸税関職員は、神戸大学経済学部において、『税関行政4(水際における国民の安全・安心の確保)-覚醒剤・拳銃等の密輸の水際取締の最前線-』と題した8回目の講義を行いました。

  • 11月29日(日) 姫路税関支署東播磨出張所は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関姫路税関支署東播磨出張所は、加古川市内で開催された薬物乱用防止対策街頭キャンペーンにカスタム君とともに参加しました。キャンペーンではチラシ等を配布し、他機関とともに多くの市民に危険ドラッグ等の麻薬撲滅を呼び掛けました。

  • 11月28日(土) 神戸税関は「神戸税関庁舎特別公開オープンカスタムス2015」を開催しました

     神戸税関は、本関庁舎において市民の皆様に税関をより身近に感じていただくための税関記念日関連行事として、恒例の「神戸税関庁舎特別公開オープンカスタムス2015」を開催しました。今年は17回目の開催となり、旧税関長室(もと貴賓室)の公開、ホールコンサート、麻薬探知犬によるデモンストレーションなどの催しを行い、約2,300人が訪れ、神戸税関をPRすることができました。 

  • 11月27日(金) 神戸税関は神戸甲北高校の生徒を受入れました

     神戸税関は神戸甲北高校の生徒21名を受入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、危険ドラッグの恐ろしさや「運び屋」への甘い誘いに注意するよう呼びかけました。

  • 11月27日(金) 新居浜税関支署は出前授業を実施しました

     神戸税関新居浜税関支署は、「薬物乱用防止教室」と題し、新居浜市立西中学校において、全校生徒260名、教師20名を対象に出前授業を実施しました。授業では、危険ドラッグを含む不正薬物の種類や薬物乱用による身体への影響について説明したほか、水際で不正薬物等の取締りを行う税関の仕事について紹介しました。

  • 11月26日(木) 高松出張所はさぬき市薬物乱用防止研修会に参加しました

     坂出税関支署高松出張所はさぬき市薬物乱用防止研修会に講師として参加しました。その後、薬物乱用の防止について街頭キャンペーンを実施しました。

  • 11月26日(木) 水島税関支署と宇野税関支署は密輸出入取締対策岡山地区協議会を開催しました

     神戸税関水島税関支署と宇野税関支署は、密輸出入取締対策岡山地区協議会を開催しました。同協議会には、岡山地方検察庁、岡山県警察、水島海上保安部、玉野海上保安部、岡山県保健福祉部等、7機関43名が出席し、各取締機関における水際取締、薬物・銃器等の情勢について意見交換を行いました。

  • 11月25日(水) 高知税関支署は第49回密輸出入取締対策高知地区協議会を開催しました

     神戸税関高知税関支署は、密輸出入取締対策高知地区協議会を開催しました。同協議会には、検察庁、警察、海上保安部の長・実務責任者ら約30名が出席し、近年ますます組織化・悪質巧妙化している覚醒剤・拳銃等の密輸入に対する取締りについて、相互に意見交換を行い、今後の具体的方策について協議しました。

  • 11月24日(火) 神戸税関は「社業功労者特別感謝状(献血功労の部)」を授与されました

     神戸税関は日本赤十字社兵庫県支部から永年にわたり集団献血を実施してきたことに対して「社業功労者特別感謝状(献血功労の部)」を授与されました。

  • 11月24日(火) 岡山空港出張所は瀬戸内市立邑久中学校で出前講座を実施しました

     神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、瀬戸内市立邑久中学校の全校生徒510名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前講座を実施しました。

  • 11月24日(火) 神戸税関はTPP協定大筋合意の概要(税関手続き)及び輸出入申告官署の自由化等に関する説明会を開催しました

     神戸税関は、「TPP協定大筋合意の概要(税関手続き)及び輸出入申告官署の自由化等に関する説明会」を開催し、輸入業務に携わる方々に出席いただきました。説明会では、TPP協定における原産地規則や輸出入申告官署の自由化等について説明しました。

  • 11月24日(火) 神戸税関職員は神戸大学経済学部において講義を行いました

     神戸税関職員は、神戸大学経済学部において、『税関行政3(適正・公平な関税・消費税の徴収)-関税決定のプロセス- 課税価格の決定と事後調査』と題した7回目の講義を行いました。

  • 11月20日(金) 広島税関支署は神戸税関密輸出入取締対策広島地区協議会を開催しました 

     神戸税関広島税関支署は広島港湾合同庁舎において「神戸税関密輸出入取締対策広島地区協議会」を開催しました。同協議会には、広島地方検察庁をはじめ、広島県内に所在する8関係機関が参加し、各機関との水際での取締りについて意見交換が行われました。

  • 11月20日(金) 水島税関支署は「チャレンジワーク14」参加の中学生を受け入れました

     神戸税関水島税関支署は、倉敷市教育委員会が中学2年生を対象に行っている職場体験「チャレンジワーク14」参加の中学生8名を受け入れました。生徒達は、輸入貨物模擬検査、麻薬探知犬訓練及び海上巡回等を体験しました。

  • 11月20日(金) 岡山空港出張所は瀬戸内立長船中学校で出前講座を実施しました

     神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、瀬戸内市立長船中学校の全校生徒390名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前講座を実施しました。

  • 11月20日(金) 浜田税関支署は郵政儲金簿等を返還しました

     神戸税関浜田税関支署は、浜田港湾合同庁舎にて郵政儲金簿3通、社員貯金通帳1通を預託者の御子息に返還しました。今回の返還は、本年8月に掲載した江津市の広報誌に掲載された「税関で保管している通貨、証券などの返還」についての記事を見た御子息が税関に照会され実現しました。

  • 11月19日(木) 松山税関支署は平成27年度神戸税関密輸出入取締対策愛媛地区協議会を開催しました

     神戸税関松山税関支署は、平成27年度神戸税関密輸出入取締対策愛媛地区協議会を開催しました。同協議会には、検察庁、警察、海上保安部等の長・実務責任者ら40名が出席し、近年ますます組織化・悪質巧妙化している覚醒剤・拳銃等の密輸入に対する取締りについて、相互に意見交換を行い、今後の具体的方策について協議しました。

  • 11月19日(木)神戸税関は神戸港テロ対策合同実動訓練に参加しました

     神戸税関は、神戸港新港第2突堤及びその周辺海域で実施されたテロ対策合同実動訓練(9機関及び民間警備会社1社、約100名)に参加しました。港湾危機管理に従事する各関係機関が連携して水際対策訓練を実施し、テロ対策や被害管理について確認するとともに、実動における連携を検証することを通じて、神戸港の危機管理能力の向上を図りました。

  • 11月19日(木) 神戸税関は平成27年10月分の貿易統計(速報)を発表しました
  •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年10月分貿易統計(速報)を発表しました。 10月分の神戸港の輸出は、建設用・鉱山用機械、科学光学機器等が減少し、4,843億円(対前年同月比3.9%減)、輸入は、輸送用機器、たばこ等が減少し、2,750億円(同2.7%減)となり、差引は2,093億円の輸出超過となりました。【報道発表資料】 

  • 11月19日(木) 小松島税関支署は徳島小松島港・橘港危機管理テロ対策訓練に参加しました

     小松島税関支署は、徳島小松島港新港1万トン岸壁で実施されたテロ対策合同実動訓練(8機関100名)に参加し、港湾危機管理に従事する各関係機関がテロ対策や被害管理について確認するとともに、実動における連携を検証することを通じて、徳島小松島港及び橘港の危機管理体制の強化を図りました。

  • 11月17日(火) 神戸税関職員は神戸大学経済学部において講義を行いました

     神戸税関職員は、神戸大学経済学部において、『税関行政2(適正・公平な関税・消費税の徴収)-関税決定のプロセス- 貨物の分類と適用税率』と題した6回目の講義を行いました。

  • 11月16日(月) 浜田税関支署は平成27年度密輸出入取締対策島根地区協議会を開催しました

     神戸税関浜田税関支署は、密輸出入取締対策島根地区協議会を開催しました。同協議会には、検察庁、警察、海上保安部、入国管理局の長・実務責任者ら約20名が出席し、近年ますます組織化・悪質巧妙化している覚醒剤・拳銃等の密輸入に対する取締りについて、相互に意見交換を行い、今後の具体的方策について協議しました。

  • 11月16日(月) 宇野税関支署は岡山港テロ対策総合訓練に参加しました

     宇野税関支署は、岡山港におけるテロの水際防止対策、危機管理体制の強化を図るため、テロ対策総合訓練(9機関約100名)に参加し、港湾危機管理に従事する各関係機関がテロ対策や被害管理について確認するとともに、実動における連携を検証することを通じて、危機管理体制の強化を図りました。

  • 11月16日(月) 坂出税関支署高松出張所は高松港保安訓練に参加しました

     坂出税関支署高松出張所は高松港保安訓練に参加し、港湾危機管理に従事する各関係機関がテロ対策や被害管理について確認するとともに、実動における連携を検証することを通じて、高松港の危機管理体制の強化を図りました。

  • 11月15日(日)境税関支署は税関業務見学会を行いました

     神戸税関境税関支署とカスタム君は、米子空港において米子法人会主催の『税を考える週間・職場体験「税関のしごと」』において、小学校の児童とその保護者を対象に、税関業務の説明や模擬入国検査体験などを行いました。

  • 11月15日(日) 福山税関支署は「ふくやま港まつり2015」に参加しました

     神戸税関福山税関支署は、「ふくやま港まつり2015(11月14日〜15日)」に参加しました。平成28年に福山港が開港50周年を迎えるプレイベントとしても実施されたもので、税関の展示ブースでは、パネルや知的財産権侵害物品、保管紙幣などを展示し、税関の業務説明を行ったほか、カスタム君スタンプやPR入りのカスタム君折り紙のコーナーを設けると共に、チラシ等を配布して、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼び掛けました。

  • 11月13日(金)神戸税関は堺市立上野芝中学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は堺市立上野芝中学校の生徒156名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物の恐ろしさを説明しました。

  • 11月12日(木)水島税関支署は水島港テロ対策合同訓練に参加しました

     神戸税関水島税関支署は、水島港西公共埠頭及びその沖合海域で実施された水島港保安委員会メンバー計8機関によるテロ対策合同訓練に参加し、関係機関の連携強化と事案対処能力の向上を図りました。

  • 11月11日(水)神戸税関は第68回密輸出入取締対策兵庫地区協議会を開催しました

     神戸税関は、密輸出入取締対策兵庫地区協議会を開催しました。同協議会には、神戸地方検察庁、兵庫県警察、海上保安部、麻薬取締部等8機関約50名が出席し、近年ますます組織化・悪質巧妙化している覚醒剤・拳銃等の密輸入に対する取締りについて、相互に意見交換を行い、今後の具体的方策について協議しました。同協議会は、今後各地区(島根、愛媛、広島、高知、岡山)でも順次開催する予定です。

  • 11月11日(水)広島税関支署は減免税に係る事前教示制度導入に伴う説明会を開催しました

     神戸税関広島税関支署は、「減免税に係る事前教示制度説明会」を広島港湾合同庁舎において開催し、輸入業務に携わる方々に出席いただきました。説明会では、制度の説明、事例紹介の後、質疑応答が行われました。

  • 11月10日(火)浜田税関支署は浜田港・三隅港テロ対策総合訓練に参加しました

     神戸税関浜田税関支署は、浜田港福井埠頭及びその周辺海域で実施された浜田港・三隅港テロ対策総合訓練(19機関約100名)に参加し、テロリストが潜む外国籍船舶に税関、海上保安部及び警察が合同で船内検査を実施するなどの訓練が行われ、浜田港における水際対策の態勢強化を図りました。

