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平成29年6月9日開催 調査・研究評価検討会

 

 関税中央分析所においては、社会悪物品、テロ関連物資等を探知するための検査機器に関する調査・研究を行っています。

 

 今般、当所において進めている調査・研究課題について、『必要性』『効率性』『有効性』の観点から外部評価を行いましたので、以下のとおり公表いたします。

(評価結果)

  1. テラヘルツ波を活用した検査装置に関する調査・研究(事後評価)
  2. 覚醒剤の特性を利用した輸入貨物検査システムの可能性調査(事後評価)
  3. 近赤外光(NIR)を用いた液体検査装置に関する研究(事後評価)
  4. AIを活用したX線画像の認識・識別に関する研究(事前評価)
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