  • 11月10日(火)神戸税関職員は神戸大学経済学部において講義を行いました

     神戸税関職員は、神戸大学経済学部において、『税関行政1(適正・公平な関税・消費税の徴収)-国際物流・経済活動の関所-』と題した5回目の講義を行いました。

  • 11月10日(火)神戸税関は「トライやる・ウィーク」参加中学生を受入れました

     神戸税関は、11月9日と10日の2日間、兵庫県教育委員会が中学2年生を対象に行っている職業体験活動週間「トライやる・ウィーク」で中学生13名を受入れました。生徒達は、海上巡回、分析業務、倉庫内に保管されている貨物の確認、麻薬探知犬の訓練業務補助、貨物の模擬検査などを体験しました。

  • 11月10日(火)神戸税関は新規AEO事業者対して認定書を交付しました

     神戸税関は、AEO事業者(認定通関業者)として認定された、大成海運株式会社に対して、認定書を交付しました。 AEO制度とは、貨物のセキュリティー管理とコンプライアンス(法令遵守)が優れた事業者を税関が認定することにより、国民生活の安全・安心を確保するとともに、事業者の手続きの簡素化を図ることで、国際競争力の向上を目指すものです。

  • 11月10日(火)呉税関支署は呉港保安対策総合訓練に参加しました

     神戸税関呉税関支署は、呉港川原石南ふ頭及び前面海域で実施された呉港保安対策総合訓練に参加し、国際港湾である呉港において港湾危機管理に従事する関係機関(7機関)が保安対策について確認するとともに、実働における連携、対応状況を検証することを通じて、事案対処能力の向上を図りました。

  • 11月7日(土)坂出税関支署高松出張所は「高松空港まつり2015」に参加しました

     神戸税関坂出税関支署高松出張所は、高松空港で開催された「高松空港まつり2015」に参加しました。旅具検査場に一般の方を案内する催しを実施した他、水際で不正薬物等の取締りを行う税関の役割をPRしました。

  • 11月6日(金)宇野税関支署は玉野市立荘内中学校で出前授業を実施しました

     神戸税関宇野税関支署は、玉野市立荘内中学校の中学3年生112名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐ろしさについて』をテーマとした出前授業を実施しました。

  • 11月6日(金)神戸税関は輸入者のためのセミナー(関税評価・実践編)を開催しました

     神戸税関は、輸入者のためのセミナー(関税評価・実践編)を開催し、輸出入関連企業等から62名の方々に出席いただきました。セミナーでは、具体例を示しなから関税評価について丁寧に解説しました。

  • 11月5日(木)姫路税関支署及び相生出張所は相生港テロ対策合同訓練に参加しました

     神戸税関姫路税関支署及び同支署相生出張所は、相生市公共岸壁(野瀬埠頭)及び相生港周辺海域で実施されたテロ対策合同訓練(14機関100名)に参加し、港湾危機管理に従事する各関係機関がテロ対策や被害管理について確認するとともに、実動における連携を検証することを通じて、相生港の危機管理体制の強化を図りました。

  • 11月5日(木)神戸税関は輸入者のためのセミナー(関税分類・繊維編)を開催しました

     神戸税関は、輸入者のためのセミナー(関税分類・繊維編)を開催し、輸出入関連企業等から38名の方々に出席いただきました。セミナーでは、関税分類のポイントを繊維関係(関税率表第50類から63類)に絞って、具体例を示しながら丁寧に解説しました。

  • 11月5日(木)神戸税関は神戸山手大学の学生を受入れました

     神戸税関は神戸山手大学の学生4名を受入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、危険ドラッグの恐ろしさや「運び屋」への甘い誘いに注意するよう呼びかけました。

  • 10月30日(金)神戸税関は神戸学院大学の学生を受け入れました

     神戸税関は神戸学院大学の学生20名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物の恐ろしさを説明しました。

  • 10月30日(金)神戸税関は大阪産業大学の学生を受け入れました

     神戸税関は大阪産業大学の学生37名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 10月30日(金)神戸税関は出前授業を行いました

     神戸税関は、兵庫県有馬高等学校において、職業内容を知ること等を目的とした総合学科1年次生徒約60名を対象に出前授業を実施しました。授業では、税関の仕事について説明したほか、職業の喜びややりがいを知るための生徒からのインタビューに答えました。

  • 10月27日(火)六甲アイランド出張所は三保税会合同勉強会を実施しました

     神戸税関六甲アイランド出張所は、六甲アイランド出張所において、三保税会(六甲、東灘、航空)と税関による勉強会を開催し、90名を超える会員の方々に出席いただきました。勉強会では、保税業務に関する留意点等について説明しました。

  • 10月27日(火)宇野税関支署と片上出張所は和気町立和気中学校で出前授業を実施しました

     神戸税関宇野税関支署と片上出張所は、和気町立和気中学校の全校生徒及び教職員350名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐ろしさについて』をテーマとした出前授業を実施しました。

  • 10月27日(火)財務省関税局関税地域協力室長が神戸大学経済学部において講義を行いました

     財務省関税局関税地域協力室長は、神戸大学経済学部において、『関税をめぐる国際的な動向U(FTA、EPA)』と題した4回目の講義を行いました。

  • 10月27日(火)神戸税関はEPA(経済連携協定)活用セミナーを開催しました

     神戸税関は、近畿財務局、神戸商工会議所及びジェトロ神戸事務所とともに「EPA(経済連携協定)活用セミナー」を開催し、輸出入関連企業等から141名の方々に出席いただきました。セミナーでは、当関から「我が国のEPAの概要について[PDF@803kb A980kb B611kb]」及び「EPAの原産地規則について [PDF@777kb A650kb B957kb C770kb D990kb E973kb F984kb G794kb]」の説明を行ったほか、財務省関税局から「TPP大筋合意の概要について」及び「TPP協定の原産地規則について」、ジェトロから「日本と世界のEPA・FTA動向と企業の活用事例」、商工会議所から「特定原産地証明書の取得手続き」及び近畿財務局から「財務局からのお知らせ」の説明が行われました。

  • 10月23日(金)尾道糸崎出張所はJR三原駅前で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関福山税関支署尾道糸崎出張所は、JR三原駅前において、三原警察署、尾道海上保安部、広島県東部保健所と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月22日(木)今治税関支署は今治港テロ対策合同訓練に参加しました

     神戸税関今治税関支署は、今治港で実施されたテロ対策合同訓練(15機関 約110名)に参加し、港湾危機管理に従事する各関係機関がテロ対策について確認するとともに、実動における連携を検証することを通じて、今治港の危機管理体制の強化を図りました。

  • 10月22日(木)高知税関支署は高知港テロ対策合同訓練に参加しました

     神戸税関高知税関支署は、高知港で実施されたテロ対策合同訓練(7機関 約80名)に参加し、港湾危機管理に従事する各関係機関がテロ対策について確認するとともに、実動における連携を検証することを通じて、高知港の危機管理体制の強化を図りました。

  • 10月21日(水)福山税関支署及び尾道糸崎出張所は尾道糸崎港テロ対策合同訓練に参加しました

     神戸税関福山税関支署及び福山税関支署尾道糸崎出張所は、尾道糸崎港西御所岸壁及び尾道水道で実施されたテロ対策合同訓練(21機関 約70名)に参加し、港湾危機管理に従事する各関係機関がテロ対策や被害管理について確認するとともに、実動における連携を検証することを通じて、尾道糸崎港及び福山港の危機管理体制の強化を図りました。

  • 10月21日(水) 神戸税関は平成27年9月分の貿易統計(速報)を発表しました
  •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年9月分貿易統計(速報)を発表しました。 9月分の神戸港の輸出は、農業用機械、非鉄金属等が増加し、4,515億円(対前年同月比0.8%増)、輸入は、無機化合物、家庭用電気機器等が増加し、2,670億円(同0.1%増)となり、差引は1,845億円の輸出超過となりました。また、特集記事として「柿」の輸出について発表しました。【報道発表資料】 

  • 10月20日(火)尼崎税関支署は出前授業を実施しました

     神戸税関尼崎税関支署は、尼崎市立尼崎高等学校2年生320名を対象に「税関の役割・麻薬の恐ろしさ」をテーマとした出前授業を実施しました。

  • 10月20日(火)財務省関税局世界貿易機関専門官が神戸大学経済学部において講義を行いました

     財務省関税局世界貿易機関専門官は、神戸大学経済学部において、『関税をめぐる国際的な動向T(GATT、WTO)』と題した3回目の講義を行いました。

  • 10月18日(日)広島空港出張所は密輸防止キャンペーンを実施しました

     神戸税関広島税関支署広島空港出張所は、広島空港ターミナルで開催された「ひろしま空の日2015ふれあい秋まつり」において、麻薬探知犬によるデモンストレーション及びカスタム君による密輸防止キャンペーンを実施し、不正薬物・銃器等の密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月16日(金)境税関支署はテロ対策合同訓練に参加しました

     神戸税関境税関支署は、境港港湾危機管理コアメンバーの一員として、境港江島岸壁(松江市)で実施された境海上保安部や鳥取、島根両県警など11機関総勢134名によるテロ対策合同訓練に参加しました。 同訓練は、「外国籍貨物船の密航者が爆発物を所持していた」などの想定のもと、関係機関の連携、テロ対応能力の向上及び危機管理体制の一層の強化を図る目的で実施されました。

  • 10月16日(金)神戸税関は神戸学院大学の学生を受け入れました

     神戸税関は神戸学院大学の学生20名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、知的財産保護の必要性を訴えました。

  • 10月16日(金)神戸税関は奈良工業高等専門学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は午前と午後に分かれて奈良工業高等専門学校の生徒79名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 10月16日(金)姫路税関支署職員は姫路・西播磨のラジオ局の番組に生出演しました

     神戸税関姫路税関支署の統括監視官及び管理係長が、姫路・西播磨地域のラジオ放送局FM GENKIに生出演し、「税関における不正薬物等密輸の摘発状況」や「危険ドラッグの取締状況」、「保管紙幣等の返還業務」等について説明しました。また最後に、「運び屋」等の犯罪加担に対する注意喚起を友情出演した「カスタムくん」と一緒に行い、広く一般の方々に税関を知っていただく機会となりました。

  • 10月14日(水)広島税関支署は覚醒剤密輸入事件について告発しました 

     神戸税関広島税関支署は、タイ王国来航空小口急送貨物を利用した覚醒剤密輸入事件を関税法違反で広島地方検察庁に告発しました。

  • 10月14日(水)福山税関支署は「事業所体験学習」参加の中学生を受け入れました 

     神戸税関福山税関支署は、近畿大学附属広島中学校福山校が行っている「事業所体験学習」で中学生3名を受け入れました。生徒達は、外国貿易船の船内巡回などを体験しました。

  • 10月13日(火)松山税関支署は松山港港湾テロ対策合同訓練に参加しました 

     神戸税関松山税関支署は、松山港外港第1埠頭及びその周辺海域で実施されたテロ対策合同訓練(13機関約100名)に参加し、港湾危機管理に従事する各関係機関が、有事に備えて連携を確認しました。

  • 10月13日(火) 神戸税関職員は神戸大学経済学部において講義を行いました

     神戸税関職員は、神戸大学経済学部において、『-関税とは何か- 関税の仕組み』と題した2回目の講義を行いました。

  • 10月11日(日) 宇和島出張所は「でちこんか2015」で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関松山税関支署宇和島出張所は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、鬼北町で開催された「でちこんか2015」で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月10日(土) 今治税関支署はフジグラン今治で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関今治税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」中に、フジグラン今治で、警察、海上保安部及び日本関税協会神戸支部今治協議会と合同でキャンペーンを行い、市民の方々へ不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月9日(金) 松山税関支署は松山空港で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関松山税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、松山空港で、警察、海上保安部、愛媛県中予保健所と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月9日(金) 水島税関支署はJR倉敷駅で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関水島税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、JR倉敷駅ターミナルビルにおいて、警察、海上保安部、岡山県備中保健所、神戸通関業会と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月9日(金)高知税関支署は帯屋町商店街で街頭キャンペーンを行いました 

     神戸税関高知税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、高知市帯屋町商店街で、警察、海上保安部、高知県医事薬務課及び通関業会等と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月8日(木) 神戸税関は第1回神戸税関モニター会合を開催しました

     神戸税関は、平成27事務年度神戸税関モニターを7名の方に委嘱し、神戸税関の概況を説明しました。神戸税関モニターは広報展示室等庁舎を視察した後、監視艇による神戸港内視察を行いました。

  • 10月8日(木) 神戸税関は松江南高等学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は、島根県立松江南高等学校の生徒13名を受け入れ、税関の役割や取組みについて説明したほか、密輸の手口について紹介しました。  

  • 10月8日(木) 神戸税関は大宮小学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は、高知県香美市立大宮小学校の生徒25名を受け入れ、税関の役割や取組みについて説明したほか、屋上から神戸港を案内しました。

  • 10月8日(木) 岡山空港出張所は岡山市立中山中学校で出前授業を実施しました

     神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、岡山市立中山中学校の2年生、3年生、教職員及び保護者計380名を対象に『税関の仕事』と『不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前授業を実施しました。

  • 10月8日(木) 高知税関支署は指定薬物密輸入事件について告発しました

     神戸税関高知税関支署は、中華人民共和国来航空書留郵便物を利用した指定薬物密輸入事件を関税法違反で高知地方検察庁に告発しました。

  • 10月7日(水) 姫路税関支署はJR姫路駅で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関姫路税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、JR姫路駅1階中央コンコースで、姫路警察署、姫路海上保安部、姫路市総合教育センター、神戸通関業会等と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月7日(水) 宇野税関支署は玉野市立後閑小学校で出前授業を実施しました

     神戸税関宇野税関支署は、岡山県玉野市立後閑小学校の6年生12名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前授業を実施しました。

  • 10月7日(水) 福山税関支署はJR福山駅で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関福山税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、JR福山駅において、福山東警察署、福山海上保安署、広島県東部保健所福山支所、福山市保健所及び神戸通関業会福山通関士部会と合同で、街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月7日(水) 坂出税関支署はJR坂出駅前で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関坂出税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、JR坂出駅前で坂出海上保安署、坂出警察署、中讃保健所薬物乱用防止対策連絡協議会、神戸通関業会と合同で、街頭キャンペーンを行い、社会悪物品等の密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月7日(水) 小松島税関支署は産直市「みはらしの丘あいさい広場」でキャンペーンを行いました

     神戸税関小松島税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、小松島市立江町の産直市「みはらしの丘あいさい広場」で、小松島警察署、徳島海上保安部、神戸通関業会及び地元通関業者と合同でキャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。  

  • 10月6日(火) 神戸税関長は神戸大学経済学部において講座を実施しました

     神戸税関が神戸大学経済学部で行う、『関税政策と税関行政』と題した全15回にわたる講座が開講しました。初回の講座は、菊川税関長が担当されイントロダクションとして、関税・税関を取り巻く環境を説明しました。今後、関税局、税関職員が関税行政・税関業務の各論について講義を行うこととしており、平成28年1月末まで続けられます。

  • 10月6日(火) 神戸税関は神戸地方検察庁司法修習生を受け入れました

     神戸税関は、神戸地方検察庁で実務研修中の司法修習生18名を受け入れ、税関の役割や取組みについて説明したほか、麻薬探知犬管理センターで税関の水際における取締実態を説明しました。

  • 10月5日(月) 東播磨出張所長は東播磨のラジオ局の番組に生出演しました

     神戸税関姫路税関支署東播磨出張所長は、加古川市・高砂市等東播磨地域のFMラジオ局BAN−BANラジオの番組に生出演し、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」における税関の取組みを説明し、情報提供への協力を呼びかけましました。また、11月28日(土)に実施される「オープンカスタムス2015」も紹介しました。

  • 10月4日(日) 境税関支署は水木しげるロードで街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関境税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、水木しげるロードで境海上保安部と境港警察署との合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月4日(日) 宇野税関支署は道の駅「みやま公園」で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関宇野税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、道の駅「みやま公園」で、玉野警察署、玉野海上保安部と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月3日(土) 浜田税関支署は街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関浜田税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」のに伴い、ゆめタウン浜田において、浜田警察署及び浜田海上保安部と合同で街頭キャンペーンを行いました。同キャンペーンではチラシ等を配布し、社会悪物品等の密輸防止及び情報提供の協力を呼び掛けました。

  • 10月3日(土) 新居浜税関支署はイオンモール新居浜で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関新居浜税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、イオンモール新居浜において、新居浜警察署及び海上保安署と合同で街頭キャンペーンを行い、広く一般市民に対して、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月2日(金) 広島税関支署は広島市本通商店街で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関広島税関支署では「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、広島市中区本通商店街で警察、海上保安部、広島県薬務課及び通関業会等と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月2日(金) 神戸税関は神戸三宮で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、神戸三宮地下・オーパ前で、警察、海上保安部、県薬務課と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 10月1日(木) 広島空港出張所は「インターンシップ」参加の中学生を受け入れました

     神戸税関広島税関支署広島空港出張所は、如水館中学校3年生のインターンシップ生7名を受入れました。生徒たちに対して、不正薬物・銃器等を水際で取り締まる税関の役割を説明しました。

  • 10月1日(木) 呉税関支署はJR呉駅前で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関呉税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(10月1日〜15日)」に伴い、JR呉駅前で警察、海上保安部及び保健所と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 9月30日(水) 神戸税関は室戸・室戸岬連合小学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は、高知県室戸市室戸・室戸岬連合小学校の生徒43名を受け入れ、税関業務や役割について説明したほか、屋上から神戸港の見学をしました。

  • 9月27日(日) 岡山空港出張所は「空の日フェスタ」に参加しました

     神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、9月26日と27日の2日間、岡山空港で開催された「空の日フェスタ」に参加しました。当日は、パネル展示及び麻薬探知犬のデモンストレーションを通じて、水際で不正薬物等の取締りを行う税関の役割を紹介するとともに、不正薬物・銃器等の密輸防止キャンペーンを実施し、情報提供の協力を呼びかけました。

  • 9月18日(金) 神戸税関は減免税に係る事前教示制度導入に伴う説明会を開催しました

     神戸税関は、減免税に係る事前教示制度導入に伴う説明会を神戸税関本関において開催しました。

  • 9月18日(金) 神戸税関は徳島県立城東高等学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は、午前、午後に分かれて徳島県立城東東高等学校の生徒73名を受け入れ、生徒が事前に用意した税関業務に関する質問等に回答し、税関の役割について説明をしました。

  • 9月17日(木) 広島税関支署は「保税部会及び広島税関連絡協議会との意見交換会」で講演を行いました

     神戸税関広島税関支署は、関税協会神戸支部広島協議会保税部会及び広島税関連絡協議会との意見交換会に参加し、「最近の税関行政を巡る諸課題について」と題し講演を行いました。

  • 9月17日(木) 呉税関支署は広島県立呉商業高等学校で出前授業を実施しました

     神戸税関呉税関支署は、広島県立呉商業高等学校の2年生157名を対象に『輸出入貨物の通関手続き』をテーマとした出前授業を実施しました。

  • 9月17日(木) 神戸税関は平成27年8月分の貿易統計(速報)を発表しました
  •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年8月分貿易統計(速報)を発表しました。 8月分の神戸港の輸出は、科学光学機器、半導体等製造装置等が減少し、4,333億円(対前年同月比3.7%減)、輸入は、無機化合物、衣類及び同付属品等が増加し、2,626億円(同6.7%増)となり、差引は1,706億円の輸出超過となりました。【報道発表資料】 

  • 9月15日(火) 神戸税関は「保税業務説明会」を開催しました

     神戸税関は、「保税業務説明会」を開催し、日本関税協会神戸支部保税部会及び神戸地区保税会の役員計39名に対し、最近の保税業務の動向に係る説明や不審貨物等に対する情報提供依頼を行いました。

  • 9月11日(金) 神戸税関は近畿管区警察学校の研修生を受け入れました

     神戸税関は、近畿管区警察学校の研修生15名を受け入れ、税関業務や覚醒剤などの不正薬物の取締の現状について説明しました。

  • 9月9日(水) 坂出税関支署等監視官は日本関税協会神戸支部香川協議会で講演を行いました

     神戸税関坂出税関支署、同支署高松出張所の監視官2名は、日本関税協会神戸支部香川協議会保税部会の総会で税関行政懇話会として、「最近の保税制度について」と題して保税部会員40社62名に対し講演を行いました。

  • 9月4日(金) 神戸税関はECC国際外語専門学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は、ECC国際外語専門学校の生徒29名を受け入れ、税関の業務や役割について説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 9月4日(金)神戸税関は大東文化大学の学生を受け入れました

     神戸税関は、大東文化大学の学生22名を受け入れ、税関の仕事や神戸港の特徴について説明を行ったほか、広報展示室や庁舎を案内しました。

  • 9月3日(木) 西郷監視署は出前授業を実施しました

     神戸税関境税関支署西郷監視署は、島根県立隠岐島前高等学校において、全校生徒約160名を対象に、島根県浦郷警察署と合同で、「薬物乱用防止教育」と題して出前授業を実施しました。授業では、税関の業務や役割について説明したほか、輸入してはならない貨物や海外旅行の際の注意事項について説明しました。

  • 9月2日(水) 神戸税関は専門学校穴吹ビジネスカレッジの生徒を受け入れました

     神戸税関は、専門学校穴吹ビジネスカレッジの生徒29名を受け入れ、税関の業務や役割について説明を行ったほか、屋上から神戸港を案内しました。

  • 9月2日(水) 福山税関支署は広島県立油木高等学校において出前授業を実施しました

     神戸税関福山税関支署は、広島県立油木高等学校において、全校生徒180人を対象とした出前授業を行いました。支署職員2名が講師を務め、税関業務の概要や不正薬物等の取締り、薬物乱用の恐ろしさなどについて説明を行いました。

  • 8月28日(金) 神戸税関はECC国際外語専門学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は、ECC国際外語専門学校の生徒10名を受け入れ、税関の仕事について説明を行ったほか、広報展示室や庁舎を案内しました。

  • 8月26日(水) 坂出税関支署は「職場体験活動」参加中学生を受け入れました

     神戸税関坂出税関支署は、香川県教育委員会が中学2年生を対象に行っている「職業体験活動」で、香川県綾川町立綾上中学校の生徒4名を受け入れました。生徒達は、輸出入通関業務や監視取締業務を学んだほか、空港ブースでの模擬旅具検査などの体験活動を実施しました。

  • 8月23日(日) 東播磨出張所はポリテクセンター加古川にてキャンペーンを行いました

     姫路税関支署東播磨出張所は、加古川市内で開催された「親子ものづくり・社会体験教室」にカスタムくんと共に参加しました。当日は、加古川海上保安署と合同で来場者へ啓発用ポケットティッシュ等を配布し、麻薬撲滅・情報提供を呼び掛けました。カスタムくんとの記念撮影やDVD放映により、子供達や父兄への税関のアピールに繋がりました。

  • 8月22日(土) 神戸税関は『神戸港ワンダーマッピング』に協力しました

     神戸税関は、神戸開港150年プレイベントである『神戸港ワンダーマッピング』に協力し、約60名の方が庁舎内や屋上からの神戸港の写真を撮影しました。『神戸港ワンダーマッピング』とは、産業遺産写真家と神戸港周辺の「ワンダー」=「産業遺産」写真を撮影し、google mapに登録することで、世界に発信する取り組みをいいます。

  • 8月21日(金) 神戸税関は小学生を受け入れました

     神戸税関は、小学生とその保護者39名を受け入れ、税関の仕事について説明を行ったほか、広報展示室や庁舎を案内しました。

  • 8月20日(木) 姫路税関支署は保管紙幣などを一般公開しました

     神戸税関姫路税関支署は、8月19日と20日の2日間、姫路みなとミュージアムにおいて終戦後、引揚者の方々からお預かりした通貨・証券等を一般公開しました。公開物件は旧日本銀行券・旧日本軍軍票などで、戦後70年となる現在も多くの未返還通貨等が税関に保管されています。より多くの方々に知っていただき、より一層の返還の促進を図るため公開しました。【お問合せ先】姫路税関支署管理課 電話079-235-4571

  • 8月20日(木) 神戸税関は神戸龍谷高等学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は、神戸龍谷高等学校の生徒6名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 8月20日(木) 神戸税関は『サマースクール』参加の小学生を受け入れました

     神戸税関は、神戸市立公民館が募集した『サマースクール』に参加した小学5、6年生とその保護者64名を受け入れ、税関の役割について説明を行ったほか、広報展示室や庁舎を案内しました。

  • 8月19日(水) 神戸税関は平成27年7月分の貿易統計(速報)を発表しました
  •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年7月分貿易統計(速報)を発表しました。 7月分の神戸港の輸出は、重電機器、荷役機械等が増加し、4,928億円(対前年同月比6.9%増)、輸入は、たばこ、菜種等が増加し、2,873億円(同8.0%増)となり、差引は2,055億円の輸出超過となりました。また、特集記事として「梨」の輸出について発表しました。【報道発表資料】 

  • 8月11日(火) 広島税関支署は指定薬物密輸入事件について告発しました

     神戸税関広島税関支署は、英国来航空通常郵便物を利用した指定薬物密輸入事件を関税法違反で広島地方検察庁に告発しました。

  • 8月10日(月) 尼崎税関支署は甲子園球場前でキャンペーンを行いました

     神戸税関尼崎税関支署は、西宮地区薬物乱用防止指導員協議会、甲子園警察署、西宮海上保安署などと共同で「薬物乱用防止街頭キャンペーン」を行いました。夏の高校野球で賑わう甲子園球場前で税関イメージキャラクター「カスタム君」も参加し、薬物乱用防止について呼びかけました。

  • 8月9日(日) 神戸税関は通常は土日祝閉館している広報展示室と中庭を一般開放し、保管紙幣の一般公開をしました

     神戸税関は、8月8日(土)と9日(日)の2日間、土日祝日は閉館している神戸税関本関の広報展示室と中庭を開放し、税関OBのボランティアガイドが展示品や庁舎の説明を行いました。また、終戦後、外地から引き揚げてこられた方からお預かりした紙幣等を一般公開し、問い合わせを受け付けました。

  • 8月5日(水) 福山税関支署竹原出張所は出前授業を実施しました

     神戸税関福山税関支署竹原出張所は、電源開発樺|原火力発電所において、小学生5・6年生の生徒13名に対し「税関の仕事」をテーマに出前授業を実施しました。

  • 8月5日(水) 神戸税関は保管紙幣などの虫干しを行いました

     神戸税関は、終戦後、引揚者の方々からお預かりした通貨・紙幣、証券類の虫干しを行い、その様子を報道機関に公開しました。公開物件は、旧日本銀行券・旧日本軍軍票など約5万枚です。戦後70周年を迎えた現在も多くの未返還物件が保管されているため、公開等により返還促進を図っています。

  • 7月30日(木) 広島税関支署は高校生を対象とした『ダメ。ゼッタイ。』体験セミナーの受け入れを行いました

     神戸税関広島税関支署は山口県岩国市・柳井市の高校生及び山口県健康福祉部薬務課職員等34名を受入れ、「税関の仕事」と「不正薬物乱用の怖さ」をテーマとした税関業務説明会を実施しました。

  • 7月30日(木) 神戸税関監視部は救助訓練を行いました

     神戸税関監視部は、神戸空港北岸において、海上及び岸壁付近における安全対策及び安全意識の向上を図ることを目的として、浮環、縄梯子及び救命筏など救命用具を用いた救助訓練を行いました。訓練には報道機関1社が取材に訪れました。

  • 7月29日(水) 水島税関支署は監視艇による人命救助訓練等を行いました

     神戸税関水島税関支署は、水島港において、海上及び岸壁付近における安全対策及び安全域の向上を図ることを目的として、浮環、救命筏など救命用具を用いた訓練を行いました。

  • 7月27日(月) 神戸税関は鹿島学園高等学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は、鹿島学園高等学校の生徒37名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、庁舎の見学案内を行いました。

  • 7月23日(木) 神戸税関は平成27年6月分・平成27年上半期分の貿易統計(速報)を発表しました
  •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年6月分・平成27年上半期分の貿易統計(速報)を発表しました。6月分の神戸港の輸出は、建設用・鉱山用機械、船舶等が増加し、4,651億円(対前年同月比2.9%増)、輸入は、果実、衣類及び同付属品等が増加し、2,799億円(同9.9%増)となり、差引は1,852億円の輸出超過となりました。また、平成27年上半期分の神戸港の輸出は、建設用・鉱山用機械、非鉄金属等が増加し、2兆7,602億円(対前年同期比5.1%増)、輸入は、たばこ、無機化合物等が増加し、1兆6,515億円(同6.6%増)となり、差引は1兆1,087億円の輸出超過となりました 。【報道発表資料】 

  • 7月20日(月) 神戸税関は「第31回神戸港ボート天国」に参加しました

     神戸税関は、神戸港で開催された「第31回神戸港ボート天国」に参加し、神戸港かもめりあ2号浮桟橋東側で監視艇「こうべ」の船内を一般公開しました。600名の方が監視艇内を見学されました。

  • 7月20日(月) 神戸税関は「みなとまつり」に参加しました

     神戸税関・大阪税関合同音楽隊は、神戸港で開催された「みなとまつり」に参加し、メリケンパークWESTステージで軽快な演奏を行い、約200名の観客から盛大な拍手を頂きました。

  • 7月16日(木) 岡山空港出張所は岡山市立吉備中学校で出前講座を実施しました

     神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、岡山市立吉備中学校1年生289名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前講座を実施しました。

  • 7月15日(水) 福山税関支署は終戦後に海外から引き揚げられた方からお預かりしていた小切手等を返還しました

     終戦後、海外から引き揚げられた方から税関が預かっていた小切手等を福山市在住の預託者のご家族に福山税関支署長より返還しました。 今回の返還は、本年2月に福山市役所において実施した「保管紙幣等の一般公開」がきっかけで、ご両人が福山税関支署に問合せされ実現しました。

  • 7月15日(水) 坂出税関支署は善通寺市立東中学校で出前授業を行いました

     神戸税関坂出税関支署は、香川県善通寺市立東中学校において、全校生徒516名を対象に「税関の仕事と役割」「薬物乱用の恐ろしさ」をテーマとした出前授業を実施しました。授業では、薬物を使用することで現れる人体への影響、最近の摘発実績、水際で不正薬物等の取締りを行う税関の役割と取組みについて説明しました。

  • 7月14日(火) 神戸税関は芦屋国際中等教育学校で出前授業を実施しました

     神戸税関は、兵庫県立芦屋国際中等教育学校で、4年次から6年次までの生徒約240名を対象に『税関の仕事と危険ドラッグの恐ろしさ』をテーマとした出前授業を行いました。

  • 7月14日(火)  尾道糸崎出張所は尾道市立久保中学校で出前授業を行いました

     神戸税関福山税関支署尾道糸崎出張所は尾道市立久保中学校において、出前授業を実施しました。全校生徒188名を対象に、「税関の不正薬物に対する取締状況」及び「危険ドラックを含む不正薬物の有害性」について説明しました。

  • 7月14日(火) 岡山空港出張所は岡輝中学校で出前講座を実施しました

     神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、岡山市立岡輝中学校の2年生100名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前講座を実施しました。

  • 7月13日(月) 神戸税関は須磨学園高等学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は、須磨学園高等学校の生徒36名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 7月10日(金) 宇野税関支署は備前中学校で出前授業を実施しました

     神戸税関宇野税関支署は、備前市立備前中学校の2年生130名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐ろしさについて』をテーマとした出前授業を実施しました。授業では、税関の使命や役割、不正薬物を見つけるための取締機器を紹介し、実際に金属探知機を体験してもらいました。その後、岡山県における不正薬物の摘発状況等を交え、薬物乱用が生み出す問題・犯罪事例、また、最近若者の間で蔓延しており深刻な社会問題となっている危険ドラッグの実態について紹介し、「薬物は絶対に使ってはいけない!」「万が一誘いを受けるようなことがあっても勇気を持って断りましょう!」等強く呼び掛けました。

  • 7月10日(金) 神戸税関は神戸市立烏帽子中学校で出前授業を実施しました

     神戸税関は、神戸市立烏帽子中学校で、2年生36名を対象とした出前授業を行い、税関業務と薬物乱用の恐ろしさについて説明しました。

  • 7月10日(金) 神戸税関は神戸山手大学の学生を受け入れました

     神戸税関は、神戸山手大学の学生を受け入れ、税関業務や役割、神戸税関庁舎の歴史を説明しました。

  • 7月9日(木) 松山税関支署は「ダメ。ゼッタイ。」普及運動街頭パレードに参加しました

     神戸税関松山税関支署は、愛媛県中予保健所主催による薬物乱用防止を訴える「ダメ。ゼッタイ。」普及運動街頭パレードに参加しました。キャンペーンでは県警音楽隊を先頭に各関係団体・地元高校生などとチラシ等を配布し、薬物乱用防止を呼びかけました。

  • 7月3日(金) 神戸税関は専門学校岡山情報ビジネス学院の生徒を受け入れました

     神戸税関は、専門学校岡山情報ビジネス学院の生徒54名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、広報展示室や庁舎の見学案内を行いました。

  • 6月28日(日) 東播磨出張所はキャンペーンを行いました

     神戸税関姫路税関支署東播磨出張所は、ショッピングモール「アスパ高砂」で行われた兵庫県東播磨県民局主催のヤング街頭キャンペーンに参加し、薬物及び危険ドラッグ乱用の防止と密輸情報の提供を呼びかけました。

  • 6月27日(土) 浜田税関支署は街頭キャンペーンを実施 しました

     神戸税関浜田税関支署は、島根県が主催する国連決議による「6.26国際麻薬乱用撲滅デー」の周知を目的とした「ダメ。ゼッタイ。」普及運動に参加し、ゆめタウン浜田において、街頭キャンペーンを実施しました。同キャンペーンではチラシ等を配布し、薬物乱用防止や税関への情報提供の協力を呼びかけました。

  • 6月26日(金) 坂出支署は街頭キャンペーンを実施 しました

     神戸税関坂出税関支署は、ゆめタウン丸亀において、中讃保健所薬物乱用防止対策連絡協議会及び香川県麻薬・覚せい剤・シンナー禍対策推進員主催による街頭キャンペーンに参加し、麻薬乱用撲滅をPRしました。

  • 6月25日(木) 神戸税関は神戸地方検察庁の職員を受け入れました

     神戸税関は、6月23日と25日の2日間、神戸地方検察庁の職員42名を受け入れ、税関の業務や役割を説明しました。

  • 6月25日(木) 神戸税関は新規AEO事業者4社に対して承認(認定)書を交付しました

     神戸税関は、AEO事業者(特定輸出者)として承認された、富士貿易株式会社に対して、承認書を交付しました。続いて、AEO事業者(認定通関業者)として認定された、新水マリン株式会社、三洋運輸株式会社及び株式会社兵食に対して、認定書を交付しました。 AEO制度とは、貨物のセキュリティー管理とコンプライアンス(法令遵守)が優れた事業者を税関が認定することにより、国民生活の安全・安心を確保するとともに、事業者の手続きの簡素化を図ることで、国際競争力の向上を目指すものです。 【AEO制度の詳細はコチラ】

  • 6月25日(木) 宇野税関支署片上出張所はキャンペーンを行いました

     神戸税関宇野税関支署片上出張所は、JR西片上駅前で行われた覚醒剤等乱用防止指導員東備地区協議会主催の「ダメ。ゼッタイ。」普及運動ヤング街頭キャンペーンに参加し、関係機関とともに薬物乱用の防止と密輸情報の提供を呼びかけました。

  • 6月24日(水) 浜田税関支署長は講演を行いました

     神戸税関浜田税関支署長は、島根県立大学浜田キャンパスで開催された公開講座で「「税関」その役割〜安全・安心な社会を目指して〜」と題し講演を行いました。

  • 6月24日(水) 神戸税関は大浜中学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は、堺市立大浜中学校の生徒212名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、屋上から神戸港を案内しました。

  • 6月23日(火) 尼崎税関支署は出前授業を行いました

     神戸税関尼崎税関支署は、尼崎市立琴ノ浦高校において、出前授業を実施しました。同校は兵庫県内最大の定時制高校で1年から4年生までの全学年351名を対象に「税関の仕事と役割」や「危険ドラッグを含めた不正薬物」の恐ろしさについて説明しました。

  • 6月22日(月) 神戸税関は広島地区において輸出入申告官署の自由化・通関業制度のあり方に係る説明会を開催しました

     神戸税関は、広島港湾合同庁舎において、輸出入申告官署の自由化及び通関業制度のあり方に係る説明を行ました。輸出入者や通関業者等、多くの貿易関係事業者が来場されました。

  • 6月19日(金) 姫路税関支署は姫路港テロ対策合同訓練に参加しました

     神戸税関姫路税関支署は、姫路港広畑地区広畑岸壁及び付近海域で実施されたテロ対策合同訓練に姫路港危機管理コアメンバー及び姫路港保安委員会の各機関(12機関113名)とともに参加し、テロ事案への対応能力の向上と危機管理体制の一層の強化を図りました。

  • 6月18日(木) 水島税関支署は街頭キャンペーンに参加しました

     神戸税関水島税関支署は、JR倉敷駅で行われた岡山県備中保健所主催の「ダメ。ゼッタイ。」普及運動ヤング街頭キャンペーンに参加し、薬物乱用の防止と密輸情報の提供を呼びかけました。

  • 6月18日(木) 宇野税関支署は街頭キャンペーンに参加しました

     神戸税関宇野税関支署は、JR岡山駅前で行われた覚醒剤等乱用防止指導員岡山地区協議会主催の「ダメ。ゼッタイ。」普及運動ヤング街頭キャンペーンに参加し、関係機関とともに薬物乱用の防止と密輸情報の提供を呼びかけました。

  • 6月18日(木) 坂出税関支署は郵政儲金簿等を返還しました

     神戸税関坂出税関支署は、税関が保管していた郵政儲金簿等(2家族)を、預託者の御子息、御息女にそれぞれ返還しました。今回の返還は、本年3月に開催した「終戦70周年記念行事保管紙幣展の開催」についてのラジオ放送及び新聞記事を見た御子息等が税関に照会され実現しました。

  • 6月17日(水) 宇野税関支署は玉野市立山田小学校で出前授業を実施しました

     神戸税関宇野税関支署は、玉野市立山田小学校の6年生16名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐ろしさについて』をテーマとした出前授業を実施しました。授業では、税関の使命や役割、不正薬物を見つけるための取締機器を紹介し、実際に金属探知機を体験してもらいました。その後、岡山県における不正薬物の摘発状況等を交え、薬物乱用が生み出す問題・犯罪事例、また、最近若者の間で蔓延しており深刻な社会問題となっている危険ドラッグの実態について紹介し、「薬物は絶対に使ってはいけない!」「万が一誘いを受けるようなことがあっても勇気を持って断りましょう!」等強く呼び掛けました。

  • 6月17日(水) 浜田税関支署は浜田市内の小中学校教諭に対して説明会を実施しました

      神戸税関浜田税関支署は、浜田ポートセンター会議室において、浜田市教育研究会社会科部会の研修会で浜田市内の小中学校教諭等34名に対して税関業務の説明会を行いました。

  • 6月17日(水) 神戸税関は平成27年5月分の貿易統計(速報)を発表しました
  •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年5月分の貿易統計(速報)を発表しました。 5月分の神戸港の輸出は、建設用・鉱山用機械、有機化合物等が増加し、4,375億円(対前年同月比1.0%増)、輸入は、衣類及び同付属品、大豆等が減少し、2,560億円(同1.7%減)となり、差引は1,815億円の輸出超過となりました。また、特集記事として、「焼き海苔・味付け海苔」の輸出について発表しました。【報道発表資料】

  • 6月16日(火) 神戸税関は税関協力員連絡会議を開催しました

     神戸税関は、本関地区(日本海側)税関協力員連絡会議を兵庫県美方郡香美町において開催し、麻薬・拳銃等の密輸に関する情報提供等取締りに対する協力を要請しました。会議においては、税関協力員12名に対し、監視取締業務を中心に概況説明を行ったほか、麻薬探知犬によるデモンストレーション及び意見交換を行いました。

  • 6月15日(月) 神戸税関長は日本関税協会神戸支部総会で講演を行いました

      神戸税関長は、神戸市で開催された日本関税協会神戸支部総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 6月12日(金) 浜田税関支署は島根県警江津警察署沿岸協力会で出前講座を実施しました

      神戸税関浜田税関支署は、島根県警江津警察署沿岸協力会総会において会員等21名を対象とした出前講座を行い、税関の役割について説明し、情報の提供を依頼しました。

  • 6月12日(金) 浜田税関支署は街頭キャンペーンを実施しました

      神戸税関浜田税関支署は、密輸・密航・密漁防止キャンペーンを江津市のグリーンモールにおいて、江津警察署沿岸協力会及び浜田海上保安部と合同で実施しました。キャンペーンではチラシ等を配布し、社会悪物品等の密輸防止及び情報提供の協力を呼び掛けました。

  • 6月12日(金) 神戸税関は坂出地区において輸出入申告官署の自由化・通関業制度のあり方に係る説明会を開催しました

      神戸税関は、坂出港湾合同庁舎において、輸出入申告官署の自由化及び通関業制度の見直しに係る説明を行いました。輸出入者や通関業者等、多くの貿易関係事業者が来場されました。

  • 6月11日(木) 神戸税関は神戸市立友が丘中学校で出前授業を実施しました

      神戸税関は、神戸市立友が丘中学校で、2・3年生21名を対象とした出前授業を行い、税関業務と薬物乱用の恐ろしさについて説明しました。

  • 6月10日(水) 神戸税関は水島地区において輸出入申告官署の自由化・通関業制度のあり方に係る説明会を開催しました

      神戸税関は、水島愛あいサロンにおいて、輸出入申告官署の自由化及び通関業制度の見直しに係る説明を行いました。輸出入者や通関業者等、多くの貿易関係事業者が来場されました。

  • 6月4日(木) 神戸税関は輸出入申告官署の自由化・通関業制度のあり方に係る説明会を開催しました

      神戸税関は、説明会において、輸出入申告官署の自由化及び通関業制度の見直しに係る説明を行いました。輸出入者や通関業者等、多くの貿易関係事業者が来場されました。

  • 6月4日(木) 姫路税関支署は「トライやる・ウィーク」参加中学生を受け入れました

      神戸税関姫路税関支署は、6月4日(木)、兵庫県教育委員会が中学2年生を対象に行っている職業体験活動週間「トライやる・ウィーク」で中学生5名を受け入れました。生徒達は、通関審査(模擬)、冷凍倉庫内に保管されている貨物の確認などを体験しました。

  • 6月3日(水) 境税関支署は島根大学主催の講座に職員を派遣しました

      神戸税関境税関支署は、島根大学が実施した「先輩に学ぶ・公務員志望者のためのスタートアップ講座」に職員を講師として派遣しました。講座は、同大学の公務員志望の学生(1〜3年)80名を対象に、進路選択の一環として公務員の仕事や求められる資質についての理解を深める目的で開催されました。

  • 6月3日(水) 神戸税関長は日本関税協会神戸支部呉協議会で講演を行いました

      神戸税関長は、広島県呉市で開催された日本関税協会神戸支部呉協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 6月2日(火) 神戸税関はWCOフェローシップ・プログラムに参加している研修員を受入れました

      神戸税関は、5月28日(木)から6月2日(火)にかけ、WCOフェローシップ・プログラムに参加している研修員4名(コスタリカ、メキシコ、ペルー、ウルグアイ)を受け入れ、我が国の通関手続、AEO制度、関税評価、関税分類、輸入事後調査等についての講義を実施しました。 WCOフェローシップ・プログラムとは、世界税関機構(World Customs Organization)加盟国の将来有望な若手・中堅税関職員を対象とする研修プログラムであり、税関の改革、近代化を支援することを目的に受入れています。

  • 6月2日(火) 神戸税関総務部長は日本関税協会神戸支部浜田協議会で講演を行いました

      神戸税関総務部長は、島根県浜田市で開催された日本関税協会神戸支部浜田協議会で「最近における税関行政・関税施策について」と題して講演を行いました。

  • 5月31日(日) 境税関支署は業務説明会を行いました

      神戸税関境税関支署は、島根県出雲市大社町の道の駅「吉兆館」にて行われた「出雲地区小型船舶連合会総会」において、出雲市周辺に在住するプレジャーボートや船外機船の所有者等の会員に対し、税関業務や危険ドラッグの現況等を説明するとともに税関への情報提供を呼びかけました。

  • 5月29日(金) 神戸税関は青陽須磨支援学校の生徒を受け入れました

      神戸税関は、神戸市立青陽須磨支援学校の生徒22名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、屋上から神戸港を見学しました。

  • 5月29日(金) 浜田税関支署は浜田市立長浜小学校で出前講座を実施しました

      神戸税関浜田税関支署は、浜田市立長浜小学校で、5年生44名を対象とした出前講座を行い、貿易と税関の役割について説明しました。

  • 5月29日(金) 宇野税関支署岡山空港出張所は岡山市立御南中学校で出前授業を行いました

      神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、岡山市立御南中学校で、3年生約280名を対象とした出前授業を行い、税関の仕事と役割や不正薬物乱用の恐ろしさについて説明しました。

  • 5月28日(木) 広島税関支署は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関広島税関支署は、「違法銃器根絶キャンペーン」(広島県銃器対策推進本部主催)に参加し、広島市中区本通商店街で警察、海上保安部、広島県の関係機関と合同で、けん銃及び不正薬物などの密輸防止や情報提供の協力を呼び掛けました。

  • 5月27日(水) 神戸税関長は日本関税協会神戸支部広島協議会で講演を行いました  

      神戸税関長は、広島市で開催された日本関税協会神戸支部広島協議会定時総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 5月26日(火)神戸税関は笹原中学校の生徒を受け入れました

      神戸税関は、兵庫県伊丹市立笹原中学校の生徒50名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、屋上から神戸港を見学しました。

  • 5月25日(月) 神戸税関は神戸大学学生を受け入れました

      神戸税関は、神戸大学経済学部のゼミ生11名を受け入れ、水際で不正薬物などを取り締まる税関の取組みについて説明したほか、広報展示室や庁舎の見学案内を行いました。

  • 5月25日(月)神戸税関は平成27年4月分の貿易統計(速報)を発表しました
  •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年4月分の貿易統計(速報)を発表しました。 4月分の神戸港の輸出は、重電機器、織物用糸及び繊維製品等が増加し、4,940億円(対前年同月比8.2%増)、輸入は、たばこ、非鉄金属等が増加し、2,815億円(同8.1%増)となり、差引は2,125億円の輸出超過となりました。【報道発表資料】

  • 5月24日(日) 松山税関支署宇和島出張所は密輸撲滅キャンペーンを実施しました

      神戸税関松山税関支署宇和島出張所は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、愛南びやびや祭り会場において、密輸撲滅キャンペーンを実施し、チラシ等を配布し、社会悪物品等の密輸防止及び情報提供への協力を呼び掛けました。

  • 5月22日(金) 神戸税関は広島市にてEPA(経済連携協定)活用セミナーを開催しました

      神戸税関は、広島商工会議所において、中国財務局、ジェトロ広島及び広島商工会議所とともに「EPA(経済連携協定)活用セミナー」を開催し、輸出入関連企業等から73名の方々に出席いただきました。セミナーでは、当関から「日本の経済連携協定(EPA)の概要 @[PDF;961kb] A[PDF;870kb] B[PDF;811kb] C[PDF;764kb] D[PDF;996kb]」及び「EPAの原産地規則について @[PDF;990kb] A[PDF;930kb] B[PDF;685kb] C[PDF;975kb] D[PDF;979kb] E[PDF;852kb]」の説明を行ったほか、ジェトロから「アジアにおけるFTAの最新動向〜日本とアジアのFTA発効状況と日本企業の活用状況〜」、商工会議所から「EPA特定原産地証明書の取得・活用の実際と留意点」及び中国財務局から「最近の経済トピックについて」の説明が行われました。

  • 5月21日(木) 神戸税関は穴吹ビジネスカレッジの生徒を受け入れました

      神戸税関は、穴吹ビジネスカレッジの生徒35名を受け入れ、税関の業務や役割、神戸税関庁舎の歴史などを説明するとともに、屋上から神戸港を見学しました。

  • 5月20日(水) 神戸税関は松東中学校の生徒を受け入れました

      神戸税関は、石川県小松市立松東中学校の生徒等40名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 5月20日(水) 小松島税関支署は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関小松島税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、みはらしの丘あいさい広場で、小松島警察署、徳島海上保安部と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供への協力を呼びかけました。

  • 5月19日(火) 神戸税関総務部長は日本関税協会神戸支部高知協議会で講演を行いました

      神戸税関総務部長は、高知県高知市で開催された日本関税協会神戸支部高知協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 5月17日(日) 神戸税関は神戸まつり「おまつりパレード」に参加し密輸情報の提供を呼びかけました

      神戸税関は、第45回神戸まつり「おまつりパレード」に参加しました。パレードでは神戸・大阪税関合同音楽隊の演奏にあわせ、横断幕で薬物・銃器取締強化や密輸情報の提供を呼びかけました。カスタム君とカスタムちゃんも参加しました。

  • 5月16日(土) 宇野税関支署は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関宇野税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、たまの・港フェスティバル会場において、玉野海上保安部、岡山運輸支局、玉野警察署と合同で街頭キャンペーンを行いました。昼からは、麻薬探知犬によるデモンストレーションを実施し、不正薬物・銃器等の密輸防止や情報提供の協力を市民に呼びかけました。

  • 5月15日(金) 神戸税関は麻薬探知犬「アキ」号を公開しました

      神戸税関は、神戸税関摩耶埠頭出張所において、新たに配属された麻薬探知犬「アキ号」を報道機関に公開しました。

  • 5月15日(金) 呉税関支署は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関呉税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、JR呉駅前で警察、海上保安部及び保健所と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供への協力を呼びかけました。

  • 5月15日(金) 福山税関支署尾道糸崎出張所は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関福山税関支署尾道糸崎出張所は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、JR尾道駅前で、尾道海上保安部、尾道警察署、広島県東部保健所と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供への協力を呼びかけました。

  • 5月14日(木) 福山税関支署竹原出張所は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関福山税関支署竹原出張所は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、道の駅たけはらで、呉海上保安部、竹原警察署と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供への協力を呼びかけました。

  • 5月14日(木) 神戸税関総務部長は日本関税協会神戸支部松山協議会で講演を行いました

      神戸税関総務部長は、愛媛県松山市で開催された日本関税協会神戸支部松山協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 5月14日(木) 高知税関支署は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関高知税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、高知市帯屋町商店街で、警察、海上保安部、高知県医事薬務課と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報の提供を呼びかけました。

  • 5月13日(水) 福山税関支署は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関福山税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、JR福山駅構内で、福山海上保安署、福山東警察署、広島県東部保健所福山支所、神戸通関業会と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供への協力を呼びかけました。

  • 5月13日(水) 姫路税関支署は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関姫路税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、JR姫路駅1階中央コンコースで、警察、海上保安部、通関業会、姫路市総合教育センターと合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や危険ドラッグの水際取締りの重要性について訴え、情報の提供を呼びかけました。

  • 5月13日(水) 姫路税関支署東播磨出張所統括監視官は東播磨のラジオ局の番組に生出演しました

      神戸税関姫路税関支署東播磨出張所の三船統括監視官は、加古川市・高砂市等東播磨地域のラジオ放送局BAN−BANラジオに生出演し、薬物及び銃器取締強化期間における税関の取組みを説明し、情報提供への協力依頼を行いました。また、税関の3つの使命や昨今の不正薬物等の密輸入摘発事例についても説明し、広く一般の方々に税関を知ってもらう機会となりました。

  • 5月13日(水) 神戸税関は十三中学校の生徒を受け入れました

      神戸税関は、富山県氷見市立十三中学校の生徒37名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 5月13日(水) 神戸税関は辰口中学校の生徒を受け入れました

      神戸税関は、石川県能美市立辰口中学校の生徒33名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、屋上から神戸港の案内をしました。

  • 5月13日(水) 神戸税関は布水中学校の生徒を受け入れました

      神戸税関は、石川県野々市立布水中学校の生徒35名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 5月13日(水) 坂出税関支署高松出張所は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関坂出税関支署高松出張所は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、JR高松駅前で高松海上保安署、高松北警察署、四国厚生支局麻薬取締部、香川県東讃保健所と合同で、街頭キャンペーンを行い、不正薬物及び銃器の密輸に対する情報の提供及びテロ関係の未然防止への協力を呼びかけました。

  • 5月13日(水) 神戸税関総務部長は日本関税協会神戸支部今治協議会総会で講演を行いました

      神戸税関総務部長は、愛媛県今治市で開催された日本関税協会神戸支部今治協議会総会で、「最近における税関行政・関税施策について」と題して講演を行いました。

  • 5月12日(火) 神戸税関総務部長は日本関税協会神戸支部新居浜協議会で講演を行いました

      神戸税関総務部長は、愛媛県新居浜市で開催された日本関税協会神戸支部新居浜協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 5月12日(火) 姫路税関支署統括監視官等は姫路・西播磨のラジオ局の番組に生出演しました

     神戸税関姫路税関支署の増田統括監視官と大林管理係長は、姫路・西播磨地域のラジオ放送局『FM GENKI』に生出演し、平成26年の税関における不正薬物等の密輸入摘発状況と知的財産侵害物品の差止状況、危険ドラッグの水際取締りについて説明しました。また、『薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)』の税関の取組みへの理解と協力も訴え、広く一般の方々へ情報の提供を呼びかけました。

  • 5月12 日(火) 水島税関支署は街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関水島税関支署は、『薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)』に伴い、JR倉敷駅で、水島海上保安部、倉敷警察署、岡山県備中保健所等と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供への協力を呼びかけました。

  • 5月9日(土) 浜田税関支署は街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関浜田税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」の実施に伴い、ゆめタウン浜田において、浜田警察署及び浜田海上保安部と合同で街頭キャンペーンを実施しました。同キャンペーンではチラシ等を配布し、社会悪物品等の密輸防止及び情報提供の協力を呼び掛けました。

  • 5月9日(土) 今治税関支署は街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関今治税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」中に、フジグラン今治で、警察、海上保安部及び日本関税協会神戸支部今治協議会と合同でキャンペーンを行い、市民の方々へ不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 5月8日(金) 神戸税関総務部長は日本関税協会神戸支部徳島協議会で講演を行いました

     神戸税関総務部長は、徳島県徳島市で開催された日本関税協会神戸支部徳島協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 5月8日(金) 神戸税関は奈良大学附属高等学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は奈良大学附属高等学校の生徒99名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 5月7日(木) 神戸税関は神戸駅地下街で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、神戸駅地下街デュオこうべで、警察、海上保安部、兵庫県薬務課、神戸通関業会と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 5月7日(木) 境税関支署は街頭キャンペーンを行いました

      神戸税関境税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、スーパーセンターPLANT5(境港店)で境海上保安部、境港警察署と合同で街頭キャンペーンを行い、危険ドラッグ等の不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 5月7日(木) 広島税関支署は広島港宇品旅客ターミナルで広報キャンペーンを行いました

      神戸税関広島税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、広島港宇品旅客ターミナルにおいて広報キャンペーンを行い、不正薬物やけん銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼び掛けました。

  • 5月7日(木) 広島税関支署広島空港出張所は密輸防止キャンペーンを実施しました

      神戸税関広島税関支署広島空港出張所は、国際線出発ロビーにおいて密輸防止キャンペーンを実施し、不正薬物・銃器等の密輸防止や情報提供の協力を出国旅客に呼びかけました。

  • 5月6日(水) 宇野税関支署岡山空港出張所は広報キャンペーンを行いました

      神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、岡山空港の国際線出発ロビーで、広報キャンペーンを行い、「運び屋」についての注意喚起や不正薬物や拳銃などの密輸防止及び情報提供の協力を呼びかけました。

  • 5月3日(日) 神戸税関は通常は土日祝閉館している広報展示室と中庭を一般開放しました

      神戸税関は、5月2日(土)と3日(日)の2日間、土日祝日は閉館している神戸税関本関の広報展示室を開館し、中庭を一般開放しました。税関OBのボランティアガイドが展示品や庁舎の説明を行いました。

  • 5月1日(金) 松山税関支署は松山空港で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関松山税関支署は、「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」にさきだち、松山空港で、警察、愛媛県中予保健所と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 4月28日(火) 高知税関支署は終戦後引揚者の方からお預かりしていた紙幣を返還しました

     神戸税関高知税関支署は高知港湾合同庁舎にて、今年2月の税関保管紙幣等の一般公開の際にお問い合わせいただいたご家族に対して、旧日本銀行券を返還しました。

  • 4月28日(火) 新居浜税関支署三島出張所はイオン川之江で街頭キャンペーンを行いました

     神戸税関新居浜税関支署三島出張所は「薬物及び銃器取締強化期間(5月7日〜31日)」に伴い、イオン川之江で、海上保安署、警察と合同で街頭キャンペーンを行い、不正薬物や拳銃などの密輸防止や情報提供の協力を呼びかけました。

  • 4月24日(金) 神戸税関は砺波市立出町中学校の生徒を受け入れました

     神戸税関は富山県砺波市立出町中学校の生徒35名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 4月23日(木) 神戸税関は税関知的財産セミナーを開催しました

     神戸税関は、広島港湾合同庁舎において、輸入差止申立制度を利用したことのない権利者の方々を対象に、税関知的財産セミナーを開催しました。

  • 4月23日(木) 神戸税関は白山市立松任中学校の生徒を受け入れました

      神戸税関は石川県白山市立松任中学校の生徒35名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 4月22日(水) 神戸税関長は日本関税協会神戸支部福山協議会で講演を行いました

      神戸税関長は、広島県福山市で開催された日本関税協会神戸支部福山協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 4月22日(水) 神戸税関は税関知的財産セミナーを開催しました

     神戸税関は、高松サポート合同庁舎において、輸入差止申立制度を利用したことのない権利者の方々を対象に、税関知的財産セミナーを開催しました。

  • 4月22日(水)神戸税関は平成27年3月分の貿易統計(速報)を発表しました
  •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年3月分の貿易統計(速報)を発表しました。 3月分の神戸港の輸出は、建設用・鉱山用機械、金属加工機械等が増加し、5,186億円(対前年同月比6.9%増)、輸入は、無機化合物、たばこ等が増加し、2,659億円(同0.6%増)となり、差引は2,527億円の輸出超過となりました。また、特集記事として「白檀(びゃくだん)」の輸入について発表しました。【報道発表資料】

  • 4月20日(月) 神戸税関長は日本関税協会神戸支部水島協議会で講演を行いました

      神戸税関長は、岡山県倉敷市で開催された日本関税協会神戸支部水島協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 4月17日(金) 神戸税関は松山市にてEPA(経済連携協定)活用セミナーを開催しました 

      神戸税関は、松山商工会議所において、四国財務局、ジェトロ愛媛及び松山商工会議所とともに「EPA(経済連携協定)活用セミナー」を開催し、輸出入関連企業等から30名の方々に出席いただきました。セミナーでは、当関から「日本の経済連携協定(EPA)の概要@[PDF;633kb] A[PDF;870kb] B[PDF;812kb] C[PDF;765kb] D[PDF;996kb] 」及び「EPAの原産地規則について@[PDF;990kb] A[PDF;930kb] B[PDF;685kb] C[PDF;975kb] D[PDF;979kb] E[PDF;852kb] 」の説明を行ったほか、ジェトロから「日本と世界のEPA・FTA動向と企業の活用事例」、商工会議所から「EPA特定原産地証明書の発給手続きについて 」及び四国財務局から「最近の国の財政金融政策等について」の説明が行われました。

  • 4月16日(木) 神戸税関長は日本関税協会神戸支部宇野協議会で講演を行いました

      神戸税関長は、岡山県岡山市で開催された日本関税協会神戸支部宇野協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 4月15日(水) 神戸税関長は日本関税協会神戸支部境港協議会で講演を行いました

      神戸税関長は、鳥取県境港市で開催された日本関税協会神戸支部境港協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 4月15日(水) 神戸税関は白山市立北辰中学校の生徒を受け入れました

      神戸税関は、石川県白山市立北辰中学校の生徒40名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

  • 4月14日(火) 神戸税関は第3回税関モニター会合を開催しました

      神戸税関は、第3回税関モニター会合を開催し、監視・保税取締、輸出入事後調査、貿易統計、関税技術協力、広報広聴業務について説明をしました。税関モニターの方々は、麻薬探知犬管理センターにおいて、訓練風景を視察しました。

  • 4月10日(金) 神戸税関知的財産調査官はラジオ番組に生出演しました

      神戸税関知的財産調査官は、FMラジオ番組に生出演し、偽ブランドなどの「知的財産侵害物品」の水際での取締状況を説明するとともに知的財産セミナーの案内を行いました。

  • 4月9日(木) 神戸税関長は日本関税協会神戸支部姫路協議会で講演を行いました

      神戸税関長は、兵庫県姫路市で開催された日本関税協会神戸支部姫路協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 4月3日(金) 神戸税関長は日本関税協会神戸支部尼崎協議会で講演を行いました

      神戸税関長は、兵庫県尼崎市で開催された日本関税協会神戸支部尼崎協議会総会で、「最近における税関行政・関税政策について」と題して講演を行いました。

  • 3月27日(金) 神戸税関は春休み親子で学ぶ税関教室を開催しました

      神戸税関は、新学期から4〜6年生になる小学生とその保護者を対象に、税関の役割や仕事を楽しく学んでいただこうと「春休み親子で学ぶ税関教室」を開催しました。参加者は、監視艇への乗船や麻薬探知犬、X線検査装置を使用した模擬検査などの体験をしました。

    • 3月23日(月) 尼崎税関支署は甲子園球場前でキャンペーンを行いました

        神戸税関尼崎税関支署は、西宮地区薬物乱用防止指導員協議会、甲子園警察署、西宮海上保安署などと共同で「薬物乱用防止街頭キャンペーン」を行いました。春の高校野球で賑わう甲子園球場前で税関イメージキャラクター「カスタム君」も参加し、薬物乱用防止について呼びかけました。

    • 3月19日(木) 宇野税関支署岡山空港出張所は出前授業を実施しました

        神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、岡山市立旭東中学校の2年生310名及び教諭14名を対象に、『税関の仕事』と『不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前授業を実施しました。

    • 3月18日(水)神戸税関は平成27年2月分の貿易統計(速報)を発表しました
    •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年2月分の貿易統計(速報)を発表しました。 2月分の神戸港の輸出は、原動機、繊維機械等が減少し、4,146億円(対前年同月比6.7%減)、輸入は、衣類及び同付属品、無機化合物等が増加し、2,743億円(同30.1%増)となり、差引は1,403億円の輸出超過となりました。また、特集記事として「阪神港」の貿易について発表しました。【報道発表資料】

    • 3月17日(火)神戸税関は神戸市立鵯台中学校の生徒を受け入れました

        神戸税関は神戸市立鵯台中学校の生徒66名を受け入れ、税関の業務や役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで使用しないように訴えました。

           
    • 3月17日(火)神戸税関は税務大学校大阪研修生の研修生を受け入れました

       神戸税関は、税務大学校大阪研修生の研修生20名を受け入れ、税関の役割、業務内容、取り組みについて説明しました。

           
    • 神戸税関においてカンボジア税関職員の受入れを実施しました

       神戸税関は、3月9日(月)から13日(金)までの5日間、来日したカンボジア税関職員15名に対し、我が国の事後調査制度についての講義を実施しました。我が国は、ODA(政府開発援助)の一環として、開発途上国の税関を対象とした技術協力を実施しており、今回の受入れもその一つです。

    • 3月16日(月)神戸税関は新規AEO事業者に対して承認書を交付しました

       神戸税関は、AEO事業者(特定保税承認者)として承認された、三ツ子島埠頭株式会社に対して、承認書を交付しました。 AEO制度とは、貨物のセキュリティー管理とコンプライアンス(法令遵守)が優れた事業者を税関が認定することにより、国民生活の安全・安心を確保するとともに、事業者の手続きの簡素化を図ることで、国際競争力の向上を目指すものです。

       

    • 3月7日(土)坂出税関支署は保管紙幣等の公開展示しました

       神戸税関坂出税関支署は、3月6日(金)及び7日(土)、坂出市民ギャラリーにおいて保管紙幣等の一般公開を行いました。 同公開展示は、未だ返還されていない数多くの通貨・証券等を見ていただき、より一層の返還を促進するため、公開しました。

    • 3月5日(木)神戸税関は第2回神戸税関海上物流懇談会を開催しました

       神戸税関は、平成27年3月5日(木)、本関において第2回神戸税関海上物流懇談会を開催し、海上物流の円滑化について、貿易港湾関係業界と意見交換を行いました。

    • 3月2日(月)小松島税関支署は保管紙幣等の公開展示を行いました

       神戸税関小松島税関支署は、小松島みなと合同庁舎3階小会議室にて保管紙幣等の公開展示を行いました。 同公開展示は、未だ返還されないまま税関が保管している多数の通貨・証券等を多くの方々に知っていただき、より一層の返還促進を図る目的で行いました。【通貨・証券などの返還】

    • 2月26日(木) 浜田税関支署は保管紙幣等の一般公開を行いました

       神戸税関浜田税関支署は、2月25日(水)及び26日(木)の2日間、浜田公民館1階ホールにおいて保管紙幣等の一般公開を行いました。同一般公開は、未だ返還されないまま税関が保管している多数の通貨・証券等についてより多くの方々に知っていただき、より一層の返還促進を図る目的で行いました。。【通貨・証券などの返還】

    • 2月25日(水) 岡山空港出張所は岡山市立岡山中央中学校で出前講座を実施しました

       神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、岡山市立岡山中央中学校の2年生140名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖について』をテーマとした出前講座を実施しました。

    • 2月25日(水)高知税関支署は保管紙幣等の公開展示を行いました

       神戸税関高知税関支署は、2月24日(火)及び25日(水)の2日間、高知港湾合同庁舎内にて保管紙幣等の公開展示を行いました。 同公開展示は、引揚者の皆様からお預かりし、未だ返還されないまま税関で保管している多数の通貨・証券等ついて、戦後70周年を迎え、より多くの方に知っていただき、より一層の返還促進を図る目的で行いました。【通貨・証券などの返還】

    • 2月24日(火)神戸税関においてカンボジア税関職員の受入れを実施しました

       神戸税関は、2月23日(月)及び24日(火)の2日間、来日したカンボジア税関職員12名に対し、我が国の関税分類についての講義を実施しました。我が国は、ODA(政府開発援助)の一環として、開発途上国の税関を対象とした技術協力を実施しており、今回の受入れもその一つです。

    • 2月24日(火) 坂出税関支署は香川県高松市立香東中学校で出前授業を行いました

       神戸税関坂出税関支署は、香川県高松市立香東中学校において卒業を控えた3年生228名を対象に出前授業を行い、不正薬物や危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで絶対に使用してはいけないと強く訴え、また、密輸の取締りなどを幅広く行う税関の仕事と役割を紹介しました。

    • 2月23日(月) 宇野税関支署は、赤磐市立吉井中学校で出前授業を実施しました

       神戸税関宇野税関支署は、赤磐市立吉井中学校の3年生27名を対象に『税関の仕事と不正薬物の恐怖』をテーマとした出前授業を実施しました。授業では、税関の使命や役割、不正薬物を見つけるための取締機器を紹介し、実際に金属探知機を体験してもらいました。その後、岡山県における不正薬物の摘発状況等を交え、薬物乱用が生み出す問題・犯罪事例、また、最近若者の間で蔓延しており深刻な社会問題となっている危険ドラッグの実態について紹介し、「薬物は絶対に使ってはいけない!」「万が一誘いを受けるようなことがあっても勇気を持って断りましょう!」等強く呼び掛けました。

    • 2月23日(月) 神戸税関は神戸国際大学生を受け入れました

       神戸税関は、神戸国際大学生を受け入れ、税関業務や役割、神戸税関庁舎の歴史などを説明するとともに、屋上から神戸港を見学しました。

    • 2月20日(金)広島税関支署は保管紙幣等の一般公開を行いました

       神戸税関広島税関支署は、2月19日(木)及び20日(金)の2日間、広島市中区役所の協力を得て、区役所1階ロビーにおいて保管紙幣等の一般公開を行いました。同一般公開は、未だ返還されないまま税関が保管している多数の通貨・証券等についてより多くの方々に知っていただき、より一層の返還促進を図る目的で行いました。【通貨・証券などの返還】

    • 2月19日(木) 松山税関支署は保管紙幣等の公開展示を行いました

       神戸税関松山税関支署は、2月18日(水)及び19日(木)の2日間、松山港湾合同庁舎にて保管紙幣等の公開展示を行いました。 同公開展示は、未だ返還されないまま保管している多数の通貨・証券等のことについてより多くの方々に知っていただき、より一層の返還促進を図る目的で行いました。【通貨・証券などの返還】

    • 2月19日(木) 神戸税関は平成27年1月分の貿易統計(速報)を発表しました
    •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成27年1月分の貿易統計(速報)を発表しました。 1月分の神戸港の輸出は、プラスチック、重電機器等が増加し、4,304億円(対前年同月比21.4%増)、輸入は、輸送用機器、半導体等電子部品等が減少し、2,934億円(同1.7%減)となり、差引は1,370億円の輸出超過となりました。【報道発表資料】

    • 2月18日(水) 尼崎税関支署は尼崎西宮芦屋港のテロ対策合同訓練に参加しました

       尼崎税関支署は、尼崎市西海岸町の尼崎閘門及び同前面海域で実施されたテロ対策合同訓練(13機関約100名)に参加し、港湾危機管理に従事する各関係機関がテロ対策や被害管理について確認するとともに、実動における連携を検証することを通じて、尼崎西宮芦屋港の保安体制の強化を図りました。

    • 2月18日(水) 岡山空港出張所は国際線出発ロビーで密輸防止キャンペーンを行いました

       神戸税関宇野税関支署岡山空港出張所は、岡山空港の国際線出発ロビーにおいて、密輸防止キャンペーンを行い、不正薬物・銃器等の密輸防止や情報提供の協力を出国旅客に呼びかけました。

    • 2月17日(火) 姫路税関支署東播磨出張所は東播磨港テロ対策合同訓練に参加しました

       神戸税関姫路税関支署東播磨出張所は、東播磨港新島公共ふ頭及びその周辺海域で実施されたテロ対策合同訓練に東播磨港保安委員会の各機関(18機関91名)とともに参加し、テロ事案への対応能力の向上と、危機管理体制の一層の強化を図りました。

    • 2月16日(月) 神戸税関は松山大学生を受け入れました

       神戸税関は、松山大学生を受け入れ、税関業務や役割、神戸税関庁舎の歴史などを説明するとともに、屋上から神戸港を見学しました。

    • 2月13日(金) 松山税関支署は密輸防止キャンペーンを実施しました

       神戸税関松山税関支署は、松山空港国際線出発ロビーにおいて密輸防止キャンペーンを実施し、不正薬物・銃器等の密輸防止や情報提供の協力を出国旅客に呼びかけました。

    • 2月10日(火) 福山税関支署は保管紙幣等の公開展示を行いました

       神戸税関福山税関支署は、福山市の協力を得て、福山市役所内1階ロビーにおいて保管紙幣等の公開展示を行いました。 同公開展示は、未だ返還されないまま保管している多数の通貨・証券等のことについてより多くの方々に知っていただき、より一層の返還促進を図る目的で行いました。【通貨・証券などの返還】

    • 2月10日(火) 神戸税関は高松市にてEPA(経済連携協定)活用セミナーを開催しました

       神戸税関は、高松商工会議所において、四国財務局、ジェトロ香川及び高松商工会議所とともに「EPA(経済連携協定)活用セミナー」を開催し、輸出入関連企業等から39名の方々に出席いただきました。セミナーでは、当関から「日本の経済連携協定(EPA)の概要@ [PDF;909kb] A[PDF;836kb] B[PDF;481kb]」及び「EPAの原産地規則@ [PDF;813kb] A[PDF;948kb] B[PDF;955kb] C[PDF;981kb]」の説明を行ったほか、ジェトロから「企業のFTA/EPA活用について」、商工会議所から「EPA特定原産地証明書の発給手続き 」及び四国財務局から「最近の国の財政金融政策等」の説明が行われました。

    • 2月10日(火) 境税関支署は密輸防止キャンペーンを行いました

       神戸税関境税関支署は、米子鬼太郎空港において密輸防止キャンペーンを実施し、不正薬物・銃器等の密輸防止や情報提供の協力を空港利用者等に呼びかけました。

    • 2月10日(火) 新居浜税関支署は出前授業を行いました

       神戸税関新居浜税関支署は、新居浜市立北中学校において、全校生徒約250名を対象に出前授業を行い、税関の仕事と役割を説明するとともに、不正薬物や危険ドラッグの怖さ・危険性について強く訴えました。

    • 2月6日(金)水島税関支署は保管紙幣等の一般公開を行いました

       神戸税関水島税関支署は、2月2日(月)〜6日(金)の5日間、倉敷市役所の協力を得て、市役所1階展示ホールにおいて保管紙幣等の一般公開を行いました。同一般公開は、未だ返還されないまま税関が保管している多数の通貨・証券等についてより多くの方々に知っていただき、より一層の返還促進を図る目的で行いました。【通貨・証券などの返還】

    • 2月6日(金) 神戸税関は近畿管区警察学校の研修生を受け入れました

       神戸税関は、近畿管区警察学校に入校中の警部補任用科生活安全専攻課の研修生30名を受け入れ、税関業務や知的財産権侵害物品の差止状況などを説明し、庁舎の見学案内を行いました。

    • 2月5日(木)坂出税関支署は香川県立坂出工業高校で出前授業を行いました

       神戸税関坂出税関支署は、香川県立坂出工業高校において卒業を控えた3年生136名を対象に出前授業を行い、税関の仕事と役割及び知的財産侵害物品や薬物等の日本に持ち込めないものについて説明し、危険ドラッグを好奇心や安易な気持ちで絶対に使用してはいけないと強く訴えました。

    • 2月2日(月)広島空港出張所は密輸防止キャンペーンを実施しました

       神戸税関広島税関支署広島空港出張所は、国際線出発ロビーにおいて密輸防止キャンペーンを実施し、不正薬物・銃器等の密輸防止や情報提供の協力を出国旅客に呼びかけました。

    • 1月29日(水)神戸税関は神戸税関懇話会を開催しました

       神戸税関は、神戸税関懇話会を開催しました。今回は阪神国際港湾株式会社 代表取締役社長 川端芳文氏を講師にお招きし、「国際コンテナ戦略港湾と阪神港の取り組みについて」と題し、神戸港埠頭鰍ニ大阪港埠頭鰍ェ統合してできた新会社の概要と、統合によるスケールメリット、今後取り組むべき阪神港の集荷・創貨施策等についてご講演いただきました。

    • 1月29日(水)神戸税関は人事院近畿事務局有識者による職場訪問を受け入れました

       神戸税関は、人事院近畿事務局有識者による職場訪問を受け入れ、広報展示室の展示品について説明するとともに、麻薬探知犬管理センターにおいてデモンストレーションを視察しました。

    • 1月28日(水)神戸税関は第2回神戸税関モニター会合を開催しました

       神戸税関は、第2回神戸税関モニター会合を開催し、輸出入通関、事前教示制度、認定事業者等について説明するとともに、大型X線検査センターを視察しました。

    • 1月26日(月) 神戸税関は平成26年12月分・平成26年分の貿易統計(速報)を発表しました
    •  神戸税関は、定例記者発表において、神戸港及び神戸税関管内における平成26年12月分・平成26年分の貿易統計(速報)を発表しました。 12月分の神戸港の輸出は、建設用・鉱山用機械、原動機等が増加し、5,422億円(対前年比16.5%増)、輸入は無機化合物、たばこ等が増加し、2,665億円(同6.8%増)となり、差引は2,756億円の輸出超過となりました。また、平成26年分の神戸港の輸出は、科学光学機器、有機化合物等が増加し、5兆4,851億円(同5.1%増)、輸入は輸送用機器、無機化合物等が増加し、3兆1,398億円(同6.5%増)となり、差引は2兆3,453億円の輸出超過となりました。【報道発表資料】

    • 1月23日(金)坂出税関支署は、郵政儲金簿等を返還しました

       神戸税関坂出税関支署は、郵政儲金簿5点、郵政定額儲金證書1点、保険費収據單3点を預託者の御子息に返還しました。今回の返還は、税関が保管している引揚者の通貨・証券等に関する市の広報誌を見たご子息が税関に照会し実現しました。

    • 1月23日(金)水島税関支署長がラジオ番組に生出演しました

       神戸税関水島税関支署長は、地元放送局の朝のFMラジオ情報番組に生出演し、平成27年2月2日から6日までの間、倉敷市役所1階展示ホールで開催する「終戦70周年企画 税関保管紙幣展」の案内を行いました。

    • 1月21日(水)水島税関支署長は倉敷水島ロータリークラブの定例会で講演を行いました

       神戸税関水島税関支署長は、倉敷水島ロータリークラブの定例会で、「密輸阻止−市民生活の安全・安心を守る−」と題して講演を行いました。

    • 1月20日(火) 兵庫県警専科研修生22名を受け入れました

       神戸税関は、兵庫県警専科研修性22名を受け入れ、広報展示室を案内するとともに、輸出入通関、ワシントン条約・バーゼル条約や知的財産侵害物品の水際における取締状況を説明しました。

    • 1月20日(火) 神戸税関は神戸大学経済学部において講義を行いました

       1月20日(火)、神戸大学経済学部において、『関税・税関行政と経済〜今、“関税”・“税関”に起きていること〜』と題した14回目の講義を行いました。今回は、神戸税関総務部長が『関税・税関行政の今後について』と題して講義をしました。

    • 1月15日(木) 神戸税関総務部長は兵庫県立大学で講演を行いました

       神戸税関総務部長は、兵庫県立大学環境人間学部において、「最近における関税政策・税関行政について」と題して講演を行いました。

    • 1月13日(火)神戸税関は神戸大学経済学部において講義を行いました

       1月13日(火)、神戸大学経済学部において、『関税・税関行政と経済〜今、“関税”・“税関”に起きていること〜』と題した13回目の講義を行いました。今回は、財務省税関研修所神戸支所研修課長が『神戸港の貿易動向(貿易統計から見た神戸港)』と題して講義をしました。

    • 1月6日(火) 神戸税関は神戸大学経済学部において講義を行いました

       1月6日(火)、神戸大学経済学部において、『関税・税関行政と経済〜今、“関税”・“税関”に起きていること〜』と題した12回目の講義を行いました。今回は、関税局関税課課長補佐が『関税をめぐる国際的な動向V(国際的な税関協力等)』と題して講義をしました。


    • 平成26年の神戸税関の動き

      平成25年の神戸税関の動き

      平成24年の神戸税関の動き

      平成23年以前の神戸税関の動き

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